すごい厳しいことを言ってしまうのですが、トピ文からして日本語がとっ散らかっているので、文を書く前にまずは国語をきちんと勉強したほうがいい気がします… 勉強はしつつ、Twitterなどでとにかく文章をたくさん書いて慣れていって、あとは好きな小説のどういうところが好きなのかを自分で分析してみるのがといいと思います。 「普通の小説」と言われても、何を普通とするのかはトピ主にしかわからないので、トピ主が理想とするものをたくさん読んで、まずは自分がどんな文を書きたいのかを考えてみてください!
本屋さんで「小説の書き方」系の本を色々見て、自分に合いそうなの買ってきな ずぶの素人に掲示板の数行で教えられる趣味じゃない
二次元だろうが三次元だろうが、相手と世界観についてちゃんと考えなければリアリティなんて出ないですよ。説得力と言い換えてもいいかもしれません。 自分の作品が拙く見えるようであるなら、トピ主の目が自作品よりも肥えてるから拙く見えるのだと思います。 これはもうどんなに辛くても書かないと上達しません。 書き方でしたら、世に溢れているじゃないですか。それを読んでみるなり、誰かの話を読んでみるなり、出来る事はたくさんあります。映画やドラマを自分の文章で書いてみるという練習方法もあります。 頑張ってください。 それと、小説ならリアリティがなくてもいいと思う人はこの質問に答えない、という想像力と読み手に対する意識も身に付けてくださいね。
ネットでも小説の書き方いっぱい出てくるしYouTubeにもいろいろあるみたいだよ。参考になるかはわからんけど。 はじめからうまく書こうとしなくていいからとにかく何作も書き上げるといいよ。 ネットに上げなくてもいいから最初から終わりまで書くんだよ。 いろいろ詰め込んでもよくないからとりあえずはここまでを頑張りましょう。 必ずうまくなっていけるからきっとこれから楽しいよ!
まずは本や小説を読むとき、読み終わったら終わり、ではなく、どこが好きだったか考えると良いと思います。 こんなのが書きたい、と言う具体的な部分をつかむと良いですよ。 (告白シーンが良かった、オチのどんでん返しが良かった、緻密な文が良かった、読みやすかった、など色々あるはずです) 特に、読みやすい文は何が良かったかについては、さらっと読めてしまうので、何が良かったか思い返すと分からなかったりします。 そこを一度、意識的に思い返すといいです。 自分が何に萌えるのか、どんな考え方をするのか見えてくると、それを推しで書くために工夫するようになり、自然に筆力が身に付くので、まずは、たくさんの本の自分なりの分析をして、小説の良さや自分の好きをよく知るのをお勧めします。
難しく考えなくて大丈夫。 起承転結を考えて、好きに書くといいんだよ。 最初の一行が一番むずかしいので、そこで詰まるのは仕方ない。でも書き出したらスルスル書ける時もあるから。(たまには) リアリティとか、まずは脇に置いてみて。 上手く書けるかどうか、面白いか面白くないか。 ウケるかウケないか、ブクマが沢山つくか付かないか。 全部いまは考えなくてもいいから、まずは好きなように書いてみてください。 みんな、最初はそこからスタートしました。 応援してる。頑張ってね! 追伸。 小説……というか、物語は「心の変化」を描くものなので、最初と最後で主人公がどう変わったか、そこがハッキリしていれば、良い話になると思います! どう行動したか、ではなくて、その行動によって、どう変わったのか、がミソです。
えーっと……もう少し具体的に上げて頂かないとアドバイスもしにくいです。 ・具体的に何文字位のどんな小説が書きたいのか →例えばですが、3000以下の短編と10万字以上の長編、純文学とラノベとポエムとちゃんねる風では気を付けるポイントや考え方が違います また、リアリティが無いとの事だが、具体的にどうリアリティが無いのかのも具体的に →キャラ自体なのか設定なのか描写なのか世界観なのか動きなのか時間や距離関係なのか 他には、台本形式になってしまうとか擬態語擬音語だらけになってしまうとか説明文になってしまうとか視点がおかしくなるとか 普通の小説とファンタジーと分けてありますが、ファンタジー小説だってある意味でのリアリティは必要です。 というより、ファンタジーと普通の小説(普通の小説という表現がまず謎ですが)で大きく違うとすれば、そもそもの世界観やそれに基づく設定能力の差です。それでさえ、ファンタジーはファンタジーなりに世界観や設定に忠実にしなければ可笑しくなります。 世界観を1から作る一次創作であれば大きな差となりますが、二次創作なら原作なり元ネタなりなんなりの設定を忠実に守れば良いです。 取り敢えず、まずはリアリティ云々以前に小説として成立する作品を幾つか作って、自分で可笑しな場所を探して添削してみてはどうでしょうか。
トピ主さんの定義されている「リアリティ」とはなんでしょうか? 「描写が写実的である」という意味ですか? 「キャラの言動に納得感がある」という意味ですか? 写実的な描写力を身につけたいなら、日記を書き続けて現実を言語化できる能力を上げるとか、トピ主さんが写実的だと感じた小説やノンフィクションを模写して語彙を増やすなどの勉強法があります。 キャラの言動や心情をリアルに感じる小説が書きたいなら、そのキャラに「なんで」と何度も問いかけて深掘りしてみてください。言動や心情の理由を全て説明できるぐらいに分析できていたら、それを地の文で説明して納得感を上げたり、分析したら不自然に感じた言動を修正することもできます。 あと、ファンタジー書きとしての懸念ですが、リアルさばかりを気にして楽しさが落ちたら本末転倒ですよ。楽しさ優先でリアルさを無視しちゃうのも大事です。
その日自分に起きたことを日記にしてみると良いよ。 そうしたら「リアルな生活を描いた一人称小説」が出来上がる。 書きたいのがアイドルでも俳優でも異世界勇者でも、ご飯食べたり風呂入るのは同じだろうからそこ出発点にしてみて。
皆さんありがとうございます。 どこをどうしたいかがわからない、文がそもそもおかしい、など色々言ってくれてありがとうございます。 私は長文とかあまり書かないので文がおかしいのに気づきずらいのですが、皆さんがここの文がおかしいと言っていた所を何度も読み返し、この文は不自然だ、この文はこのままでもいいなど、少しわかったような気がします 皆さんの意見を取り入れて色々書いてみようと思いました。