過去に同人誌で、恥ずかしい思いをしてしまったことはありますか?例えば、内容を知られたくない人に「何その本?」とぐいぐい来られて晒されそうになったとか。心当たりがなくてもその仮想敵を排除する対策をとってみては。鍵のかかった部屋、表紙にカバーをかける、雑誌ではさむ、言い負かす言葉を想定するなど準備して、ぜひ試してみてください。
ありがとうございます。過去にそういった出来事があるわけでもなく.....覚えていないだけかもしれませんが、色々模索してみます。
デジタル作画のイメージと、実際のアナログ出力に差があるせいですかね......。自分で読み返せない本頒布してたのかと思うと自己嫌悪で潰れそうです......
私もそんな感じです...。最低限の落丁乱丁を確認したらすぐに閉じちゃいます。Webだと不特定多数に向けて無料で発信、という感覚ですが、即売会だと有料頒布な上にリアルな読者様の存在を実感してしまうので...こんなクオリティのものを私は.....と思ってしまいます。こんな気持ちで同人活動すること自体読んでくださる方に申し訳なくなり.....ネガティブすぎなんでしょうか.....
ものすごく頷きました。その要素は大いにあると思います。Web漫画は恥ずかしくなったら非公開にできるけど、紙だとそうはいかないので.....無意識に恐怖を感じていたのかも知れません。
すごい分かります! 印刷物だと結構粗がでる?というか作画の甘さが分かりやすくなりますよね 私もデジタルは読み返せるけど自分の本は中々読み返せないです…
超っっっ絶わかります…!!!!! 「ちゃんと本になってる!」とイベ会場でひとしきり喜ぶも、作画の粗さやミスを発見してしまう不安から設営完了しても中身を確認できず、一般入場が始まった瞬間その場の勢いで一気にパララーッと流し読みして終了、人の流れが落ち着いたころに覚悟を決めてパラ…パラ…と読み進める感じです。(こんな物を堂々と頒布しているなんて…!!)と羞恥と申し訳なさで顔が真っ赤になります。デジタルデータならズームしてだって細かく見られるのに…不思議ですよね…
私は紙の自作も読める質ではありますが、かなり気が重いのでなんとなくわかります。 多分ですけど、webなら修正できるけど、紙だと修正出来ない。出来ないまま、誰かの手元にあり続ける。っていう不安感・恐怖感なのかなって、自己分析してます。