そうですね。なのでその「病院を勧める理由」を噛み砕いて書いています。
未診断で、治療をしてない時が一番辛いですよ。 ADHD鬱です。投薬もされてるし、向き不向きも研究してるし、休職して休養もして、ようやく創作に復帰できました。 仕事が原因の鬱で倒れて病院に行く前は、創作できる元気はなかったです。病院に行って、本当に真面目に治療すると、元気になれますよ。無理せずに。
各々合ったやり方があるのでまずは病院。 話はそれから。
早く心療内科を受診すべきです 無理してもろくな事になりません、本当に何も手に付かなくなってからでは遅いのです 不調でも趣味を続けている方々はおそらく依存の域に到達しているのかも知れません、真似しようとしないことです トピ主さんが求める答えでは無いかもしれませんが、身勝手ながら心配になってしまったのでコメントさせて頂きました トピ主さんに平穏が訪れますように
精神疾患を待ちながら創作している人は、不調が精神疾患だと診断されて投薬・治療を受けながら活動されているのだと思いますよ。 まずは心療内科の医師の意見を聞かれてみてはいかがですか。 闘病しながら創作できるかはまずそこからだと思います。
まずは病院いこ うつ病の診断受けて通院と投薬してます 病院行く前の何もできない状態の時は創作どころか日常生活すらままならなかったというか、今思い返しても記憶飛んでます。1年くらい思い出せない 薬飲んで環境も変えて...ってしてから調子が落ち着いてきて、波もあるけど創作しつつまともな生活できるようになりました
単に人生がほぼずっと「こう」なだけですよ……。 ただ、診断を受けることで自分の特性をはっきり把握はしました。思っていた自分像とさほどかけ離れてはいなかったので、あまり違和感なく創作を続けています。 とにかくまずは専門家に話をしたほうがよいです。 匿名でアドバイスできることには限界がありますし、冷たいようですが、専門家でもないのに不用意なことを言う気にはなれません。 心療内科、合う・合わないはありますが、そんなに怖いとこじゃないですよ。ちょっと相談しに行くくらいの気持ちで、ぜひ。
脳神経外科は受診されましたか? まずは原因の切り分けが大事かと思い、受診されてましたらご放念ください。 どうかトピ主様のご体調が良くなられますように…
間違いに気づき… 脳神経内科ですね。 失礼しました。
症状が重い時は創作どころではありません。 投薬と日々の調整でなんとかやっています。 あと、創作できないほど症状が重かった時は何年もありました。 医師の指示に従い、きちんと服薬をし、楽しいことを探して日々を送ってください。
どうして病院をすすめるかって このトピ文は要するに「精神疾患であるあなた達が創作できるのに私が何で創作できないんでしょうか?ちなみに心身不調で病院へは行ってません」だからじゃないでしょうか……
医師の診断、治療のもと創作活動をすることと、未診断で不調を抱えながら創作活動をすることは少し話が違うので一度すすめられたように心療内科に行ってみた方が良いと個人的には思います 私は自身の病気が発症した頃は全く創作活動ができなくなりましたが、治療を続けていたらまた創作ができるようになりました 創作が出来なくなるのは甘ったれているとかではないです。病気が原因なら病気のせいでそうなっていることもありますからね 私は今でもこれ以上やると描けなくなるなと感じたらそこでしばらく休みますし 病気でも創作されている方達は、歯を食いしばって耐えて創作しているというよりは自分なりの創作との付き合い方や力の抜き方を治療の過程で学んだのだと思います
精神疾患といってもみんなが同じ症状ではないでしょうから。たとえば双極性の人なら躁の時には人並み以上に精力的に創作することもあるようです。あの人は出来ているのに自分は出来ないから駄目とか比べるものではないと思います。 >甘ったれるなと思われるかもしれませんが こういう自分に厳しいタイプは鬱になりやすいと聞いたことがあります。 創作したいという気持ちや焦りがあるうちに治療するのが、また楽しく創作出来るようになる一番の近道であるはずです。
トピ主です。コメントありがとうございます。一括返信ですみません。 涙も出ないし欠勤もないし眠れており(というか寝ないともたない)取り繕えている状態なので、心療内科に行くほどでないと自己判断していました。 私よりもっとつらい方たちも創作をして素敵な作品を生み出している→何故?私が甘い?愛がない?才能?どうやってできているの?と迷宮入りしていましたが、通院や回復期を経て、の話なのですね。 コメントを読んでいて、自分の視野が元気なときとは違うのだなと気付きました。 趣味を楽しむためにも、周りに迷惑をかけないためにも受診を検討してみます。優しいお言葉ばかりでほっとしました…。ありがとうございます。