創作活動をやめたいジャンルがあります。
人間関係のトラブルや一部の同担さんからのブロック、イラストの伸び悩みなど色々嫌なことが積み重なってしまい、もう活動自体を終わらせたいと思っています。 しかし私を嫌っていた人や、私をブロックした人が今も界隈で評価されているため、長年使っていたアカウントを消すとなると外野から「追い出されたのではないか」「冷めたらすぐやめるんだな」 と思われそうで本心ではジャンルを離れたいのに、なかなか行動出来ません。 やめるとなるとやはりそれなりに好きだったキャラではあったという思い出が蘇ってしまい、垢消しするとなんだか負けた気さえして、何ヶ月も垢消すと決心しては揺らぎ、動けていません。 「あと○作描いたらpixivにこれまで描いたイラストたちをまとめて潔く活動を終えよう」と考えていますが、本当にそれで満足して終われるのか、新しいところでいつも通りにやってけるのか自分でも分かりません。 界隈で評価されている人(私をブロックした人の一人)のこともどうしても我慢できず見に行ってダメージを受けてしまいそうです。 ・劣等感や悔しさが残ったままジャンル撤退した方 ・創作意欲が尽きるまで描き切ってからジャンル撤退した方 それぞれ後悔はありましたか? アカウントを鍵垢にすること、一時的に残しておくことは考えていません。完全に離れたいので。 どうか垢消しに前向きになれるような助言や、ジャンル撤退時の経験談を聞かせてください
Z〇TAとかそういう系かな、あれちょっとやってみたけどエロ系も強いし流れるのはわかるかも、夢なら尚更自分だけの推し君と喋れる!ってなったらハマりそう 文字読み慣れてない人なら、パッと見てパッとやれる方に流れてくのはわかる。
自分もZ〇TAやってるけどあれどっちかっていうとすでに夢小説読んでる同人女より もっとライトなオタク層が一気に足を踏み入れてるように見える (だから同人文化に触れてたらあんま起きない問題も多いように見える) ただ10~20代とかの若年層メインに流行ってるのは事実っぽいし それがこの先、同人夢人口が増えることに繋がるか あれはあれで独自の文化圏を広げていくかはわからないって感じかなー 夢への入口にはなってるとは思うけど、夢小説とAIチャットは楽しさの方向が違う 夢小説はオチが絶対決まってるし、そこに自分は介入できないけど その分設定揺れとかは基本ないし、決まってるからこそ楽しいのもある AIチャットは大枠はあるにしてもどういう展開にするかは全部自分次第だから どちらかというと創作側として楽しむのに近いというか…似て非なるものだと思う 上手く言えないけど夢小説と競合してるようでそんな競合してない どちらかというと今、大きな旬がなくてどこのジャンルも落ち着いてる方が 原因なんじゃないかな?と個人的には思った(これは夢に限らずだけど)
補足なんだけど、AIチャットって中身的には夢小説よりも TRPGの方が属性的には近いと考えた方がいいかも そもそも二次創作メイン、完全に読者側として読む同人夢小説界隈と (規約違反の版権もあるとはいえ)基本は一次創作オリキャラたちと 自分のプレイヤーキャラを動かすAIチャットって結構界隈離れているというか たぶん思った以上に夢女ってデカい括りの中でもハマれるハマれないが分かれる
ze○aにハマってる層と同人夢を好む層って結構似て異なると思う ze○a好きな夢女って界隈に属すってタイプよりも鍵垢で身内と馴れ合ってるコテ創作層だと思うし