夢女子さんが苦手になってから夢小説についてあれやこれや考え始め、読めなくなってしまった作品がかなり増えてしまったので辛かったですね。夢関連を見つめ直すいい機会だったと思えればいいんですけど。
■夢小説:読者が夢主に自己投影しても、夢主をひとりのキャラだと捉えてオリキャラ主人公小説だと思って読んでもOKというスタンス ■2次オリ小説:絶対にオリキャラに自己投影をしてほしくない、オリキャラをいちキャラクターとして扱ってほしい 作者が読者に求めているものが違う感じですかね 「嫌いだから夢小説を書いてみよう」ってすごい勉強熱心ですてきだと思いましたが、どうか無理はなさらず…。
返信ありがとうございます! キャラクターに求めているものもそれぞれ違うのですね。 それを踏まえた上で自分の作品を読み返すとどちらとも違う気がしてきますね。 タグ付けは重要だと思いますが作品によってつけにくいものがあることも学べました。 再度ありがとうございます!
トピ主さんが読者に絶対にオリキャラに自己投影してほしくないと思ってるなら「オリ主」タグ、自己投影してもしなくてもOK &自由に楽しんでね!と思ってるなら「夢小説」タグってかんじですかね 作品完成までがんばってください
でしたらやはり夢小説になりそうです。 返信ありがとうございます!
偉いね 私はBLが無理でキャラに対する最大限の冒涜とすら思ってるけど、理解するために創作しようとは思えない キャラは同性愛者じゃないし女みたいにメソメソしてるし… 苦手なものと向き合う努力は素晴らしいと思います!えらい!
返信ありがとうございます! これに関しては地雷の大きさにもよりますからね……。 私は地雷をみたとき不快になる程度ですので、どこが苦手なのか判断する際に自分の感覚を利用しています。 二次創作ではキャラクターの性格をねじ曲げる作品がかなり多いと感じます。個人的には○○に△△をしてほしい! と考える作者様と○○がどうしたら△△するのかな? と考える作者様の違いだと思っています。
疑問には最初のレス主さんの答えで相違ないと思いますが、トピ主さんが夢小説及び夢女子が苦手な理由は分からないのかな? 恋愛夢が苦手なのかそれとも夢感情自体(恋愛感情以外にキャラクターと同僚になりたい、好きな作品の世界に住んでみたいといったものも含める全て)が苦手なのかとか… いやまあ、お答えにならなくても構いませんが…
返信ありがとうございます! 夢小説自体は元々苦手でも何でもなかったのですが、昔いた界隈で夢女子さんが起こした小さな騒動に巻き込まれてしまい、それ以来夢女子が苦手になってしまいました。 夢小説が苦手な理由は、純粋に恋愛でキャッキャッウフフしてキャラ崩壊をおこしている作品が目にはいることが多いこと、他に公式でくっつけられているキャラクターを引き剥がしてまで恋愛したいのか、と思ってしまうことですね。 そこを意識しているのかしていないのかわかりませんが、成り代わりや生まれ変わりとして恋愛する作品もありますが、それはキャラクターを冒涜している様な気がしてしまい読めませんでした。 一部の方(作品)だけであると自覚はしているため、この意識をなくそうと努力はしたのですが、やはり全体のモラルが目立ってしまい……。 つまりは個人的なトラウマの部分が大きいですね。恋愛感情自体は否定しませんが、方法が私には合わなかったようです。 長文自語り失礼しました。