私も無音でないと作業できません。テレビや音楽、話し声はもちろん、ゲームのコントローラーを叩く音なども気になります。眠る時も無音でないと寝られないので、その辺も関係あるのかもしれませんね。
無音派です。BGMはテンションの切り替え目的に使うくらいです。
🙋 特に歌入りのBGMがあると歌詞に気を取られちゃうし、喫茶店などの適度なざわざわも人の話し声で気が散るし、結局無音が一番捗ります 作業通話も苦手です
なんの作業かによってだいぶ変わりそうな… 小説書く時は無音〜環境音くらいが捗る 表紙や名札作る時は無音でもBGMありでもなんでも捗る
両刀ですがどっちも無音じゃないと作業できないです 公式の曲とかイメソン聴いてテンション上げたいんですけどすぐ集中力切れるので諦めました笑
小説書くときは無音じゃないと書けません。作業通話するときは、集中モードを使って無言の時間を設けてもらってますね。 喫茶店とかのうるさすぎない音は問題ないので、会話がだめなんだと思います。
字書きですが、本文原稿中は基本無音で作業をしています。表紙や事務ページ作業のときは音があっても平気です 原稿時の会話も無理なので、もくりなどでは無言でキータッチ音だけ出してくれる方としか作業通話ができません…喫茶店はダメだけど図書館や自習室は大丈夫、ぐらいの静かさがいいので、ほぼ自宅で夜作業という感じです。意味のある言葉が耳や目に入ってくると考えがまとまらないんでしょうね、歌詞もセリフもダメだし、字幕も無理です
漫画描きです。 ネーム作業は台詞考えたりするので無音じゃないと無理です。 カフェなどの外での作業も苦手なので基本的に家でこもってます。