絵なのか字なのか分かりませんけど、絵なら利き手と逆の手で描いてみたらどうですか?
下手だとか上手いだとかあまり気にしすぎないほうがいいんじゃないでしょうか? 上手下手は他人にどれだけ評価されたかでしか測れません。創作する目的が「他人から評価されたい」「あわよくばプロになりたい」などでないなら、そんなことは気にせず描きたいものを描くでいいと思います。
かなりシンプルな絵柄の影響で、逆の手で書き始めてもいずれは利き手に追いつきそうです。 なのであまり効果的ではないと思います。
であれば、足で描いてみては?ペンを咥えて口で描いてみては? いくらでも下手に描く方法はあると思います。 どこが上手く描けてしまっているのかが分かれば、逆にそこを下手に描くことで技術的に直すことも可能です。 うまく下手に描けないのなら、うまく下手に描けるようにする、わけです。 また、「単なる下手」と「ヘタウマ」は似て非なるものです。 単なる下手ではなく、ヘタウマを目指してみるのも良いのではないでしょうか。 概念などについてはwikiとかを見て下さい。 「本当は描けばみんなウマいんだけど、わざとヘタに見えるようにしてる。」 「上手かったらただの普通。下手だから面白くて大衆の心に引っかかる。」
自分から見て上手くなったと感じるのが逆に怖いのです。 他人に「こいつヘタだな」と罵倒される分には別に気にしません。
他の人の作品を見て、 なんとなく怖くなった理由が少し分かりました。 今の自分のような絵柄が怖いんです。 はたからみれば別に怖くもない絵柄なのですが、 見慣れたせいで逆に怖く感じてしまいます。 かといってこれ以外に描ける絵柄もありません。 普段描いているような絵柄が好きなんだけど、それが怖いという矛盾が生じています。