神側の人間だけど神って何も悪いことしてないのにこんな訳のわからない感情を一方的に向けられて大変だな
嫉妬してしまう人のことは全員ミュートしています。 のびのび創作活動できて快適ですよ。 私はマゾではないので苦しいのがわかっていて自分から自爆しにいく感覚はちょっとわからないです。 本当は一方通行ではなく相手から承認されたいという気持ちが僅かにでもあるとかなのでしょうかね?
交流して「神」→「人間」に格下げしてみるのは? 相手もオタクだし、二次なら同じ作品を愛するただの同志の一人だしさ あなたの中で神格化し過ぎてしまってるのかも。
具体的にはどう嫉妬しているんでしょう? 圧倒的な力の差があるから嫉妬していますか?自分もそれなりに頑張っているのにこんな作品にならないということが苦しいから嫉妬するのですか?才能があること自体に嫉妬しているのですか? 嫉妬とその理由の解像度を上げて、それについて話して欲しいです。
本当数年単位でミュートしてしばらく自分の作品作りだけに没頭してみたらいいと思いますよ。 嫉妬から神の作品が見れなくなり、ジャンルごと距離を置くこと数年。(因みに感想を送るなどしたり、イベントで挨拶するなど交流もしてましたが、神の人格や容姿、生活環境さえ自分と比べてしまったり、神のブクマには自分の作品がないこと、それから神の友人にすら嫉妬する自分が嫌で、余計に苦しくなりました。必ず新刊の感想を送っていた熱心なファンが突然消えたので神にも不審な思いをさせてしまったと思います) ジャンルを離れてからはずっと自分の作品スタイルを模索してました。 ある時ふと壁にぶつかって、これ以上どうしようもねーって時に神の作品を見返してみたら「うわ、やっぱりめちゃくちゃすごい!研究しないと損だ!」って思って買い逃してた神の本買えるだけ買いました。 数年経つと、かつて神に抱いていたのと同じような感情や言葉を私自身がフォロワーからかけられるようになったことに気がつきました。(もちろん神には遠く及びませんが) 段々自分の年齢、技術が上がっていくと、周囲にもてはやされるのは「若い」と感じる作品が多く、神がどんどん少なくなります。 いつか神に出会えて良かったと心から思える日が来ると思いますので、今は無理に高い壁と向き合おうとせず、目の前の壁を越えることに集中されてはいかがでしょうか。
必ず見られなくなる相手はどこのジャンルにいっても存在しますよね。比べるのは身の程知らずだと分かっていても頭の片隅にこびりついて離れない感覚ずっとあります。その場合ミュートしかできませんし、中身を見れないのでトピ主さんはチャレンジャーで凄いと思いました。 見れる相手を探して萌えるか、学ぶかするしかないと思います。上手い人でも何故か見れてしまう人はいるのではないでしょうか。二番目に好きなジャンルとかでもいいと思うんです。
神の作品を読みたい気持ちと創作したい気持ちを秤にかけて、前者が重いようならいっそROMになってしまっては。 そしてまたいつか創作したい気持ちが溢れ出すようなら始めればいいのではないでしょうか。 後者が重いなら一旦神の作品を見るのはやめて嫉妬の気持ちがなくなるような作品を生み出せるまで創作に没頭してはいかがでしょうか。
お相手の交流スタンスが分からないので適切かわかりませんが、いっそ仲良くなる…というのは如何でしょうかね……? 神に感想をお送りしているうちに認知され、オフで会う仲になれたことがありました。作品を見て嫉妬する気持ちは無くなりませんでしたが、どこぞのしらない「神」ではなく仲良しの「ともだち」が書いたもの…と見方が変わったので苦しさが軽減された気がするんです。 根本解決ではないけど、和らぐかも…
自分も解決方法知りたいです。 ミュートして心が大丈夫な時に覗きに行き、自分の創作に打ち込む…くらいしか現状できてません。
自分は現時点でなぜ神にはなれていないのか延々自問自答するか創作やめるしかないんじゃないですか 創作やめてやりたくなったらやればいい
横ですが、私もこのコメントの方とまったく同じです。大好きで大好きでたまらないけど、見ると力量差に絶望と嫉妬を覚えるので、普段はミュートして心に余裕があるときに覗きに行きます(そして打撃を受けます) だからトピ主さんの気持ちがすごくよくわかります。私も解決方法があるなら知りたい。