単にhtrなだけ アナログとかデジタル関係ない トピ主がhtrなことに時間が経って冷静に絵が見られるようになったから気づいただけ
基礎画力は努力しないとどうにもならないのは前提とした上で 描いてる最中にこまめに反転して確認できるし3D人形にポーズ取らせる事もできるから活用すれば多少違和感減るんじゃないかな
線が硬いのはアナログならではなのかもしれないですね。 私はデジタル描きですが、線が硬い時は描き慣れていない構図や理解が足りない画角を描く時に起こります。 柔らかい線を引くには、構図を正しく描いたりパース線をしっかり引くのは重要じゃなく、描き慣れるまで練習するのが重要です。 そのため描き直しが容易なデジタルと、紙を使っているアナログでは描き直ししてもいいという心構えが違ってくるのかもしれませんね。 なんにせよ、今でも描き慣れている絵というのはトピ主さんもいくつかはお持ちなはずなので、そのレパートリーを増やしたり、何が得意なのかを一度書き出して整理し、その範囲内で本を作るというのは有効な手段かもしれません。
アナログで描こうとデジタルで描こうとそれはあんまり関係ないような気がする・・・? 冷静になって客観的に自分の作品見てみると、えーこんなかんじだったっけ?って思うことあるよね。 描いてる時はバイアス?かなんかがかかって自分の作品がよく見えちゃうことがあるって創作アドバイス本みたいなのに載ってた。解決策としては自分の実力をあげるしかないみたいな感じだった気がする・・・お互いがんばろー!楽しむのを一番にね!
完成したら数日寝かせる 数日後に見返すと違和感に気づきやすい あとは実際のサイズで自分で印刷して製本してみる 本の形にしたものを見返すと気付くこともある なんにせよ下手さに気付くってことは描いてる時より成長したってことだからそこは喜んでいいとこだと思うよ
そうですね、下手なのは事実です… 死ぬ気で練習します!
デジタルはペン入れ後でも、反転しながら何度も修正できる点もかなり強味ですね。今まで考えた事なかったです 3D人形あるとやっぱり良いですか…ソフトはあるので明日(今日?)使ってみます! 今までは写真資料で似たようなの探して、微妙な角度の違いは自分で想像しながら描いてたのですが、3D使えるようになればより理想的な資料が手に入るって事ですよね 使いこなすまで時間かかるかもですが頑張ってみます 具体的なアドバイスありがとうございます!
完成したものをいったんコピーして簡易本を作り、パラパラとめくって眺めてみる。 描いてる時は気づかなかったアラが見えます!
確かに描き慣れないポーズの時にぎこちなさを感じる時が多いです そういう時は自信がなかったり迷いや緊張があったりで線もいつも以上に死んでます >柔らかい線を引くには、構図を正しく描いたりパース線をしっかり引くのは重要じゃなく、描き慣れるまで練習するのが重要です。 ここ特に参考になりました。人体パースや骨筋肉などの下書きに時間はかけてましたが、服を着せた後ペン入れでその準備が全て掻き消される感じがあったので ポーズ自体の練習は別紙に数回描いてみるくらいで、ひどい時は頭でポイントを理解したと思ったら原稿にそのまま下書きを始めてました…舐め腐ってましたね… 描き慣れてる…得意な絵……ウッ頭が… 今はまだバストアップ&斜め45度の肖像画だらけの漫画になってしまいそうです 下半身つけてレパートリー増やします! ご丁寧なアドバイスありがとうございます!
画力…ですよね!そうですよね! がんばります練習… >描いてる時はバイアス?かなんかがかかって自分の作品がよく見えちゃうことがある 知りませんでした!これ絶対私バイアスかかってました…冷徹なまでに客観的な目がほしいです… 何にせよ練習ですね! ありがとうございます!お互い楽しく頑張りましょう!
いつも締切ギリギリになってたので、数日寝かせるという事をしてませんでした… 今度からこの見直しの日数も含めるようにして、余裕をもって原稿に取り組みたいと思います! >実際のサイズで自分で印刷して製本してみる これもすごく効果ありそうです! ほぼ全部描き直す事になりそうですけど、やりたいです! 今やってる原稿、ペン入れ終わったらコピーしてみます アドバイス&優しいお言葉もありがとうございます、心に沁みます…!頑張ります!!
コピーすると原稿を直接見るより客観的にチェックする事ができそうですね! 出来上がった後の原稿は結構修正液だらけで気が散るので、一旦別紙の綺麗な紙に写す事で絵の現実()を正確に把握できそうです アドバイスありがとうございます!