背景に全面配置、ロゴっぽくの部分は「白紙から始める同人〇の表紙デザイン」というnoteが役に立つかもしれません。あとは同人誌の表紙デザイン請け負っている人の作例一覧を眺めるのも参考になると思います。
タイトルが短い(2文字くらい)なら右上角から縦書きで大きくタイトルを入れる(遠い人の後頭部辺りまでかかるくらい) あとはそのパターンをちょっと変えて遠い人の左側にほんの少し被らせながら二人の間に縦でタイトル、ってやると遠近感が出てドラマチックな雰囲気が出る 漢字だと特にかっこいい感じになるかな
タイトルが長いのが難易度高いですね いつもがどんな感じかが見たいです 英語かカタカナかひらがなかでも印象違います
すみません!! 後から気づいたんですが20文字かなり長かった…実際言うて10字ちょっとです…! いつもは大体漢字とひらがなのタイトルで二段構成、斜めに配置になりがちです…英語・カタカナタイトルはいつかやりたいと思いつつまだ出来てない…
なるほど!縦割り! 2文字を大きくだとダイナミックな感じが出そうで良いですね…やってみたい配置です 真ん中長めにタイトルも、フォントのセンスが問われそうですが、場合によってはシリアスでも映えそうですね コメントありがとうございます!
左端の白いの部分はあえて余白になるようにしてるってことですかね…? 白い余白部分があるなら、左端にあえてタイトルの端が切れるように(紙からはみ出すように)タイトルを配置するのはどうでしょうか?縦でも横でもいいと思います。 余談ですがそうすると上がスカスカになる気がするので、上でも良いかもしれないですけど…デザイン変わっちゃいますが思い切って上を切ってもいいのではと思います… 最近の表紙デザインを見てると、あえて読めない、切れるようなデザインで大きく配置した後に、小さくタイトル入れてるのをよく見るので… そうするとバランスを取って「非公式ファンブック」「A×B」などは右側の上か下に寄せる感じかな…? 背景部分が風景でしっかり描き込んである、背景を見せたい、という場合だと使えませんが、背景部分にデカい文字で全面に折り返して文字を入れて、左端の余白部分に横書きを縦配置でタイトルや、「非公式ファンブック」「A×B」などの情報を小さい文字で入れるのもいいかもと思いました。 明るいギャグ系なら、文字の一部だけ遠い人の前にしてみたりしてもロゴっぽくなって面白そう
表紙でタイトルを把握させない、という選択もあるかと 10文字以上だと一目で認識するのは難しいんですよ それならイラストや色彩の配置でパッと目に入らせる→ん?気になるな→なるほどこんなタイトルか。って順に導入させる。 ちなみに、タイトルって実は見る側にとってはお品書きや中表紙に書いてれば十分だったりします すごくタイトルに拘りがあるなら別ですけれど
返信遅れました! 色などの情報によってとりあえず目を惹かせて、それからタイトルを読ませる…なるほど…そういうテクニックもあるんですね…! 今回明るい内容ということもあり鮮やかな色でロゴを作りたいと思っていて、それが功を奏しそうでなんだか嬉しいです あと画像に例を示して下さってるの、どれも好きです…枠外の白いところに細々の説明を入れるアイデアは思いつきませんでした、参考になります…!
返信遅れました!コメントありがとうございます! 確かに左に寄せて、というのもアリですね…背景は風景というより、夏の積乱雲とか秋の夕焼け的な、季節感・空気感を出すイメージなのでそれを強調出来て良いかもしれません 背景に被せてドーン!というのも非常にやってみたいデザインです…note読んでみましたが、もうなんというか凄いですね…神の御技というか… デザイナーさん方の表紙デザインを見ても、こんな配置自分1人じゃ一生思いつけねえと思うようなものがざくざく見つかって、引き出しはやっぱりたくさん必要なんだなあと思いました…もっといろいろ知りたいと思います あとこれはどうでも良いですが、note作者さんが以前別トピで紹介されてた「超短期間で原稿完成」の方で地味に驚きました…