ボトルメールというかとりあえず描けたから放流してみるか……みたいな感じです。交流はしてないけどたまに気づいて読んでくれた人が感想を送ってくれることがあって、ほっこりしてます。数字はまあ確認しますが、感想くれた人が創作者かROMなのかもわかってないです。周りからもほとんど幽霊みたいに思われてるかもしれない。自分のペースを守ることが第一なのでゆるくやってます。
壁打ちじゃなくてもいいのかな? 推しが好きで書かずにいられないから書いてます。少しでも推しを理解したいし研究したいし、これは二次創作の分際で烏滸がましいけど、できればこの世に少しでも片鱗を増やしたいから。原作以外はみんな虚像だけど、虚像の中にも推しのエッセンスがひとかけらでも感じてもらえたらいいと思うし、自分の作品から原作を辿って好きになってくれたら言うことない。スパム込みだって4桁はすごいと思います!尊敬します。
なるほどボトルメール!それは素敵な考え方ですね〜。 やっぱり感想頂けると公開してて良かったと思えますよね。自分のペースでやれてる人って意外に少ない気もします。コメ主さんくらいブレずにやれてたらリラックスして続けられそうです!
壁打ちじゃない方の話ももちろん聞きたいです!(望んで壁打ちになった訳では無いので…) 推しが好きで書かずにいられない、これは私の1番好きな二次創作スタイルです!コメ主さんの勢い良いなあこういう方の二次創作は愛さずにいられない…!もしかしたら私はコメ主さんのような二次創作仲間や同志が欲しかったのかもしれないとふんわり思いました。 4桁いったのは恐らく何十万くらいフォロワーがいる絵師さんに反応頂いたので色んな人の目に触れる機会があったお陰だと思います…!(ので、スパムが大半かもしれません…)
自分もちょうど同じようなことで悩んでいます。最初は支部だけに二次創作を投稿していたのですが、好きなことを語り合う仲間が欲しくてツイッターを始めました。だんだん話せる人が増えて、一緒にイベントに行ったり聖地巡礼に行ったりして、交流を楽しんでます。 それはよいのですが、イラストなどと投稿すると、どうしてもいいねやRTの数が気になってしまい、「どうして自分はこんなに少ないんだ? 下手なのか?」といら立ちや焦りを感じます。支部だけのときはそんなに他者と比較しなかったのですが。 でも、交流をするにはやはり作品を挙げている方が同じ嗜好の人とつながれると思い、作品を作り続けてしまいます。 それはもう純粋に作品を作りたい、というのとは違う気がします。 何が一番の目的か、自分でしっかり決めておかないとと思うのですが、常に揺らいでいます。ツイッターやめた方がいいのか?といつも考えてしまいます。 お答えにならなくてすみません。
同じようなお悩みを抱えている方が…!寄り添って頂いてありがとうございます! 数が見えると公開してるの以上気になってきちゃいますよね。他の人の数も見えちゃうと尚更… 同じ嗜好の人と繋がれるのを楽しみにするのはファン活動としての楽しみの一つだと思うので良いことだと思います!むしろ創作する同志がいるのは羨ましい… 作品を通して楽しむことができるって本当に素敵なことだと思うんですがあれもこれもって考えてると迷ってしまいますよね…私も今Twitterをやめるか考えてるところなのですごくわかります。 良い心の拠り所に着地したいですね…
最初支部のみで壁打ち→周りがツイと併用かツイメインで活動が増えたので仕方なく… が、せっかくなので己の力のみでツイもやろうと壁打ち決行(二次創作だけど 二次創作公開する理由は仕方なく半面と付き合いなしでどのくらい見てもらえるんだ?っていう好奇心ですかね 結果、ツイは特にジャンルの勢い、人付き合いと描くキャラが全てと悟り、なにこれ?ってなってる…(笑) でも公開することによって定期的に描く週間も出来たし、見られてる緊張感もいい意味でもてるのはいいと思う
Twitterは自我が出る分人付き合い=自己プロデュースで人気の良し悪しがでることもありますよね…!画力や文章力とは関係ないかもしれませんが交流上手い人もある意味才能なので凄いなって思います。 見られてる緊張感…!確かに!せっかく見てもらえるなら綺麗に描き上げよう!って気にもなりますもんね。なるほどなあ…
私も自分がどうしたいのか迷子になることがあり、トピ主さんに共感してしまいました。 マイナーカプゆえ閲覧者も反応も少なく、また、公式の情報を追うのに若干疲れてしまったこともあり、こんな状態で作品をアップする意味あるのかな…でも描きたい…というループに陥ってしまいます。 壁打ちですが、本当は繋がりや評価が欲しいのかなと、自分の方向性が分からなくなることもありました。 以前、有名な漫画家さんが「自分が漫画を描いているのは、子供の頃漫画を読んで受けたショックを、今度は自分が誰かに返したいからだ」と仰っていました。 それと同じと言ったら本当おこがましいのですが、自分も過去に二次創作にものすごく感動して何度も読み返した経験があるので、そんな風に自分の作品も誰かにちょっとでも喜んでもらえたらいいな、みたいな気持ちで公開しています。 とはいえ、その気持ちを見失って迷子になることもあるのですが…。 反応をくれる方々だけに目を向ければいいと分かってはいるものの、難しい時もありますよね。 疲れてしまった時は、数日だけTwitterを見ないとか、ほんの少ーし離れてみるだけでも気持ちが落ち着いたりします。 トピ主さんがのびのびと創作を楽しまれることを願っています。
トピ主さんの状態が自分ととても近かったので驚きました。 自分もほぼ同じ状態です。 描きたい!描いたら誰かに見てもらいたい!同じものが好きな人に出会いたい!で始めた気がしますが、今は理由も意欲も薄くなりました。 同じものが好きな人って以外と全くいないし… 結局何でも始めたては理由もなくそれに夢中になるのですが、それに慣れてくるとふと一歩引いて見てしまう瞬間があって、その時と場合によってはそのまま冷めてしまうものだなと思います。 自分も新たな理由を探すことに焦っていたのですが、トピ主さんにかける言葉を考えながら、別に焦らなくても良いと思えました。 私は二次創作がメインですが絵自体も好きなので、せっかく見てくれるフォロワーがいるなら色んな描き方や表現を練習としてアップするのが楽しいかなと思います。 上コメにもありますが、見てくれる人がいることは緊張感もあってモチベーションに繋げやすいです。 フォロワーの為に描くのではなく自分が好きなものを描きます。自己満足を満たせるかどうかだと思います。
壁打ちで、作品出来次第ツイッターにアップしてます。 公開する理由としては ・人様に見せられる程度に丁寧に整えて仕上げるので、非公開の落書きよりクオリティが高いものになる。客観視もしやすくなる。それを繰り返す事によって上達が早まる。 ・快適だから壁打ちだけど、フォローしてもらえたり作品に反応があると同志の気配を感じられて嬉しい。同じものが好きな仲間がいると思えるのは心強いし励みになる。 この二点です。
共感してもらえて嬉しいです…! わざわざ他人に見えるように公開する以上は私たちは何らかの繋がりや評価(反応)を欲してますよね…でもその中で何が1番欲しかったのかよくわからなくなってくると迷子になってきてしまうような気がします。 コメ主さんの誰かにちょっとでも喜んでもらえたらいいなという気持ち、とっても素敵です! ROM専だった頃もあるのですがそういう感じで作品を見せてもらえるのとてもありがたいと思えます。そして感動して何度も読み返したくなるような作品と出会えたことって本当に凄いことだと思います!原作ありきの二次創作といえども原作を踏まえて他者を納得して感動させられるってかなりハードル高いですよね。いいなあそういう作品とあ出会えると良い刺激にもなりますね〜。良い志だ…コメ主さんのスタンス、見習いたいです! Twitter見すぎるのもやはり良くないですね…コメ主さんの言う通り少し離れて休み休みやった方が冷静になれそうです…!のびのび楽しめるよう気持ちを整理していきたいです、ありがとうございます!
意外と迷ってる方が多い…!?ただの趣味だからもっと気軽にやればいいんでしょうけど、自由な分どう動いていくか迷ってしまうのかもしれないですね… 始めたては理由もなくそれに夢中になる…!確かにそうでした!ふんわり仲間欲しいとは思っていたけどそれよりも妄想をアウトプットするのに必死だった気がします。ある意味で別のことを考える余裕ができてきたってことなんですかね…。 焦らなくて良い、ごもっともです…ハッとさせられました…なんとかしなきゃ!って謎に考え込んでいたけど今すぐどうにかしなきゃいけない理由もないですもんね。やっていってどうしたいか自然に決まってくるものかもしれませんし、今迷ってる私たちはその過程にいるだけかもしれないなと思いました。 あ〜コメ主さん絵描くの大好きなんだな〜というのが伝わってきてニヤニヤしてしまいました(トピ主元ROM専なので作ることが好きな創作者が大好きです…)コメ主さんみたいな方がが周りにいると見る側としても満たされるし作る側でもめちゃくちゃ良い刺激になりそうです! どうしても見てる人がいるともしかしてこういうの見たいのかな…?って打算的なこともよぎってしまうのですが、自分のために描くのが最終的には長続きはしますよね。欲望のままに描いていきたい…
なんだかストイックな感じで壁打ちなされてるような印象を受けました。かっこいい…! なるほど、客観視しやすいというのわかった気がします…!アップしてからうわここ直せばよかった!って気づくことも多いのですが、ある意味客観視できた瞬間かもしれないです。 やはり同志がいるってかなり心強いですよね…!オン専なので同人誌を作る同人活動とはまたちょっと違うかもしれませんが元々同志で集まって本を交換し合うのが始まりのようですし、同じものが好きな仲間がいるというのは二次創作をするにあたって大事なことだとですね…!
トピ主です。 皆さま色々なご意見ありがとうございました! 同じように迷ってる方や共感してくださる方もいて少し安心したり目から鱗だったり忘れてたことを思い出せたり、話を聞けてとても良かったです。 これからどうすれば…というものの明確な答えはまだでないんですが、皆さんが上げている公開する理由が素敵なものばかりで私もこうなりたいなと思えてなんだかワクワクしてきました。皆さんジャンルは違えど二次創作をする上では同志でなので、そういう意味での同志のポジティブな話が聞けて本当に良かったです! また迷って悩んで落ち込みそうになったら皆さんのコメントを思い出してこんな素敵なこともある!という判断材料にしたいです。 引き続き公開して良かったこと、公開してないけど楽しんでること、自分の二次創作におけるスタンスなど書き込みたい方がいらっしゃれば是非このトピをお使いください。まだ公開やめて良かったよ!楽しんでるよ!という方の書き込みはないのでそういう方の話も聞いてみたいです…!
3年前から日本人の創作者がいないジャンルで活動しています。分かる分かる…!と共感しながら読ませていたました。トピ主様と全然規模は違いますが…。 私の場合、Twitterで作品を上げてもいいねは一桁くらいです。 海外ROMの方が多い別のSNSでは少し反応をもらえるのですが、だんだん虚しさを感じるようになりました。 翻訳ソフトを使っても思い描いていた様な深い心の交流が出来ず、過去絵を転載する海外勢にも疲れてしまいました。 そのうち通知が来ても自分が萌え製造機になったような感じ方をするようになり、心から二次創作を楽しめなくなっていました。 無料で見られる場所にupしている以上、一瞬の消費物として扱われるのは仕方がないかなと思い、私の場合はTwitterや支部で新たな作品を上げるのはやめました。 今はオフイベントの告知のみ載せています。 実はオフでも同CP好きの方に会ったことはないのですが、自分の中にある萌を放出したくて本を作っています。自CPのこういう所に萌える、だから最高なんだよ!と叫ぶのが楽しいといいますか…。同じ作品のファンと対面できるのもモチベーションになっています。 交流は積極的にはしていないのですが、別ジャンルの方とたまに創作スタンスについて話したりするのが楽しいです。お互い好きなものをマイペースに楽しんでいる様子を見て元気を交換している感じですかね。 大好きなキャラたちを具現化できるのが楽しいのと、もしかしたら仲間が増えてくれるかも?とちょっぴり期待しつつ、練習のつもりで描いていれば上達して別の作品にもハマったとき役立つし…とやりがいをつい見出してしまうのでオンリーワンでもなかなかやめられないですね…。