ちょっと違いますが、よく商業漫画が爆発的に流行る時、私はいつも乗れなくて悲しいです。ここなんの垢だっけ?ってほど流行り、更新日にはその漫画でTLが埋まります。元々漫画を読むのが苦手で、ジャンルにも漫画以外から入ったので仕方ないなとは思いますが……みんなが良いと思うものについていけない置いてけぼり感、辛いですよね。
私も東野・吾苦手なので同じ気持ちです。ままならないですね
よくあります! しょっちゅうあることなので、今はもうあまり気にならなくなりました。 壁打ちになって、自分の好きな作品だけを摂取し、自分の描きたいものだけを描いています!TL見ていてつらかった時期もあるのですが、今は読むのも描くのも楽しくできています。 界隈が好きで創作するのではなく、原作(コンテンツ)が好きで創作するのだと思えば、トピ主さんのお気持ちも少し楽になるでしょうか… 応援しております!
貴方は私ですか?と言いたくなるくらいに、同じ経験をしています。進行形です。 全く自分の琴線に触れないけれど大絶賛されている方。その波に乗れないのは嫉妬だけ?違うと思いますよ。 プロの作家さんでも、全く合わない作家さん、いらっしゃいませんか?ベストセラーだろうと何だろうと、最後まで読めない作品ありませんか? 多分同じです。と、自分に言い聞かせています。トピ主さんのお気持ち、本当にわかります。私もそのCPで書くの辞めました。心が落ち着くまでは、一旦書く方はとめてよろしいかと思います。しかし、皆みたいにその作品が刺さって、一緒に盛り上がれたら良かったなと思うと寂しいですよね。
あるあるだし、めちゃくちゃ共感です!! いちばん酷かったときは「こういう作品が称賛されるなら、自分の作品はなくていいや」と落ち込んでました。 ひねくれている自覚はあるのですが、自身が一般文学・映画・漫画問わず幅広くインプットする側の人間なので、「これを良いと思っている人は、ほかの作品を知らないんだろうな」とか思っては自己嫌悪の繰り返し。 ただ、それもいつからか気にならなくなりました。 一番は「自分が書きたいものを書く」ことだけど、ある程度反応が来るようになったり、固定の読み手や交流の相手がつくと「読んでもらえるものを書く」ことに傾いちゃうからかな……と思っています。 この辺りは解っていてもすぐには変えられないから難しいですが、少し休んでみるのはありだと思います。原作が好きなら、たった一人の二次創作者がきっかけで離れるのはもったいないですから。
めちゃくちゃいるでしょ。 同人って小さな界隈のことを気にしてるけど、つい数年前だって、鬼退治する漫画の映画がめっちゃ流行って、神隠しの映画の興収を抜くくらい日本一ヒットしたけど、 あんなに売れたのに、周りに感動したとか泣いたとかおすすめされたのに、結局鬼退治の映画を観に行かなかった人達はいっぱいいる。 レンタルさえしなかった人もいる。地上波で観ても刺さらなかった人達はいるよ。というか、未だに観てすらいない人もいるでしょ。 それと似たような事が、同人という小さな世界で、トピ主の周りで起こってるだけだよ。 だからそんなに落ち込まなくていい。よくある事です。
ありますあります。界隈の大手さんの作品が響かず、解釈があう中堅さんを推してしまうことがしょっちゅうです。 既に前コメでも言われていますが、どんなに名作でも自分の「好き」に触れてこなければただそこに置かれている置物になりますからね〜。その代わり逆も然りですが。 あとこれは少しひねくれた見方になってしまうかもしれませんが、界隈の方達の何割かは「周りが絶賛しているのだからこれは面白いのだろう」と自分の嗜好関係なく盛り上がっている人もいるのではないかと思います(可能性の話です)。そう考えると、逆にトピ主さんは「周りに流されない自分の好みに忠実な人」といえます。 少し気持ちを落ち着かせる期間をとって、そこからどうしていきたいか考えてもいいと思いますよ。
マイナー厨なので、王道が嫌い というか、王道を見飽きたせいでマイナー厨になっている 色んな作品を見ると、王道は他人におすすめできるけど、自分が楽しめるのはマイナーなのよね
同人作品だけでなく、商業作品でもちょくちょくありますよ~ 好みが合わないことは仕方ないので、諦めるしかないなと思ってます みんなが好きなものを理解できないのは創作者としてダメなんじゃないかというのは、評価を中心に考えるならそうかもしれないですが、同人という自由な世界では必ずしもそうではないと考えてます 多くの人の支持を得ることが必要な商業と違い、人気がなくても自分の好きなように発信できるのが同人のメリットじゃないでしょうか みんなと一緒に楽しめないのは残念ではありますが、創作者としてのスタンスと混同してしまうと、自分自身の良さを失ってしまうことにもなるかもしれないので、分けて考えるように気を付けた方が良いかもしれないと思いました
わかります!これが…?と思ってしまいますね。 SNSならではの集団心理も多少あると思います。 私は世界で絶賛される村上○樹が苦手なので「まあそうこともあるよね」と思い直しました。
ありますあります。 自分の界隈でもありました。その人の新作が発表されたらTLがわっとその話題になるんですが、自分は全然だめでした。 (原作は成人済みだったのに年齢操作モノで自分はだめでした。たしかに文章上手いんですが、大手が絶賛したので盛り上がった感です) 気にしなくていいと思いますよ。映画でもドラマでも大ヒット!って言われたものが全員刺さるわけじゃないです。 あとヒットものってそうですが、それを大多数が絶賛し始めると話に乗るために読む→読み手が増える→母数が大きくなるので賛同の意見も増える 傾向があります。それに対して否定的な意見もってても、楽しんでる人を邪魔したくない、って気持ちで言わない人もいます。 (某映画ヒットしたときも○○ハラスメントとかいう言葉ありましたよね) なのでトピ主さん同様、あわない、読めないって人もいるでしょうが、言わないだけです。
よくあります。沈む必要なんてないですよ。 受〇春もの書いている人がいて界隈で絶賛されていました。読みましたが解釈違いでスルーし続けました。 案外のれない人ほかにもいますよ 界隈が祭りのときに黙っている人ほかにもいませんか?
少し違うけど自界隈の最大手の人があんまり好きな作風じゃない人のを絶賛してた時 そういえばその最大手の作品も言われるほど好きじゃないなって思ってなんでだろうって考えたら2人とも解釈が自分と違うからって気づいた ABを描いてるけどA推しとB推しで解釈が違うと言うか大事な部分がずれてる感じ カプとしてもちろん好きだけどどちらかというと2人ともA推しで自分はB推しだったからかも
同じく。本当に何度もトライした(中学生、大学生、成人子持ちになってから等)けど自分はわかりませんでした。いつかわかる日が来るかなぁ。 トピ主さんの気持ち良くわかります。応援してます。
同人じゃなくて原作の時点で、社会現象になるほど流行っても自分には一つも刺さなかったりとかある。 全員が同じ感性してるわけじゃないから仕方ないよね。 自分が書いてる物も、自分は面白いと思ってるけど他人はつまんねーと思ってるかも知れないし そういうものだと思ってるよ。
二次創作じゃなくて商業だけど、そういう作品自分にもあるよ〜なんでみんなそんなにこれが面白いの?って思ってる。みんなが好きって言ってるから好きってなってる人もいるんじゃないかなぁ。みんなが持ち上げてるということは良いものに違いないという、自分というものが無い人。 でもみんなそれぞれ生きてきた環境が違うんだから、何を好きかが違うのって当たり前だし、それを好きじゃないからってトピ主さんの感度が鈍いとかそんなことはないんじゃないかなぁ。
めちゃくちゃ同意 村上○樹をオススメされて過去に5冊くらい買ったけど、どれも最後まで読めなかった… なので、自分がいいと思っていても他の人もいいと思うとは限らないって前提で生きてる
わたしも字書きです。 現ジャンルの字書きの作品がど~~にも受け付けずもやってますね。 その方が作品投稿すると引リツ、直リプ、空リプで感想が集まるから、「それほどすごいの?」って思って読んだけど 「これは何が言いたい話だったんだ?」って思っちゃいました。 もだもだしている、動いているけど進まない系の二次BL。 起承転結でいうと、起承…………って永遠に続いている感じ。 つまらん、実につまらなかった。 結局は、カプ固定じゃなく、○○受け全般書くし、他の人気カプの書くから読んでくれる人口が多いだけかなって思った。 小説書くルールは全無視で、文章も正直にうまいとは感じなかったし、これが評価される界隈なのか~~って落胆したことありましたわ。
二次商業問わず絶賛されてる作品が合わないことはよくありますよ〜! 客観的に見て上手い作品であることは分かっていても、どうしても何かが引っかかってダメなことってありますよね こんなこと言うのもなんですが個人的に流行に左右されやすい書き手が苦手なので、自分が好きなものがはっきりしてる方が流行との不一致を理由に撤退されたらめちゃくちゃ悲しいですね
トピ主です。予想以上の共感や、励ましのコメントをいただき驚いています。ありがとうございます。どの方のコメントも共感できることばかりです……(泣) そもそも、みんなが絶賛するような作品を好まないから自分で書いてるんだろ!ということに気づきました。好きなものが目に見えるところに溢れているなら、自分で世界を作る必要ないと思っているタイプなので……。同時に、みんなが絶賛するような作品を好む人が大手になれるんだろうなあ、ということにも気づきました。創作って、本当に自分との戦いですね。 そして、一部の方にご指摘いただいたとおり、最初は書くことが好きで、「私が好きなもの伝われ〜!」という気持ちだけで書いていたのですが、読者が増えるにつれ、評価依存気味になっていました。そういったことも理由なのかなあと気がつくことができました。誰かの一番になることなんて、みんなから称賛されることなんて不可能なのに、それを求めてしまっています。休息が必要ですね。 しばらくは周りではなく、自分と向き合って、自分が好きだと思うものを摂取して幸せに浸りたいと思います。そして、また本気で書きたいと思った時に書こうかなと思います。
トピ主と違って全部サラサラ読めたしものすごく文章も上手いし感動もあるなあ。って感じたのに何故か自分には刺さらなかった事あります。 他人にもし匿名で勧めるとしたら自分のじゃなくて断然その人ってレベルなんですけどね。 もういちゃもんの域だと思うんですが、合わないときは合わないしそういう気持ちはコントロール出来ないのでしょうがない。交流なくて良かった。
世の中にはみんなが良いと言ってるモノが良い物というバイアスの人が居る むしろそっちがマジョリティーだと思う。 作品の楽しみ方としてはそれはそれで正しいんだろうな(と思いながら別の作品を見てる)。
そっちの方がマジョリティーなんですね。 実際、今まで見たことがないくらいTwitterが盛り上がっていて、もはや恐怖にもなってきました……笑 宗教……? 『バズる』という言葉があるくらいですしね。好みは人それぞれ、と言いつつも、好みを多数側に寄せてしまうのはあるかもしれませんね。
大手絵師が自カプの特定字書きをバズらせようという強い意志をもってTL上で騒ぐことで、急に界隈がその字書き絶賛持ち上げ一色に染まることがあります 流行っているものこそ正義だし好き!って人が多いのは世の仕組みとしてもう仕方ないので、電◯に宣伝されてるわけでもないのに自作についてきてくれて、ずっと好きだといってくれる人は本当に宝ですよね コメ主さんにもそういうファンはきっといるはずだと思うし、また楽しく自カプで創作活動できる日がはやく訪れることを願っています
そんなの当たり前のようにありますよー! 二次創作だけでなく商業作品とか流行りのドラマでも良さがわからないなんてことはしょっちゅうです
えろが刺さる作品が好きなので 健全でダルダルといちゃついてる話はバズってても良さが全くわからない刺激が一切ないのに何が良いのだろ?って思ってしまう 全面的に私が悪いんだけど