本描き上げるのって作品書いてwebに上げるのとは違う能力だし向き不向きあるから完成できないのは甘えてるだけじゃないと思う。でも無いままモヤモヤするより作ってスッキリする方がいいよね!がんばれ!
ありがとうございます。なんども諦めようとしたんですが、やっぱり何故か離れられないので縋り続けていきたいと思います。ハマるものがあれば、離れられますしね……
原稿していて、その感じはすごくわかりました。一冊は作ってまた作りたいと思えれば作るし、もういいやと思えばバイバイするし、なんかモヤモヤしますね………作れるよう頑張ります
二冊落として自分は締め切りに間に合うよう原稿するのが難しいんだとおもいました。そうですね、作り上げてからイベント参加するというのを今度からやります。ありがとうございます。
トピ主がすがりつきたいジャンルでも、ジャンルにとってトピ主はただの一人の創作者でしかありません。 しかし、みっともなくすがりつくのは自由です。 他人にとってばからしいと思えることでも、自身にとって重要なことならそれはそれで手放したくないものです。 それならば思う存分みっともなくメソメソとすがりついてみてはどうでしょう。諦めきれないのなら尚更です。 そうしたら意外とあっさりジャンルと別れられるかもしれませんよ。
描き上げられない原因は何でしょうか?気持ちが続かない?ラストまで話が練れない?ネタ切れ?もしくはその他でしょうか。 なんとも言えませんが、やるとしたら細かけスケジューリングをし、お金も先に入金した上で自身を追い込めば不可能ではないと思います。要は仕事にすることです。 ただ、単純に疲労から上手く考えがまとまらない、やりたいことが出来ない場合もあるので、一定期間の休養をとってからやるのでも十分遅くはないのかと。 トピ文を読んだ印象でしかないのですが、情報過多で処理しきれない状態でアウトプットをしているために起きている誤作動?のように見えたので、個人的にはまずはしっかり休む!と決めて離れたほうが、やりたいようにやれるんじゃないかなと思えます。 0か100かではなく、50ぐらいでジャンルと関わるのもありだと思いますよ。
イベントに合わせて本を作らない。 別になにもなくても本は作って良いんだから、締め切りが無く落としようもない状態でなんぼでも時間かけて完成させればいいですよ。 完成してから手近なイベントに出ればなにも怖くありません。 それでやりきってもうこりごり!って思ったら卒業でも休止でもしちゃえばいいのです。
一冊目はスケジュールとページ数、進捗的に無理だと思い、早々に諦め落としました。二冊目は下書きが思うようにいかずに、またギリギリになっても展開やセリフが決まらず最後まで粘ったのですが間に合わず落としました。ラストまで話がつなげられなかったというのと、自分がペン入れ下書きにどのくらいかかるのかというのをまったくわかってなかったです。 考えがまとまらないのは、前からで最近は酷くなってきた感じで、おっしゃる通り休んだ方がいいのかなとも思います。 ただ、休んだ時に画力が落ちないかや、ジャンルから離れたいのに、離れてしまったらどうしようという不安があります。
今はネタを書き留めておくだけの期間にして少し描く事から離れてみてはどうでしょう。 仕事は言い訳とおっしゃるけど、自分で思う以上に心身が疲れているのかもしれません。 トピ主さんが有終の美を飾れる日が来ますように。
本を作るのって、ただの創作と違ってかなり気力が要ります。 無償で好きなタイミングで発表する作品とは違い、締め切りがあって、お金を頂いて頒布するもので、意外と作るのに精神力を持っていかれます。 落としたから愛がなくなったのではなく、今は本を作るために必要な気力ゲージが減ってるだけだと思います。 だって推しカプの妄想をしてるんですから。 本当に飽きると、妄想さえ浮かびませんよ。カプという目線で二人を見られなくなります。 ちょっと今は休んで、カプと関係ない娯楽をやってみたりして、それでまた「作りたいな」と思ったら作ればいいですよ。 本を作ることは、推しカプを推すために必要な義務ではないです。 ジャンルを去るための禊でもないです。作りたいと思って作るものです。 本を作ることが、推しを推したり、推しから離れるための理由にならないよう、あなたが好きで作りたい衝動で、どうか形にしてください。
本を作るという気持ちで向き合うから「良いものにしなくちゃ!」とか「締め切りに間に合わせなくちゃ」とか、本来であればブーストになる気持ちが、反対にプレッシャーになってしまっていて「こんなこともできないなら、本にしたくない」という感じになってしまっているんじゃないでしょうか。 一種の完璧主義っぽく感じました。 他のかたも仰ってますが、イベントありきの本の制作をやめてみると良いと思います。 また、最初から完結を目指すのではなくて、細かく章だてしてしまう(出来上がったら1つの作品になってればいいし、わざとらしく章を分けるというより、ここに「つづきは次回って書いてあっても違和感ないな」というところで終わらせる→続きを書く を完結まで続ける)のも、効果ありそうだなと思います。