いいなって思った写真は片っ端から保存するけど、そのまま使うわけにはいかない(参考写真すべてがトレスフリーというわけじゃない)から自撮りと併せて描いてます。 例えば手を描く時も、自撮りでおおよその形を把握しつつ、描くキャラに合わせて手の形を変えるためにゴツゴツの男性の手、細くて綺麗な女性の手とか、参考資料を複数併用します。
漫画描きですが全コマの勢いで自撮りしてました。服のシワとかも理解できてなかったので似たような服を着て撮って…ってやってるので物凄く時間はかかりますがその分画力が上がった気がします。今でも全然自撮りしますし資料集めは欠かしません。
私は想像や経験だけで描けない部分が出てきたら、参考資料をネットで探し3、4枚を資料として構造を考えるか、完全に同じポーズを取って自撮りをします。
>>3
全くおなじ。全コマ自撮りと手も全て撮る
以前過去トピとかでも回答したことありますが、 モチーフやコンセプト1つにつき画像数百枚~数万枚とかをツールなどで集めたりします。 そこからインスピレーションを受けれたり、参考に出来そうな画像を100枚くらい選んで眺めるようにして、 最終的にイメージが固まってきたら、10枚前後をチラチラ見ながら描くことが多いです。 場合によってはDLツールなどを自作したりすることもあります。
法に触れない範囲で自分の気が済むまで… 描きたいモチーフやテンションによっても違うよね。既に描きなれたものならほぼ見ないで描くけど、そうじゃないものは不安がなくなるまで探すかな。
漫画だとほとんど全コマ自撮りか3Dか資料集で。 コスプレ衣装を買ったこともあります。これは自撮り用です。 あとは自分で写真撮りにいったり、小物は現物を見ながらとか。 pinterestは著作権侵害が怖いので講座を探したり、ちょっとした参考程度にしか使いません。
>>8
一枚絵はあまり描かないんですけど、 その場合も自撮りや3D、現物小物、資料集、イメージに近い写真やイラスト(これは参考程度です)みたいな感じですね… 書き忘れてましたが、漫画でもイラストでもネットで公開されてる著作権フリーの写真を参考にすることもあります。
人体は詰まった時に自分の体があるのと特に困らない程度には描けるようになってるのであまり用意しません。 逆にありきたりでもあやふやなところがありそうな小物や衣装の想定した生地の動きのある写真とか集めます。 包丁とかハサミとかレードルとか身近にあるはずの物が意外と変なの描いてる人多くて実物見たこと無いのかな…って気になっちゃうw
Pinterest とかPixabayとかGoogleの画像検索してます Pinterest は自分の好きを集めています 例えば「海を描こう」って思ったら綺麗な海岸の風景探してピン留めして自分の好きの傾向を分析します 色なのか、空と海の割合なのか、陸地が見えてるのがいいのか、白い砂浜がいいのかとか 資料にする時はPixabayやGoogle画像検索でC.C.ライセンスになっているものを使います
調べたり集めたりはするけど、どこまでと言われたらイメージが固まるまで、かな イメージ沸かない、参考になる資料が見つかるまでは調べるから、ものによってかなり違いますね