人間関係のギスギスやら派閥争いやら嫌ですよね。私も経験があります。 行き詰まった派閥争いや怨恨が終わるには、相手を叩き潰すか界隈が更地になるか運良く内部争いで派閥が全て共倒れ等にならない限りは無理なのでしょう。 実際周りで派閥争いに負けて粘着や監視をされている人は5年とか7年も粘着されていたりします。 私もそういった1人ですが、私の場合はアカウントを消した事で作品やキャラが他人を攻撃する手段に使われるような狂った危険な場やグループから距離が取れたのは良かったと思います。 更に言うならば罪悪感は創作にとって最も邪魔なものなので、それが断ち切れかけているのは良かったと言わざるを得ません。 こういう問題で最も辛いのは、かつて出来た自分が楽しくなって他人が楽しくなってそれを共有する楽しみ方が無理になってしまった事ですよね。 自分が楽しくなって、それに反応してくれる相手が居ないのはさぞお辛いでしょう。 では、例えば一つの方法として貴方と推しとで対話をして貴方の行動で推しが怒ったり喜んでもらえる姿を妄想してみてはどうでしょうか。 推しは貴方の思い通りに動く人形ではないので、このやり方に抵抗があるかも知れませんが、今まで頑張って耐えてきた貴方が喜んだりする姿を見て推しは頑張ったな、の一言ぐらい言ってくれるかも知れません。 こういう愛し方もあると思いますし、界隈から脱出して1人でやる分には私物化だの文句を言われる筋合いはありません。 貴方は頑張ったんだから自分の幸せになれる場所とやり方で幸せになってください。 同じような立場の私も自分の幸せを探します。
親しい人ができるにつれて互助会っぽくなってきたのに嫌気が差したのと創作の時間を優先したいのとで、低浮上壁打ち気味に切り替え中です。 今は気が向いた時に通話したりリプしあったりする程度で、交流はあまりしてませんが、すごく気楽で良いです。 人と話していると、どうしても解釈違いな点が出て来たりするので、壁打ちでやってるくらいの方がのびのび創作できます。 関係が悪化してしまった相手に作品を見もらうのは難しいかもしれませんが、そうでない人たちには壁打ちでも十分見てもらえますよ。 ちなみに、交流を求めず作品を見てもらいたいだけなら、支部の方が反応が得られると思います。 Twitterだとすぐに流れてしまいますし、何かきっかけがないと昔の投稿まで見てもらうことはかなり難しいのに対して、支部なら昔の投稿も追ってくれる方がそこそこいます。 作品の拡散力はTwitterにはかないませんが、作品をしっかり見てもらうなら支部の方が安定した活動ができると思います。
ありがとうございます。本当にありがとうございます…。頂いた言葉を拝見して涙が出てきました。 確かに、今まで誰かに反応してもらって、それがなくなるのは寂しくてつらいです。 過去の幸せを思い出しては涙が出てきます。 けれどコメ主様の仰るように、推しは、あの子たちはこんな私にも「よく頑張ったな、これからは好きに生きていいぜ」って言ってくれると思います。 心の中にいるあの子たちを、ずっと大切にしていこうと思いました。 界隈から離れて、ただ純粋にあの子たちを愛していく決心ができました。 「自分の幸せになれる場所とやり方で幸せになってください」と言葉をかけて頂けたことに、心から救われました。 コメ主様もつらい目にあって、本当にしんどかったと思います。 そのような状況の中でコメ主様が私にかけて下さった言葉の全てが、私の救いになりました。 本当にありがとうございます。 コメ主様も幸せが見つかるよう、心から願っています。
ありがとうございます。頂いた言葉に、すごく励まされました。 コメ主様も壁打ちに切り替え中なのですね。 壁打ちやってるくらいが、のびのび創作できるというお言葉に、希望が持てました。 壁打ちでも十分見てもらえるなら、チャレンジしてみたいと思います。 実はつい数日前、支部にこっそり別名義で作品を投稿したのですがブクマが貰えていたので、名義変えて支部だけでも見てもらえたりするんだなあ。と、少しほっとしていた所でした。 これからは界隈のことを考えずに、ただ推しと原作を愛して、まだ交流して下さる方を大事にして、作品を書いていきたいと思います。 アドバイス、とても助かりました。ありがとうございます!
現在のアカウントと新しい鍵垢を併用するのはどうでしょうか? ・今垢は、主に作品更新(支部)のお知らせやちょっとしたイラスト/短編用に使い、今までよりは自我ツイートや浮上は控えめにする。 ・新しく作った鍵垢では、気兼ねせず好きなことも表垢では呟けないようなことも呟く。誰と繋がるかは慎重に。表垢で鍵垢を宣伝するとヲチりたくて申請してくる人もいるかもしれないので、最初のうちは信用できる人だけとこっそり繋がるのがいいと思います。 今まで付き合いのあった人たちと離れたばかりの頃は、気になってしまったり懐かしくなってしまったり、気持ちが落ち着かない日が続くと思います。なので、とにかく視界に入れないことです。見ないうちに段々と執着が薄れていきます。可能であればネット自体から離れて、リアルを忙しくするのがいいと思います。 ネガティブな感情より、推しへの愛を優先させましょう!リアルでその人たちがいなくても、生活になんの影響もないですよね?(メンタルではもちろん辛い思いをしているかもしれませんが) その程度の人たちより、推しへの情熱と創作意欲の方がトピ主さんのことを何倍も幸せにしてくれます。 偉そうに言っていますが、私は人付き合いに向いてなくてずっと壁打ちです。ちょっと寂しい時もありますが気楽でいいですよ〜 同じタイプの壁打ちさんとたまーにやりとりしたり、自分のペースでなんでもできたり、とにかく快適です。 トピ主さんがこれからのびのび活動されていけるよう、応援しています!
一度そういう界隈内のギスギスで嫌な思いをしました。辛いですよね。 その辛い経験以降は壁打ちでジャンルに参入するようにしてます。 ただし交流自体は好きなので、他の創作者を数ヶ月単位でじっくり吟味して、他人に依存していない人・交流に重きを置かず、自分の創作に打ち込んでいる人のみを厳選フォローしています。 その結果、界隈内のいわゆる「村長」と呼ばれるようなグループとは無関係で、少数の壁打ち気味の創作者としか繋がっていません。 でも界隈の面倒ごとには巻き込まれたくないので、自衛のために村長周辺の様子は適宜伺っています。 案外こういう壁打ちや厳選フォロー者多いと思います。面倒を避けたくて、交流を控えめにしているので…。 他人に依存しない、交流よりも自分の創作に打ち込んでいる人と繋がる利点は、面倒な褒め合いと馴れ合いが発生しないことです。 お互いに気に入った時しかいいねもリツイートもしません。当然スルーされることもあるし、逆に絶賛されることもあります。その嘘のない評価がすごく気持ちいいです。 ただし、このやり方は、ある程度創作のクオリティが高い人向けですね…。下手だとそもそも見向きもされないので…。 私はこのやり方で運用できるようになるまで、ひたすら壁打ちで練習し続けました。 あとはジャンル外の友人がいるのも大きかったです。 壁打ちでもジャンル外の友人が話を聞いてくれるから寂しくなかったし、界隈に辟易した時も、ジャンルとは無縁の人に吐き出せるのはいいガス抜きになりました。
同人はなんにせよ皆仲間ではなく好きなもので集まる集合体みたいなもんなんだろなぁとつくづく思います 最初は良くともいつの間にか軋轢なり色々とありますよね…どうかたまたまそんな環境だったと思いつめないでください、集合体の関係なんて脆いもんですよきっと スタートから壁打ちしてるものなんで参考にはならないかもですが、twitterと支部併用してます ものは考えようで気持ち的に交流のあまりない支部をメインとしてtwitterは支部にまとめるなり、お気に入りの作品を吟味するまでの仮置場として使うようにしてはどうでしょう? もちろん反応くださる方にはそれなりにお礼等はしておいて基本低浮上、作品メインは支部だよ〜ってスタイルで 余裕ができたら支部限定なんて置いてそちらを見応え良くするとか… 急に壁になるのは勇気がいると思うので徐々に気まぐれにやってまーす! くらいで始めてみてはどうかなーと
ものすごく嫌な目に遭ったとかではないですが、キャラやカプに関する他人の作品や解釈がどんどん目に入ってくることに疲れてしまい、今は同カプの人をあまりフォローせずにやっています 自由に呟けて気が楽だし、解釈違いにモヤモヤすることもなくなってとても楽しいです。ピクシブならいろんな人に見てもらえるので大してブクマ減った感じもしないです
元いたジャンルでは界隈に嫌気がさし壁打ちに 界隈からは反応無くなりましたが逆に義理反応無くなりスッキリしました 孤立や反応が減ったからと言って自分が下手になった訳でも無いしむしろ見せつけるつもりでした 今のジャンルは最初から壁打ちなのでめちゃくちゃ楽です
鍵垢にした方がいいのかは界隈に嫌われた理由による。 最近某ジャンルで大炎上した案件のように完全な冤罪ならともかく 自分に非があるなら鍵にした方がいい でもやましい所がないなら界隈の交流に失敗したくらいで鍵に籠って交流は少し縮こまりすぎている