依頼主さんが本当に心から「何ページでもいいよ」と思っている場合と「だいたい○○ページくらいかな」と思っている場合があると思うのでとりあえず自分が10ページ以上のネームが出来ていることは伏せて、全体の想定ページを聞くのはどうでしょうか? 同人誌なのでページ数が印刷代が直結するので… 一般的なゲスト原稿として10ページ以上は多いと思いますが、私がもし依頼主だったら好きな作家さんに気合の入った大ページの作品をいただけたら嬉しいです。 購入者からすると目当ての作家以外の作品はいらないと感じますし、なんだったらページかさましのための手抜きかなと思います。 人によると思いますので聞いてみるといいかなと思いました。
本編28pくらい、ゲスト5~6名、ゲストのページ数制限なしとなると、依頼者さんははじめからゲスト本(寄稿分がおまけというにはウェイトが大きい)を作るつもりなのでは?と考えます。だから10p以上でもあまり気にしなくてもいいと思います。 でも、10p以上だと印刷費にも響くのでネームの段階で一旦「○ページになったけど大丈夫ですか?」と確認してほしいです。 依頼者の立場で断れないにしろ、事前に報告があっての10pといきなり10p提出するのでは、前者の方がだいぶ印象は良いと思うので。
正直言うとあんまりにもゲスト原稿のP数が多いと個人誌でやれって思います。ゲスト本と銘打った実質アンソロみたいな本ならともかく個人誌をゲスト目当てに買うこととか滅多にないですし。 自分もゲストでお邪魔することはありますが、依頼側からの何ページでもいいは上限というより「1ページでもいいから気軽に描いて」の意味と受け取ってました。
完成してしまえば依頼主も文句は言えないので、先に代替の短い話しも用意しつつ依頼主に確認します 個人的には他の参加者のページ数が分かっているならそちらに揃えます
ありがとうございます。たしかに印刷費用に直接響いてしまうところは気になっていたので、まずは全体ページ数について聞いてみたうえで、ネーム時点でのページ数が多いことは事前にお伝えして意見を聞いてみようと思います。 大変参考になります。
ありがとうございます。 確かに仰る通りです……。何も言わずにいきなり10ページ以上の原稿が出てくるのと事前に相談があったうえで出てくるのでは全く印象違いますね。 印刷費用にも直接響いてくるので、きちんと事前に確認を取ろうと思います。 ありがとうございます!
ありがとうございます。 個人誌でやれ、はまさにその通りですよね。。自分のネームを見るとまさしくそう考える方が一定数いそうな気もしており、空気を読んでもっと軽めのものに差し替えた方がいいのか?とも考えているところです。 あくまで他人の同人誌に寄稿するという立場なので、先方の反応によっては1〜2ページの軽めのものに変えることも考えます。 ありがとうございます。
ありがとうございます。 そうですね。幸い締切まで余裕があるので、先方の反応によってはもっと短い話に差し替えられるよう別のネームも準備しようと思います。 とても参考になります。