もう刷ってしまったものは戻せないですが、今後は本を出すときに先に通販サイトの予約機能を使い刷りすぎないようにするのはどうでしょうか?わたしもコロナ関係でイベント中止のため某大手通販サイトのみで通販していますが、脱稿前に予約受け付けをするので大量に余るほど刷らなくて済みます。 あと、ノベルティに紅茶パックがあるとまで詳細に書かれているので、若干身バレが心配です…。参加者が見ていないことを祈ります
以前に活動予定がないジャンルの在庫を減らそうと、地方イベントで委託したことが何度かあります。 ただ、やはり地方だとそもそも都市イベントに比べて参加者が少ないこともあり、たまに黒になることもありましたが経費が送料や参加費のみでもほぼほぼ赤になりました。 今の情勢ですと委託申し込みをしても、イベント自体中止になる可能性がありますので参考になるかは分かりませんが・・・。
このご時世だとこういう悩みたくさんありそうですよね。主催様には頭が下がる思いです。 ノベルティの紅茶、賞味期限が切れてしまうとのことですが中身を賞味期限のないものに入れ替えることは難しいのでしょうか…創作活動も手につかないということなので、ちまちまとした単純作業が進むかもしれないなって… 思いつきでしかないので現実的でないかもしれませんが、捨てられるのはあまりに勿体無いので…
私がフォローしてるとあるアンソロ主催者さん同じ状況で、40万赤字が出ていると呟いていらっしゃいました。多分他にも同じ状況の方いらっしゃると思います…… ノベルティの賞味期限が近いという理由で期間限定で50円ほど値下げしてみるのはどうでしょうか……?購入を迷っていた方の後押しになるかもしれません。もちろんその場合参加者さんに事情を説明した方がいいと思いますが…… 多分、参加者さんも事情を聞けば理解してくださると思います。こんな状況ですし…… お疲れ様です。
イベントが半年の延期に50万の赤字はキツいですね… 私は大阪・東京で頒布するつもりで多め刷ったのに東京イベントが延期になり、7万くらいの赤字です。 トピ主さんと同じように、自粛が続くうちにカプと言いますかジャンルの勢いが落ち着き、創作意欲も湧かず通販も捌けずの状態です。 アンソロはまだイベント売りはしてないんですよね?やはり通販よりも会場で購入する層が圧倒的に多いですし、秋冬にはイベントに来る人も多くなってくるでしょうから希望を捨てないでください。 委託されてるそうですが、1社だけですか?それでしたら委託先をとことん増やし、出来るだけ在庫を預けられるのは如何でしょうか? 根本的な解決にはなってないですが、そうすれば在庫が見えなくなるので精神的なダメージは減るんじゃないかと。 あとはTwitterよりpixivの方が本を購入する層と被ってるように感じるので、そちらの更新をマメにし都度アンソロの宣伝もする。 それとサンプルのページ数を増やし、アナウンスするのも効果あると思います。