ジャンルブーストがあったとしても数を取るにはそれなりに光るものがある人じゃないと取れないと思う。自分が人気ジャンルに居ても全然数取れないからそう思う。大手になれたのは羨ましいよ。なんか気になる他ジャンルがあるならそっち試しにやってみたらどうでしょう一次はちょっとハードル高いのでは
伸びるキャラ伸びないキャラ、伸びるジャンル伸びないジャンル両方描いて、所詮数字はキャラやジャンルの人気次第って明確に自分に突きつける。
ジャンルの力&スタダを自分の実力だと勘違いしちゃう人多い 一度一次に行ってみたらいいと思う ずっと二次創作にいるから下駄履かせてもらってるだけなのにそれが分からず麻痺する
手に入らないモノを望んで無駄に苦しむ人は多いようだな 数字など増やしても何もならないという事もわからない 俺ならそんなものを気にするのは辞めるけどな 創作すること自体を楽しめばいいのであって公表する事も必要ではない たしかにそれは案外、難しい事だが 本気で取り組めば誰でもできるだろう 何の才能も能力も無い俺にですらできたな
あの旬の渦中にいる時の楽しさって一回経験しちゃうと薬だよね… ジャンルスタダ+自分に絵柄等あってるが合わさったら大手になれるんだなぁっての経験してしまうとまたアレを経験したいってなってしまう 二つ合わさるのって幸運だっただけなんだけどわかってるんだけどね マイナーとか描けなくなるよね…見てもらえないのにナニしてんだろってなってしまう 本当にダメだなぁ 次の旬だろう作品は絵柄や作風が合わないし好きになれないと刺さる作品描けないから無理なんだよなぁ
大手って言葉人によって解釈違うし幅がありますよね。自分は大手っていうのは旬にいてもマイナーに移行してもその場所で常にトップ周辺に属する人だと思っています。あくまで主観です。なのでトピ主さんに関しては「スタダ上手くいった人」という印象です。20代の時それなりにモテて30代になったらぱったり誰も寄ってこなくなっちゃった、自分の武器は若さだったんだなと気づいて凹む女性の心理に近いような気がしました。しかし年齢を重ねても魅力的な雰囲気で周りから常に求められている人もいますよね。そういう存在になるにはどうしたらいいか、のような感じで趣味での生き方を考えたら良いのではないでしょうか。 上で「ずっと二次創作にいるから下駄履かせてもらってるだけなのにそれが分からず麻痺する」とありますが、実際トピ主さんの文面からは過去の栄光が中毒性となって本当の自分を認められてない気がします。きっと「私も同じです!辛いですよね」という意見が欲しいんだと感じますがちゃんとお認めになったほうがいいと思います。ずっと底辺でいるわけではないのです。努力によってどこに行っても大手ポジになれる可能性だってあるんです。ただ、今の考え方だと難しいと感じました。考え方を変える、更に努力するしか道はないと思います。
ギャンブルとかで楽して濡れ手に粟で儲けて、普通に働くのが嫌になってしまった人みたいですよね。 それに比べたら、生き方自体が変わってしまったわけではないので、そんなに悲観することでもないと思います。 ただ他に楽しいことがなくて、同人関連だけでまた何か幸運が降ってこないかなって雲行きの読めない空を注視しているから辛くなっているのだと思いますよ。 地に足の着いた喜び(自分で種をまいて育てられる楽しみ)を見つけないと駄目な時になっているんだと思います。そうしないと人間が駄目になります。 今まで自分を楽しませてくれて、支えてくれてありがとうって気持ちで同人には精神的な距離を置いていきましょう。
トプ主です ご意見ありがとうございます 高い下駄を履かせてもらっている、スタダが上手く行った、雲行きの見えない空を注視している まさにその通りだと思います 実は悩んだ末違うジャンルで名前を変えいくつか活動したことがありました 評価はまちまちでそれなりだった場所もあれば全く見向きもされず 一発当たった作品もありましたがそれだけで次には繋がらなかったその程度でした しかしジャンルブーストで上手くても伸びなかった人も沢山見たので多少のセンスは自分にはあるはずだと謎のプライドが邪魔をします 本当の実力ならばどこに行っても数字なんて自然と付いてくるんでしょうね… このジャンルで得た評価や数字を早く忘れたいです
自分もあるジャンルでは大手と呼ばれるくらい同人誌頒布していたけど(オフ中心のジャンルでした)、別のジャンルではピコ止まりでした 二次創作はジャンルの流行もだけど、自分の作風や、その時ジャンル内で需要があるものを描けているかという部分も大きいと感じたよ 今はオリジナルを描きたいから細々と活動しているんだけど、これが本当の自分の実力だって思ったらスッと落ち着いたよ 自分が変わるためのきっかけってなかなかやってこないから、思いつくこと何でも試してみるのもいいんじゃないかな やりたければやる、休みたければ休む