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執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
Z〇TAとかそういう系かな、あれちょっとやってみたけどエロ系も強いし流れるのはわかるかも、夢なら尚更自分だけの推し君と喋れる!ってなったらハマりそう 文字読み慣れてない人なら、パッと見てパッとやれる方に流れてくのはわかる。
自分もZ〇TAやってるけどあれどっちかっていうとすでに夢小説読んでる同人女より もっとライトなオタク層が一気に足を踏み入れてるように見える (だから同人文化に触れてたらあんま起きない問題も多いように見える) ただ10~20代とかの若年層メインに流行ってるのは事実っぽいし それがこの先、同人夢人口が増えることに繋がるか あれはあれで独自の文化圏を広げていくかはわからないって感じかなー 夢への入口にはなってるとは思うけど、夢小説とAIチャットは楽しさの方向が違う 夢小説はオチが絶対決まってるし、そこに自分は介入できないけど その分設定揺れとかは基本ないし、決まってるからこそ楽しいのもある AIチャットは大枠はあるにしてもどういう展開にするかは全部自分次第だから どちらかというと創作側として楽しむのに近いというか…似て非なるものだと思う 上手く言えないけど夢小説と競合してるようでそんな競合してない どちらかというと今、大きな旬がなくてどこのジャンルも落ち着いてる方が 原因なんじゃないかな?と個人的には思った(これは夢に限らずだけど)
補足なんだけど、AIチャットって中身的には夢小説よりも TRPGの方が属性的には近いと考えた方がいいかも そもそも二次創作メイン、完全に読者側として読む同人夢小説界隈と (規約違反の版権もあるとはいえ)基本は一次創作オリキャラたちと 自分のプレイヤーキャラを動かすAIチャットって結構界隈離れているというか たぶん思った以上に夢女ってデカい括りの中でもハマれるハマれないが分かれる
ze○aにハマってる層と同人夢を好む層って結構似て異なると思う ze○a好きな夢女って界隈に属すってタイプよりも鍵垢で身内と馴れ合ってるコテ創作層だと思うし