そんなリスクしょって声掛けることなんて無いと思う!変に気負わなくていい気がするよ。
依頼文だったら作品への感想がなくても仕方ないと自分は思うなぁ。依頼文はお誘いの文で、どちらかというとビジネス文書的な感じかなと思うので。 『断ってくれと思いながら誘う』ということは恐らくないと思いますよ! 「人数集めたいし、よくこのジャンル創作してる人に声かけてみるか」くらいの軽い気持ちかもしれませんが、少なくとも嫌な印象は抱かれていないと思いますよ。 ファイトです!
アンソロ企画したことあるけど、断ってくれと思って声掛けるとか後々自分の首絞めるようなめんどくさいことしようと思わないなぁ~。 作品になにも思うことがない人を誘うことはないと思うので自信持って参加して良いと思う!!
アンソロ主催経験がある者です。お友達ならば感想無い場合もあると思いますが関わりが無い方の場合は必ず感想は入れていました。といってもそういったことをしない主催から依頼されたこともあるので、人によると思います。 義理で一応声かけたけど断ってくれ〜>それは考えすぎです笑。依頼側も断られたら少なからずダメージ受けますので誘う以上了承を貰いたいはずです。アンソロはとにかく印刷代がかさみますので不要な寄稿者を誘うことはありえないです。参加してくれるだけ有り難いと思う相手を選ばれていると思いますよ。
自分の作品をどう思ってるか全くわからない相手からの依頼ってこわいよね~~わかる ページ稼ぎや客寄せの可能性は否定できないけど断ってほしい相手には流石に依頼しないんじゃないかな…!?
アンソロ主催したものです。義理でなんて面倒になる事絶対しないです。 執筆してほしい人にしか声かけませんでした。 依頼文はどうしても長くなるため声をかけたご本人への感想などはどうしても省略をしてしまいます。 締め切りやページ数のこと色々と伝えなくてはならないので… なので義理はありえないかと
全然交流がない人であれば、わざわざ「断ってくれと思いながら声をかける」ことは無いのではないでしょうか。 むしろ交流があって誘わざるをえない関係性の方がそういうこともあるかなと思います。