完全に目が見えない方と仕事をしたことがあります。その方はスマホ、パソコンを使いこなしていました。タップやカーソルを合わせると音声読み上げしてくれる機能を使っているようでした。詳しくは聞いてませんが、漫画も好きだと言ってましたので、何かしら読む方法があるのだと思います。
たぶんそういった団体があると思うので 趣味の楽しみ方を聞いてみたらどうでしょうか? 失明とかは身近ではないたも素人にアドバイスは難しいと思います 適当な事は言えないので
私も目が悪く、将来どうなるか不安です。 配信は雑談があるものは楽しめるかも? あとは聴くだけで楽しめるラジオドラマCDとか… 創作方面だと、立体物とかでしょうか。オタク的な創作は難しいかもしれない…けど、アート方面ならまだやりやすいかなとは思ってます。(失明しても立体物作り続けたアーティストはいます)
完全に失明した前提でお答えします。 今のトピ主が楽しんでいる漫画やゲームなど視覚優位のオタクコンテンツを楽しむことはまず不可能になるでしょう。しかしツイッターや小説などの文章のコンテンツ読み上げ機能がありますので聴覚からたのしむことはできます。 またぬいやフィギュアなど触覚で楽しめるオタクコンテンツもあります。 ところかわれば推しの作った料理を再現するなど味覚でオタクライフを楽しんでいらっしゃる方もいます。 視覚優位のコンテンツだけではなく他の感覚も使うことを考えてみられてはいかがでしょうか。
利き腕がなくなる程度で有れば、何も気にせず創作活動をするなとは思ってたけど、失明の場合は考えた事なかったですね。 少なからず自分は、絵描なのですが、続けると思います。まず半盲の場合なら気にぜず進めます、その半盲の状態だからこそできる作品をあげます、何か面白そうですし。 全盲ならどうだろう?、どこかに依頼して、触覚もしくは聴覚に連携させてそのイメージを作品とかに残すかもしれないです。
映画であれば『音声ガイド』っていうのがあったかと思います。アニメでもいくつか見たことがあります。 なのでそういったものを活用すれば楽しめる作品もあるかと思います。 ツイッターなども読み上げ機能を使えば(詳しくは知りませんが)交流も可能だと思いますよ。 創作については口述筆記というものがあるので、絵となるとハードルが高いかもしれませんが、小説であれば作品を生み出すことは不可能ではないかと。 あとは点字を今から学んでおくのもいいかもしれないですね。 目の見えない人に向けた支援団体もあるので、そういった場で出会った人から娯楽を愉しむ情報を共有してもらうこともありかも。 私も緑内障になりやすい体質?なようで毎年検診しているので他人事ではない立場ですが、楽しいことはゼロになることはないと思うので、色々と検索してみてください。 団体に関しては持病の担当医や病院側が紹介してくれることもあるので、良ければ相談されてみてください。
両眼とも光を失うという前提でしょうか? 中心視野の欠損、剥離部分の視力喪失、歪んで見えるなど病気によって見え方も変わりますが、自分はまず有名眼鏡店などにある補助具を試してみたいなぁと思います。(拡大鏡や偏光レンズ、白黒反転機能など。白内障なら手術を第一に考えます) 字書きについては、点字キーボードや読み上げソフトを使用して創作を続けることはできるかもしれません。でもサポートしてくれる人は必要かなと。全盲の小説家もいますので、ネットで検索してみることをおすすめします。 絵の方はわかりません。 インプットに関しては聴力に頼ることが多くなりますね。 今は一人でも問題なく創作活動ができているけど、自分がもしそうなったら一人で続けるのはちょっと大変かなと思います。小説は大好きだから読み上げソフトで聞いていたいです。
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をご存知でしょうか? https://did.dialogue.or.jp/ 視覚障害者の職員の方の手を借りて、目の見えない世界を体験し、コミュニケーションをはかりながら学べる施設です。 主催しているDIDという団体が発信された「事故で失明をしたグラフィックデザイナーの第二の人生、フルマラソンで完走という目標を達成」というニュースを見て、こちらの存在を知りました。 私自身がデザイン職に就いており、将来自分が失明したら仕事や生活はどうなってしまうのかと思っていた時に、明るく生活をされている視覚障害者の方と交流でき、漠然とした不安が軽減されました。 視覚障害者支援についても明るい団体であることも踏まえ、トピ主さんの不安が少しでも軽くなればと思いコメントを書かせていただきました。 ちなみに私が視覚に障害を持つ身になってしまったら、音楽や映画は今と変わらず楽しみ、陶芸や触覚絵本の制作などを趣味にしたいなと思います。
前に目がほとんど見えないけどブログ書いてるおじいさんとお話したことがあります! 音声入力で書いてるそうですよ。ブログへのupは家族がしてくれていました。 失明怖いですよね……私も弱視なので時々考えます。失明したら点字を覚えようかなと思ってます。キーボードのブラインドタッチを覚えて、読み上げソフトも併用したらいけるかな?と考えてました。また、相互さんで以前、全盲でTwitterやってる人いたので、どうやってるのか尋ねたところ、専用の機械を使ってると仰ってました。 視線入力で絵を描くひとも世の中にはいますし、成せばなりそうです。ただ、サポートは必須だと思うのでやり方よりはサポートの電話番号や周囲の助けが得られるような環境作りを頑張った方が現実的かもしれません。
ご存知かもしれませんが、オーディオブックというプロの俳優・声優さんが小説などをまるまる一冊朗読しているものも、サブスクの普及でかなり手軽に聞けるようになっています。 音声読み上げ機能のソフトについてもここ数年でかなりなめらかな声になってきていますので、ネット上の記事やSNSの読み上げも進歩していくと思います。
リアルタイム読み上げ機能の付いたキーボード?ソフト?があったはず。 私もおばあちゃんになって視力が弱くなっても小説を書きたいなぁ。
ドラマCDとか声優さんのラジオとかどうでしょう 小説も読み上げしてくれるアプリなんかがあるので二次創作も聞けます
持病のために将来失明する可能性があると医師に告知されている者です。 私自身は、上記をかなり若い段階から告知されていたこともあり、失明を見越して「もし将来視力がゼロになっても音声認識で文字入力ができる文章創作を趣味にしよう」と決めました。 (絵描きの方で、絵を描く趣味が固定されてから失明の可能性がでてきた場合、その段階から趣味を変える、というのはなかなか苦しいことであることはお察しします) 幸い今は、定期検診も受け現代医療の力で日常生活はできています。 自分も含め、全ての人間は明日死ぬかもしれないし、現段階で告知されていない人も明日失明してしまう可能性はあるし、失明しなくても老眼だってあるし、私は持病について、もう諦めに近い形で開きなおっており、今の心は平穏です。失明したら、かなり落ち込むとは思いますが。 なんの解決策にもなりませんが、失明の可能性を抱えるひとりの創作者として言えることは、今を楽しみ、失明したらそのときはそのときで落ち込みながらでもできる楽しみを見つけるしかないと思います。 科学と医療がさらに発展してるよう祈りましょう。 お互い人生がんばろうぜ!
目の見えない方でも絵を描いている事例はありますがファインアートの世界ですね… ただ不可能ではないと思います ゲームは視覚障害者向けまとめwiki見つけました、他にもいくつか情報あるみたいです https://www.mm-galabo.com/AcGameWiki/index.php?Fro…
声優さんの声やゲームの音を楽しむことは変わらずできると思います。 音声に頼れる入力や読み上げも使えると思います。 世の中には、生まれつき視力がなくても、オタクを楽しんでいる人たちが絶対いるのではないかなあ。 cremでもいいけど、実際に視力のない方たちに聞いてみた方が、 より具体的は楽しみ方を教えていただけるのではと思いますがいかがでしょう。
皆さん様々なご意見ありがとうございます。 オーディオブック、ドラマCD、読み上げソフト、点字、音声入力。 知っているものも知らないものも、今後使うという視点では学んでこなかったので、ちゃんと視力があるうちに学ばないと困るだろうと考えさせられました… サポートセンター、団体の情報もありがとうございます。恥ずかしながら、こちら全て存じませんでした。電話番号など控えておくべきですね。 持病のために失明する可能性がある方、弱視の方の、音声入力というのが特に「それか!」となりました。 音声入力、どこまで変換を認識してくれるかな、が不安ですね。特徴的な一人称とか名前はなかなか誤変換が多そう。会社で聴覚障害配慮用にあのアプリを使ったときは、7割ぐらいの制度でした。より良い商品を試すにも今からやっておくべきですね。 ツイッターについては自分であのあと調べたところ、ツイッターを読み上げソフトで認識して使っている盲目の方の動画(サポートつき)を見ました。 キャラやカップリングの伏せ字をされたら調べようが無くなりそうです…😂 紙の同人誌はおそらく読み上げできないからpixivしか探しようがないので、pixivにあげてくれる文化が廃れないで欲しいです。
読み上げ対応の小説や音声で楽しめるアニメ映画を探しその中で小説書きます 絵描きだけど創作が好きなので手法は問わん!