好きな方の本なら1pでも嬉しい。再録短編集なら買うのは基本トピ主さんの文章が好きな方だと思うし嬉しいんじゃないかな? 2は内容によるからなんとも言えない…けど告白話とかいい所で終わってるのがあるならその後日談が嬉しい
①嬉しい。むしろ書き下ろしなくてもいいです。上の方と同意見で短編再録集だったらよほど大好きな書き手さんのものしか買わないので、紙の形で手元に置けるだけで嬉しいです。 ②どちらかといえば後日談のほうが嬉しいですし、本を買った特権という感じがします。
再録本買う時は再録される話が欲しいので書き下ろしは別に期待してないし、なんならなくてもいい。地雷が無い方が助かるタイプなので。 トピ主さんの作品が好きな人ならどんな内容でも喜ぶ人は喜んでくれると思うよ。
①勿論嬉しいです ②どっちも嬉しい…けどどちらかと言えば後日談かな?公開済みの短編を読んで好きだと思って買っているので、好きな話の続きが読めれば万々歳です
>>2
コメントありがとうございます。 2ページでも嬉しいとのご意見でやっぱり付けようかと思いました! 2についてもありがとうございます。後日談の方が思入れ深いし、もしかしたらいいのかもしれませんね。 ご意見ありがとうございました!
>>3
コメントありがとうございます。 1について。書下ろしが無くても本が手元にあるだけで嬉しいとのご意見で目からウロコでした。やっぱり作るならば書下ろしを入れた方が良いと考えていたのですが……そういう考えもあるんですね!参考になりました! 2について。本を買ってくれた人の特権で後日談というのは素敵ですね!後日談の方がいいかもしれません! 貴重なご意見ありがとうございました!
>>4
コメントありがとうございます。 書下ろしは無くてもいい、むしろいらないという意見もあるのですねありがとうございます。確かに、既に読まれているはずの話にその後の展開が地雷だったら辛いですよね……。 色々考えさせられました!ご意見ありがとうございました!
>>5
コメントありがとうございます。 1について。2ページでも嬉しいですか!ありがとうございます! 2について。好きな話の続きが読めるなら嬉しいというご意見で確かに!と思いました。 ご意見ありがとうございました!
1.その程度の量では買うか買わないかの判断に影響はありません。あってもなくても同じで、嬉しいとか思うレベルには達しないです 2.ある程度内容のある方が嬉しいので、2pであれば作品に奥行きのでる後日談の方が嬉しい
すきなひとならなんぺーじでもうれしい すきなひとならなんでもうれしい でも後日談だと余韻が味わえていいかな
1.うれしい 書き下ろし無くても買う人は買うよ。 2.どっちでも嬉しいけど、短いなら後日談の方がいいかな(書きやすそうだし)
①嬉しい ②なんでもいい 既に似たような意見が出てますが、短編集の再録を「買おう」と思うのなら、相手は自分にとって大好きな字神ということになるので(少し好き、くらいならわざわざ買いません)もう何をどうしようが全部嬉しいと思います。