横だし、解決方法提示できなくてごめんなんだけど私もこれ…自作好きだけどそれでも評価気になるし、好きだからこそ余計に気になるなぁと思う
人格作るとか… バカバカしいかもしれないですけど、「ポジティブな自分」と「ネガティブな自分」を自分の中に用意して、ポジティブな自分はひたすらポジティブな事言って、ネガティブな自分がネガティブな事言うのを許しちゃうんです。 ポジティブな自分の意見も、ネガティブな自分の意見も、どっちも意見として存在していいんだよなー どっちも意見だし、くらい思えるようになると、ネガティブな事が悪いとは思わなくなります。なりました。 外でやっちゃダメですけど、難しいならぬいぐるみに話しかけるとかから始めるみたいな。 あとは誉め言葉もチクチク言葉も、全部文字に書き出して、チクチク言葉は良い言葉に言い換えできないか考えてみるとかですかね? こういうのって筋トレなので、続けて見ないと効果は出ませんけど、遊んでみるのもいいかもです 評価を気にしない自分になりたい!と思って、こういう所に相談している時点で行動の一歩を踏み出せているということで。それだけですごいですよ~ たくさん自分の良いところを見つけて自信につながりますように。一オタクですが応援しておりますよ~
ネガティブな考えが浮かんだら、もう一度、良かったところを思い浮かべてみてはどうでしょう。 このコマの推しは上手くかけたな。でもこの本、捌けなかったなー。でもこのコマの推しは最高に可愛いからヨシ!みたいな感じで。 私は頭の中に現○猫飼ってて、何かあったら「〇〇だからヨシ!」ってやってます。根本的な解決にはなりませんが、気楽になりました。
二次創作なら実力よりジャンルの勢いと参入時期が全てなので部数やいいねは気にしすぎない 周りの評価で風見鶏になってると自分を見失うよ 過去の自分より上手く描けてたらそれは成長だから褒めていいよ
トピ文から、トピ主さんが自作について今ほめようとして見てるポイントは、画力など技術的なところ中心なのかな?と思いました。 かわいく、あるいは綺麗に描けてるというのは、他者から見てわかりやすい、また他の作品とも比較しやすい物差しですよね。それだけに、自分より上手で評価がつく人が目に入るSNSで活動してると、自分を褒めたい気持ちが揺らぎがちだと思います。 見方を変えて、「描きたい場面を自分なりに思ったように表現できた」「推しのことを思いながら楽しく描けた」などの制作の過程を褒めてみてはどうでしょうか。他人が数字で評価することはできない部分なので、落ち込むことも少ないのでは、と思います。 自分もときどき実践している方法なので、トピ主さんの参考になれば嬉しいです。
「人に評価されたい」気持ちは承認欲求で、「自分の作品を認める」のは自己肯定です。 承認欲求を満たしたいのに自己肯定感を上げようとしているので効果がないのではないでしょうか? または、自己肯定感を上げたいのに承認欲求が邪魔しているのでは… まず「評価されたい」と「自作品を好きになりたい」という気持ちが全く別のものだと区別すると、心持ちが変わってくるかもしれないです。
周りの評価は関係なく、自分の作品が一番と思ってる派です。ずっと自萌えでやっていけます。創作始めた頃からそうでした。ですが、「褒めてる」という感覚ではありません。私より上手な人は沢山いるのは知ってます。それでも、自分で創作してる時が一番楽しいですから、作品が仕上がって「あー、楽しかった!」と思えれば十分で、評価はいらないですね。 私も性格的にはネガティブな方ですが、むしろそのネガティブな思考から逃避するために創作やってるので、評価を気にしない=ポジティブではないと思います。 「褒め方」という事なので、トピ主さんの求めている答えでなかったらごめんなさい。無理に褒めるのではなく、楽しくやってれば評価は気にしなくてもいいんじゃないでしょうか。
自分の作品すごい好きだし普通に上手いと思ってるけど評価は気にするよ 「こんなにいいのに何であの人よりいいね少ないんだろ?宣伝足りてない?」って気持ちになる 出来が悪いから…って自分を責めることはないけど、じゃあ楽しいかというとそうでもない (界隈が古くて狭いから互助会に負けるし) たぶん何かしらの理由を見つけてネガってしまうから、作品を好きになるだけじゃ難しいと思う 解決策分からなくてごめんね…
心のどこかで自分の絵や話に納得してないからかな? 明らかに馬だなって思えるレベルになるとマジで自分の作品にしか萌えなくなるよ
自分と人とを比べてる時って、これぐらい自分にも描けるはず、とかこんなふうに描けるようになりたいみたいなのが根底にあることに気づいた。 自分とそういう絵の方向性の違いが分かるようになってから評価が気にならなくなったよ。 二次創作の場合は人気キャラと他のキャラでは圧倒的にササッと描いた人気キャラのほうが伸びるのを見て、評価数なんて所詮キャラ人気だなって実感したこと。
自作を心から好きで褒めたとしても、その素晴らしさを分かってもらえない悲しみは残ると思います。自分が楽しむためだからいいやと気持ちを切り替えられるというのはあるでしょうけど。 たとえばマイナージャンルと言われるものは原作自体に興味ある人が少ないということになりますが、それは自分にはコントロールできないことじゃないですか。あんなに素晴らしい原作なのにと思っても、その良さを分かっている人が現在の世界に生きてネットなどを利用していなければ誰も気持ちを共有してくれない。同様に、自作に興味を持ってくれる人が少ないということは、作品の巧拙に関係なくコントロール出来ないことだと思います。気に入ってもらうための努力までは出来ますが、それも限界はあるでしょう。 創作に関してネガティブなことを考え続けてしまうとしたら、堂々巡りの思考から離れる訓練・癖付けをしたほうが有意義だと思います。
自分の頑張りだけにフォーカスすると、自分の作品全部を愛せるようになるかも。 「この作品書いてた時は〇〇がうまく書けなくて色々練習しながら頑張って書いたんだよな〜」とか 「○年前に書いたやつすごい下手くそ!逆に言うとそれだけ上手くなったんだなぁ〜ずっと努力してて偉いな〜」 「このころすごいスランプだったんだよな〜辛いことも重なったし…それでも諦めないで頑張ってたんだよな〜」 「今のこの作品、昔の色んな失敗したところを活かしてる!失敗しても諦めないで続けてよかったな〜」 という感じで、上手い・下手ではなく、自分の頑張ったことだけを評価します。 その時は他の人とか数字とかで相対的には見ずに、自分の絶対評価だけにします。 どんな人でも自分なりに頑張っていると思いますし、その頑張りは決して消えません。 もしも自分の頑張りが少ないと思ってしまう時は、北向きの庭に植えられた草花を考えてください。 不遇な環境でも精一杯やって花を咲かせていると思うと、自分なりの頑張りを発見できると思いますよ。
前に「自分史上最高に可愛い」ってメイクの文句見て、なるほどなって思った。リップ一つじゃ皆が佐々木希にはなれないけど、リップ一つでも可愛い自分は作れるよなって。 創作も、こういう気持ちで前向きになれたりしないかな?全員が神にはなれないけど、推しを自分の理想の形に表現できる。 あと、自分のこだわりを貫く事が自分の作品の自信に繋がるかもよ。他人を気にするって、性格もあるけど、自分が好きなものって誰に何言われようと「逆になんでこの良さがわかんないのかな」って思うし。それには、もしかしたら裏付けが必要なのかも。自分の描きたいもの、好きなものを納得いくまで描き切ったっていうね。 共感がもらえた事が嬉しくてより多くの数字に目が行くこともあるけど、トピ主さんが自分の好きなものを、ちゃんと好きだって思えるといいね。ぜひ楽しく推しを描いてほしいな。
承認欲求の解説、強くなる原因、それを満たす方法などが分かりやすく書いてあったので貼っときます。 数字を気にする人と気にしない人の違いってなんだろうと調べてて見つけました。 https://swingroot.com/esteem-needs/
有償で感想書いてもらっては? 自分で思い付かなかった良い所を褒めてもらえると、嬉しいですよ!
私もこれ。 自作品好きすぎて、我は神かと思ってるけど、その分もっと評価されてもよくね?って内心、思ってる。 冷静になって考えてみると十分評価はされているし、満足な日もあれば、針が逆に振れたように足りん!もっと!ってジタバタする日もあって、自作好きすぎゆえに結構面倒くさいことになってるよ。
>どうしても途中で「でもこの同人誌全然捌けなかったし…」「いいね少なかったし…」とどうしても評価をもらえなかった事実を思い出してしまい、最終的に評価のことをまた気にし始めてしまうというループ →「全然捌けなかった」を「□人の人が手に取ってくれた」、「いいね少なかった」を「〇人がいいねしてくれた」と考えないと満たされないと思います… 全くのゼロだったら話は違うけど1人でも居たならその人には認められたんだと考えてみては
褒め方ではなく申し訳ないですが、 ネガティブな考えに陥った時、特に自分ではどうしようもない他人からの評価(いいねや捌けた数など)で苦しむ時は「ま、いっか!」と口に出して、そこから意識を逸らすようにしています あとは褒める時は過剰に褒めるようにしています ネガティブ思考気味な私でも、この方法でいいね数に執着せず、創作を楽しく続けられています 改善点などで「ま、いっか!」精神は良くないですが、どうにもならない時は一度「ま、いっか!」と声に出してみてください
横からですが 普通でいる勇気を持つ、っていいなと思いました ありがとうございます
人格を作る、すごい発想でびっくりしてしまいました。 でもポジティブとネガティブを切り離して考える、というのは今の自分にはできていない部分なので、試してみる価値があると感じました。 おっしゃる通り慣れるまですごく時間がかかってしまいそうですが頑張ってみます! 一歩を踏み出せていると言っていただけて少し勇気をいただけました…! ありがとうございます!
もう一度思い浮かべる、意外とできそうなので挑戦したいと思います! 現○猫とても和みました…ありがとうございます。 私の脳内にも飼えるようになりたいです。 現○猫ちゃんと一緒にヨシ!って言えるメンタルを目指します。
その通りですよね、どうしても数字が気になってしまうのから抜け出せないので、現在その邪念を取り払いたくて試行錯誤しています。 見返してみましたが数年前よりは確実に上手くなっています…!ちょっと自分を褒めておきますね。
自己肯定感を上げたい、まさにその通りです…! 評価が欲しい気持ちと自作品を好きになりたい気持ちは別ベクトルのものなのですね。 こちらも自覚して切り離して考えられるようになっていきたいです。
そうですね、言われてみると絵を中心に、というよりほぼ絵だけを褒めようとしていました。 画力に自信がないので、そこに自信を持ちたくて絵を褒めたい、そこを好きになりたいのだと思います。 制作過程を褒めるという発想はありませんでした! しかしそこはおそらく自然にクリアできております。 事実、推しを描くのはとても楽しくて、描いた後も楽しかったなあといつも思っていますし、評価が振るわなかったなあと落ち込む時もでも楽しんで頑張って描いてたんだよなと思い出すことはできているので… なのでやはりその先を褒められるようになりたい、と改めて強く感じました。
いえ、とんでもないです。コメントいただけてうれしく思っております。 楽しくやってればOK、ずいぶん前はそういう気持ちだけでできていたと思うのですが、最近評価がとても気になるようになってしまったんですよね… コメ主さんのように楽しんで描けたらそれでOK!という創作のスタイルは今の理想そのものです。 前みたいな気持ちに戻りたいです。 描くのは大好きでとても楽しいので、その気持ちだけは引き続き大切にしていきたいと思います。
皆さんありがとうございます。 ご自身の作品を愛してらしても評価は気になってしまうものなのですね… 好きだからこそ気になってしまう、という言葉が胸に来ました…とても苦しいですね… 自分も皆さんのように自作品を好きになっても評価が気になってしまう可能性は十分にあるかもしれないと感じました。 ただ現在の私はまだ自作品をしっかり好きになれていなくて、好きになった後の自分がどうなるかは分かりません。 他に評価が気にならなくなる方法がわからないのもありますが、とにかくまずは自作品を好きになるための努力をしてみたいと思います。
明らかに馬…になりたいです…! それだけ上手になったらきっと好きになれると思います。
方向性の違いなどにはあまり気を配っていなかったかもしれません。 そういう気づきを自分もできたらいいなと感じました。
確かにと思いました… 実際私は自分だけ楽しめればいいやというメンタルになりたいのだと思います。 おっしゃる通りネガティブが堂々巡りしてしまっていてそれがつらいです… その思考から離れる訓練・癖付けは効きそうです。 方法を探して試してみたいと思います。
ありがとうございます。 がんばりにフォーカス、ですね。 上の方のコメントでもお返事させていただいたのですががんばり自体は認めることができているのでそこから先に行けたらいいなと思っています。
自分は好きなものを好き放題描いているつもりだったのですが、もしかしたら好きなものを描いてはいるけど自分の満足のいくクオリティにできていない、ということなのかもしれないと思いました。 じっくり取り組んで好きなものをとことん満足いくまで描いてみるというのも楽しそうですし達成感もありますよね。 挑戦してみたいと思います!
リンク先拝読しました。 自分は自信がないから承認欲求を満たそうとしているのかもしれないと感じました。 そうであれば自作品を褒めて好きになって自信を持てるようになれば評価は気にならなくなるのでは?という希望が持てました。 ありがとうございます。
有償添削サービスは使ったことがあるのですが、乾燥サービスはまだ使ったことがありませんでした。 少し検索してみましたがとても良さそうですね…! 自分でも気づいていないいいところを褒めていただけたら自信にも繋がりそうです。 検討してみます!
まさしくそういう考え方ができるようになったらいいなと思っていました。 頭の中で文章をそういう形に変換していこうと思います。
とんでもないです、ポジティブになれそうなアドバイスでとても素敵です! どうしても重苦しく捉えがちのため、「ま、いっか!」と軽く流すようにできたら正直理想だと思っています。 私もコメ主さんのように評価に縛られず楽しく創作を続けられるようになりたいです!