なんとなく流行ってるもの気にしつつ生活してたらそのうちまた何かにハマれるよ
私も20代前半です。ここ数年の旬ジャンルは履修しましたが軒並みハマれなくて困っていましたが、ちょっと昔の作品(近年完結した斜陽ジャンル)にハマれました。一番自分が漫画やアニメを楽しめた年代の作品を開拓すると良いかもしれませんよ
今は創作活動は一旦お休みしてアンテナを張る時期なのかもしれませんね!
なるほど……!確かに熱中していたジャンルとは別に創作活動はしていなかったけど好きなジャンルなどもあったので、その時期の作品を開拓してみようかとおもいます。
まだ20代前半なら全然未来がある気がするなあ でもハマれるものって貴重だよね 私もほしい… 居心地の良い界隈かあ…今いる少女漫画界隈は割と良いですけどね。 だいたい公式CPだし、創作してくれる人少ないから見てくれるし。 そういう私は3次元アイドル単推しの20代を過ごしていたので、また3次元に戻りつつありますが… どうぞ素敵な推し活を…!
ハガレンとかはどうですか…!物語が完結したジャンルですがやっぱりいまみても面白いです それか同人活動を一年間ぐらい完全にやめて読み専になるのも気楽かもしれません。どうしても描きたい!ってなったときに二次創作をとことんするスタイルとか…投稿主さんがよりよく二次創作をできますように
いずれ次のジャンルにハマったら心がそれ一色になってしまって、余暇時間を他に当てることなど考えも及ばなくなります。 なので、虚無だという今のうちに現実でできること(資格試験の勉強や、古典作品や諸々の知識のインプットなど)をやっておくと、確実にトピ主の血肉になりますので損はないです。(次ジャンルで知識が使えたり、そうでなくても現実世界で役立ちます) 資格試験勉強をしなければならない矢先にとあるジャンルにどっぷりハマってしまって、心が完全に勉強どころでなくなってしまったので、虚無期間のうちに資格とっておけばよかったと心底実感している年上からのアドバイスですが、参考になれば幸いです。
虚無のうちは普通に漫画やアニメを楽しんだらいいのではないでしょうか。ゲームでも映画ドラマ小説アイドル舞台なんでも良い。 まず普通に一消費者として楽しんでみて、ふと二次創作のネタが思いついたら描けばいいですよ。 初めからその作品のオタクになろうと肩肘張って挑んでいたらそりゃあ疲れますよ。まずは普通に接して、推せる推せない界隈がじゃなくてただ見終えるだけのつもりでいたらいいと思います。
刺さるジャンルがないなら自分で作ればいいのでは?? 一次創作おすすめです 全て自分の好みにカスタマイズ、今日からあなたが創造神です 楽しいですよ
少女漫画界隈は確かに居心地が良さそう…!落ち着いているイメージがあります。 最近面白かったドラマもあって3次元系の作品を見てみるのもありなのかなぁと思ってます。 またいい巡り合わせがあるといいな……
ハガレン面白いですよね…!最近読み返してなかったので久しぶりに原作読みたくなってきました。 読み専として作品に触れていったらまた描きたいと思える作品が見つかるのかもしれません……!
確かにそれもそうですね……! 今いるジャンルから英語を勉強しだしたので何か次ジャンルでも活かせるよう続けてみようと思います。
長く創作してきたからか消費者として作品を見ていなかったのかもしれません……。 今思うと好きな原作も自創作の下敷き扱いっぽくて本当に失礼な気がしてきました。 まずは面白い作品を面白いと感じて、描きたい!と思った時に描くようにします。
一次もいいですね。 虚無期間は一次創作をして自分の刺さるジャンルを見直してみるのもアリかもしれません。
私も一次創作おすすめしたいですねー。 自分も虚無期間長く経験したのですけど、 インプットにあてるのもいいし、リアルの生活充実させるのも良かったです。
結構流行り廃りや周りとの価値観の違いについて行こうとして振り回されていたので 一次創作やインプット、リアルの生活の充実などから本当に自分が刺さるのは何なのか探してみるべきかもしれませんね……!
一次創作も良いと思うけど、キャラデザ好きな人でない限りは、いきなりキャラのデザインをするのって難しいと思うので、RPGツクールとかのデフォルトキャラなどを使った一次創作おすすめ。 ゲームは完成させなくてもOK、作りたいとこだけ作って放置でも、絶対世に出して評価されたい!チヤホヤされたい!というわけでなければ全く問題ないので楽だよ。私なんてめちゃくちゃゲームテキトーに作って、キャラだけ無駄に増やしては放置してるし。要は好きにやりゃいいんだよ。またそのうちハマって二次創作出来るジャンルが見つかるよ。
>作りたいところだけ作って〜 >好きにやりゃいい この辺りすごく響きました…。 ↑でも出てますが肩肘張り過ぎて創作に向き合っていた感じがあります。 はまれるものをゆっくり見つけていきたいと思います。