そこまでいくと自分とは次元の違う別世界の人として認識してしまうので逆に気にならなくなります。原作と自分の作品を比べるのはお門違い…というのと似ています。素人でもヘタレでも自由に楽しんで表現できるのが二次創作なのかなーと思うので、トピ主さんらしさを大切に作品を創り続けてもらいたいなあと勝手ながら思いました。上のコメントにもある通り、勉強させてもらうつもりでその人の作品に触れるのもよいのではないでしょうか。
文章を読んでそこまで慕って心酔してもらえる字書きさんが羨ましいなと良い意味で思えました。トピ主さんはひとを攻撃するよりも自分を責めてしまうタイプなのですね。そういう気質だからこそ、その字書きさんと良い関係を築けているのだとも感じました。文面からお人柄の魅力が伝わってきます。 これは単純に「こんな素敵な作品を書く人が私を好んでくださっている」と思うだけで良いと思いますし、良い処を勉強させていただくのはいかがでしょうか。パクるのではなく、トピ主さんの色を保ちながらクオリティをあげていく作業に充てる。私も知り合いの方の中に卓越した心理描写、画力、発想力を持つ方が数人おられます。妬みの感情は一切ありません。その方から得られる刺激のシャワーを浴びれるだけ浴びていつか自分も素敵な作品を作れるように日々試行錯誤しています。 比べて凹み、相手のアラを探したり(トピ主さんはしておりません)自虐するのは、とても簡単です。ただ、本当に良い人間関係に恵まれたならばそれを糧にしたほうが、苦しみは伴いますが必ず成長できると思うんです。 私は、こう捉えて生きてますね。そうすると、ポジティブで魅力あふれる方と繋がりやすくなるんです。きれいごとかもしれないですけど自分の中では真実だと思ってます笑。
そんなすごい作品を書ける人がトピ主のファンなんだぜ!!!!!!! つまりその人に好かれてるトピ主もすごい!!!!!!!! 2人とも天才!!!!!!!
トピ主さんは既に自分の中で答えが出ているように感じました。 「同人活動は競うものではない」というのは本当にその通りですが、それとは別に、同じ素材(キャラ・世界観・カップリング)を使って作品を書いているのだから、内容に優劣が付くのはどうしても避けられないというのも真理だと思います。 トピ主さんはその字書きさんの作品やキャラクターへの理解力、フィクションとしての表現力に創作者としてのレベルが追いついていない。創作には勝ち負けがあるんです。 あとは負けを認めた上で好きだから書き続けるか、自分の腕前はこの程度のものだとわりきって引退するかだと思います。
沢山の優しいお言葉ありがとうございます。 字書きさんの書かれるものも、お人柄自体も大好きなのですが、あまりにも好きアピールをしすぎるとそれはそれで負担になって嫌な思いをさせてしまうと思うのでそこはセーブしています笑 字書きさんの書かれる作品のような完成度の高さや発想力や物語の構成力など、わたしが逆立ちしても敵わないことばかりですが、でもきっとわたしが描くものの中にも字書きさんに好んでもらえている要素がどこかにあるのだろうな、と前向きにとらえてみるようにしてみます。 現在執筆中の原稿も諦めずに最後まで描き上げて本として発行できたらな、と想います。
元気の出るコメントありがとうございます!!!!! 自分が字書きさんを好いている(not恋愛)のと同じように、字書きさんに好いてもらえる作品が描ける自分、そして自分で描いたものを自分でも好きだと思えるようにいられたらいいな、と思います!!!!!
おっしゃる通り、二次創作だからこそ見えてくる優劣というものはあるのだと思います。 一流シェフと素人が同じ食材を使って同じ料理を作ったとしても、完成品はどう見てもどう味わっても一流シェフが作った料理の方がクオリティが高い、というのと同じだと思います。 でもわたしは字書きさんに敵わないということは認めていますが、字書きさんに勝ちたいとは思っていませんので、「負けた!悔しい!もう二次創作やめる!」とも思いません。 自分と字書きさんの全てのレベルの違いを知った上で、それでもわたしにしか出せない持ち味はなんだろう、というのを見つけてそこを伸ばしていけたらな、と思います。
確かに、あまりにも全てのレベルが違いすぎてもう土俵どころか次元が違うくらいの差があると思います。 現実的に見ても字書きさんは字書きとして恐らく界隈最大手で、わたしは絵描きとして初心者以上中級者未満といった程度です。 自分の絵柄も描く話の内容も自分は好きだな、と思えていたのですが、字書きさんの小説を読んでからは自分の描く話の内容のレベルってめちゃくちゃ低いのでは……?と思えてきて、少し自信を無くしかけてしまっています。 でもたぶん真似して身につくような代物ではないような気がしているので、自分にしか出せない持ち味を再認識していくことでまた自分を認めてあげられるようになりたいです。