目標と期限を決めるのはどうでしょうか。 目標は低い方がいいです。
分かります〜 身の上が似ているので帰宅後、結局なにもせすダラダラすごく共感します。会社では暇さえあれば何書こう帰ったらあれしようとか考えてます。 やる気がでない時は無理しないのがいいんじゃないかと思います。あとは同人に限らしず楽しいと感じることをすると創作パワーが養われる気がします(わたしがそうでした) 誰かとお話するのもいいと思います。ジャンル外の人と別ジャンルの話をするでもなんでも。 たぶんコロナで世の中がいろいろあった影響のも影響してるんじゃないでしょうか。疲れとか。 わたしは昨日久々に文が書けました。たった数千字ですが久々に腕がのりました。きっとまた書けるようになりますよ。
・体力を付ける 行動力というのは、体力を基盤としています。 極端な例ですが、病弱な人が仕事帰りにゼーハー言いながら帰ってきて、それから何かしようという気力が湧くでしょうか? ただただ体を休めたい、とベッドに直行してしまうはずです。 では筋骨隆々な人であれば、仕事で疲れたりせず帰りにフットサルやジムに寄り体を鍛え、家に帰れば料理を自炊したり洗濯をしたり。 そう、体力があるからこそ行動できるし、体力があるからこそ「やる気」があるんです。 「やる気がない」という人はそもそも体がなまっていたり、いつまでも若い頃のままだと思っていたりで実は体力が落ちていた、なんてことが結構あります。 いきなり体を鍛えるまでする必要はありませんが、体を動かすことを意識してみたらどうでしょうか。 ダンベルやヨガマットを買って使ってみたりです。 体を動かすことで気分がスッキリしたり、気持ちを切り替えたりすることにも繋がります。 ・目標達成脳を育てる ゲームにハマる人は「褒められた経験が少ない傾向がある」という研究があります。 ゲームはクリアしたりするときの達成感や快感を与えてくれますが、ゲーム以外で達成感や快感を得られない人はゲームにのめり込みやすくなります。 トピ主さんはもしかしたら、いま「ゲーム>創作」という状況に入っているのかも知れません。 作品をアップしないことで評価もどんどん下がる、という負のスパイラルでもあります。 目標を立てて達成する、を繰り返すことです。 「作品を完成させる」「10RTを目指す」「本にする」「30部頒布する」など段階こそあれ、目標を設定して達成することを繰り返すことで快感を覚えて、のめり込むことが出来ます。 そうすれば「ゲーム<創作」に変えていくことが出来ます。 作品をコンスタントにアップすることで見てくれる人も増えていきます。 そうすれば評価が下がり続けていた負のスパイラルからも脱して、より目標達成脳が築けるのではないでしょうか。
トピ主です ありがとうございます。 イベントがある時は新刊出すで締切つくっていたのですが自分で決めた目標はどうも破りがちで……
トピ主です。 ありがとうございます。似た境遇な方がいて少しほっとしました。 多分楽しい事がゲームになってて罪悪感を育ててしまってるのかなと思いました。 おめでとうございます!私も80yxSMwpさんのようにまた書けるように頑張りたいです!
トピ主です。 ありがとうございます!! まさにそのとおりだと目が覚める思いでした! 体力が無くて、家に帰りつくと家事をやるだけで体力を使ってしまいどっと疲れが出るんです。 なので体力作りにストレッチ等をやってみたのですが続かず… 心を入れ直して毎日少しでもやるようにします。 ゲームにのめり込みやすいとのもご指摘どおりです。それにゲームの中だとめちゃくちゃ誉めてくれるんですよね😅 自分で決めた目標は破りがちだったのですが、ゲームでなく創作に力を入れられる習慣を作るよう努力します。 分かりやすく解説してくださりありがとうございました!
ID: Tpq7dnLwさんと同意見です。体力をつければ自ずと行動できるようになります。 最近は、長く精力的に活躍されている漫画家やイラストレーターさんが絵を描く上での筋トレや体力づくりの重要性を話されているのもよく聞きますし、体力はつくと面白いほどに変わると思いますよ!
ありがとうございます!やはり何事も体力なのですね。 昨日はストレッチできたので毎日続けて体力つけられるようにがんばります!