本当にお疲れなんだなぁというのをトピ文からヒシヒシと感じました。お疲れさまです。 突然ですが、100万円あったら何がしたいですか? 旅行とか、遊園地行くとか、お買い物とか、引っ越しとか、色々使い道がありますが、トピ主さんはどう使いますか? その100万円でしたいと思ったことがきっとトピ主さんの好きな事に繋がっているかと思います。 もし100万円を使って、小説を書くためのパソコンを買い替えたいとか、資料部屋を作りたいという答えなら、トピ主さんは根っからの書くことが好きな方です。ある意味どうしようもない人種です。 もしそれ以外の願いが思い浮かんだら、トピ主さんは小説以外のことも広く楽しむことのできる方です。 その好きなことや願ったことを大事にして、そしてぜひ出来る範囲で形にして、自分を癒やしていって欲しいと思います。 70万字の走破、おめでとうございます。
評価の為にやっているわけでもないのに、評価を見ると悲しくなってしまいます>評価系のことに拘る人が必ず仰る「こだわっているわけではないけれど」これは拘り倒してるので起こることです。認めましょう。 その両刀の上手い人のように称賛され界隈でチヤホヤされたいという欲が強いため思ったような評価が無くてしんどいだけなんです。いいねを貰う相手もROMさんや普通の作り手じゃ満たされないんです。上手い人のように同等の上手な人達から認めてもらえないと満足できないんです。絵も同じですがただ時間かけて大量に作ればいいってもんじゃないです。 自分が凡人であることを認めれば楽です。これは見下しているとかでは決してなく、まず上手な人と比べることすらおこがましいレベルだと把握することで、何が足りないのかを知る余裕が生まれます。私はこれをしたら明確に今の自分に何が足りていないか見えてくるようになりました。悲しいなんて思う時間さえ勿体なかったです。 中にはパッと思い浮かんだものを作って評価される人もいるでしょう。人それぞれ得意分野は違います。頑張っても辿りつけない領域は存在します。それでも評価が欲しい、認められたいのであれば徹底的に自作品と向き合いその界隈で求められている作風にしなければ目標は叶いません。 評価に拘って疲れている人は必ず「上手な人」を引きあいに出し、何故か自分もちゃんと評価や感想は貰えているけどと予防線を張ります。満足してないから悩んで吐露するんです。何かが足りてないからその状態なのです。それを理解しない限り壁打ちになろうがジャンルを変えようが現状は変わらないと思います。「頑張れ」を欲しがっているのできっと優しい言葉を貰いたいのはわかります。ただ、貴方がどう頑張ってきたのか私にはわからないので言えません。一時気持ちは楽になると思いますが、それは効果はありません。他者から与えられる言葉で元気を出すのではなく己の力で立ち上がらなければいつまでも周りに助けを求めてしまうようになります。 評価を貰い頭角を現すことは簡単ではありません。皆それを求めているからです。 最後に、トピ主さんの小説は必ず素敵な部分がたくさんあるはずです。足りてない部分だけを分析するのではなく、「ここは自分的に好きなんだよな」と思える箇所も是非書き出してみてください。そこもしっかりと伸ばしてトピ主さんしか出せない味のある作品に仕上げる事で周りとの差別化をはかれます。
実力を付けたいのか、辛い思いをしたくないのか、評価されたいのか、どれが大事ですか? 正直、これは相反するところがあるので、どちらも取るのはとても難しいです。 評価を見て悲しくなるのが辛かったら、評価の出ないところで壁を打つ方がやっぱりいいです。ただこの場合、評価はされないものとして最初から諦める、と己に強く言い聞かせておかないとやっぱり悲しくなってしまいます。 義理とかの前に、引きこもって更新頻度が低い人は見にくいので、よほどじゃないと他人は見ません。見られなくていい、自分が書ければいいくらい思っていた方が楽です。 上手くなりたいなら、他人と比べられて批評される、他人のものを読む、そもそも公開して読んでもらい、恥ずかしさに悶えたり後悔したりしながらも次々に書く、というのが早道です。他人と比べないと、自分の長所も短所もわかりにくいので、壁打ちで誰も見ずに伸ばすのってやっぱり難しい。 うまさよりも評価が欲しいなら、マーケティングちゃんとしましょう。そして、書きたいものと求められているもののバランスを取って、趣味というより仕事のように進めていった方が評価は貰いやすいです。当然、交流も大事です。見てもらえる率が上がるから。 まず、よほどの実力がないと全部は得られない。面倒臭くて辛いことをしないと実力も評価も貰えないことが多いと認識すると楽ですよ。 楽しく趣味としてやることを求めるのか、上手くなりたい、評価されたい気持ちが強いのか、どっちも悪くないので、誰かに目標を絞って追いましょう。二兎は追えなくても、1匹くらいは手に入ります。
ブクマの数字や自分の中でのものでは無く、その神からの絶対的な承認や評価があれば、気が楽になったりするんじゃないかなと思いました。 究極の話、界隈で評価されていなくても、トピ主が憧れた神が神の方からトピ主を発見して、あなたの文章が好きだと高く評価してくれたらブクマの数なんてどうでも良くなるのでは? 作品の方でどうにかしようと思っても、結局、義理ブクマかな、交流票で読んでもいないのかな、と気になってしまうと思います。 神の性格にもよりますが、可能であれば神にコンタクトを取ってみるのはどうでしょう?
まずは半年間でそれだけの文章を書かれた事、それは素晴らしい成果です。 文字数の多さだけで内容や評価が決まるわけでは無いと思いますが、それでもそれだけの熱量で好きなジャンルで好きな話をたくさん書ける文章力は、ご自身の成果として認めても良いと思いますよ! 評価の為にやってるわけではないのに〜、ってお気持ちわかります。 自分は壁打ち字書きですが、推しのこういうとこが好き!というのを書いているので、それを「いいよね、わかる」と共感してもらえると嬉しいですし、それがモチベに繋がっています。 その共感のわかりやすい形が評価なのかも。 だから、沢山の共感や読んだ方に感動を与えられる神に憧れますよ。自分もこんな理想の推しを描きたいな、と。 Twitterは、やってないのでわかりませんが、pixivのブクマは作品を見失わない為のものです。ブクマ率なんて言葉もありますが、閲覧数が多いのは読み返してくれたり、トピ主さんの他の作品を知っていてお名前でページを開いてくれる方がいて閲覧数が多いのかも知れません。読んでもらえる、読み返してもらえる、これもトピ主さんが沢山の文章を書いてきた成果です。 ものは考えようです。 良い方に解釈して、モチベを上げる・自分を褒めてあげて良いと思います。それに、それだけの成果は半年間で築きあげた事はトピ主さんのプラスになっているはずです。 トピ主さんの推しやジャンルをより理想に近く書ける力になってます。 他人と比べて、誰に頼まれたわけでもないのに、こんなに書いてるのにな……なんて勝手に虚しくなってしまう時もあります。 でも、一つでも評価=共感を得られたトピ主さんの文は誰かの心にささってますよ。それをもっと欲しいと思うのも、二次創作やっていたら当然だと私は思います。 半年間でそれだけ活動されたので、反動で少しお休みしたい時期になったのかも。 推しをもっともっと書きたい!と、また熱量が戻ってきたら、きっとまた楽しく二次創作できますのでマイナスに考える必要はないと思います。 最後に、「トピ主さんは凄い!」 文章を書くのは、自身が楽しく筆がのらないと出来ないです。また、それだけ活動されていたトピ主さんの直向きさ、素敵です
70万字やばくない?そんなに書いて成長しないとかあるの? 初期の作品と合わせて有償依頼頼んでみて、どういうところが変わったと思いますか?とか聞いてみたら?成長してるんじゃないかな〜?
「他の人とブクマ数が変わらないのが嫌で」とあるのでこれがトピ主さんの本音ですよね。 人よりブクマに差がないからやる気もなくなり自信もなくなり全て嫌になったんですね。 ということはトピ主さんにとって創作する上で一番大切なのは「目で見える数の評価」だということがわかります。 じゃあどうすればいいか?→①評価数が全体的に多いジャンルに移動して、その層を狙って作品を書く。 ②大手の方の作品の雰囲気を真似して書く。 ③沢山交流してROMにも大手にも自分の作品を売りまくる。という方法があります。どうでしょうか? また、低浮上で反応しなかったら自分への反応も減って悲しかったとありますが、トピ主さんはすごく純粋な方なんですね。自分が反応しなかったら自分への反応も減るのは当たり前のことです。 反応が欲しければめんどくさがらず自分も相手の作品に反応しないと駄目ですよ! もし自分が反応しなくても相手からは反応が欲しいということなら実力をつけましょう。書いて書いて書きまくって死ぬ気で書きまくれば実力はつきます。 ただ死ぬ気でやるかどうかはトピ主さん次第ですが。 頑張ってくださいね!