支部のみの活動で、主に漫画を描いてます。自分の画力のせいもあるのですが、絵のまとめよりもcpの明確な漫画のほうがROMの方、たまに字書きの方からも反応頂ける感じです。絵描きさんとは全然交流ありません。絵描きさんは褒められる事が日常なので、壁打ち=自分に興味を持たない反応しない人=居ない存在、となってるのかなと思います。
自分も界隈にドン引きして壁打ちになりました。 それまでは単発絵ばかり描いてきたんですが反応を貰いやすいので頑張って漫画を描いてます。スマホで見やすいようコマも字も大きめサイズを心掛け、主さんと同じように平日夜投稿しています。その際使えそうなタグがあれば使わせて貰ってます。
・作品の投稿頻度を安定させる 一番良いのは「毎日」なんでしょうけど、原稿作業もあったりで厳しい、という人もいると思います。 週1は何かしら作品を出せるとコンスタントかな、と思います。 出すのは作品であり、途中経過のラフやマンガ原稿の1コマはむしろノイズになります。 読む人は「作品」を待っているので… 途中経過を見たいと思うのは、同じ描き手だけです。 また、次の作品の予定を告知したりするのも良いんじゃないでしょうか。 「月曜日のたわわ」みたいに定期アップしていることが分かるように曜日をタイトルやシリーズ名にするのも効果的かと。 ・連作、ストーリーを感じさせるもの 前コメントの方もおっしゃっていますが、単発ではなく漫画の方がストーリーがある分、伸びやすくなったりします。 イラスト作品でも吹き出しや説明を入れて画像単体でもストーリーを演出してみたり、続き物として連作したり、コンセプトを設けてみたりすると強みが出るかな、と思います。 ・サムネで見切れないようにする サムネでなんの絵か分からないと、そもそもツイートを開いて見て貰えないなんてことはよくあります。 1枚だけなら横長、縦長に描いた絵なら全体像と顔アップの2枚で投稿、などサムネで見切れないように工夫することも大事です。 SNSで生き残るには、SNSの細かい仕様も知っておくと武器になります。 ・投稿からしばらくしたら自分でリプしてageる 夜に投稿したのなら、翌朝などに「朝あげ」とか「こんなの投稿してました」とかリプを付ける。 後は「20RTありがとうございます!」とか感謝リプも効果的です。 作品に紐づけてラフ・線画verやメイキング動画を貼り付けるのも良いです。 夜のゴールデンタイムは競争率も高くてそもそもTLに出てなかったり、出ても一瞬で下に行ったりします。 なので、少し時間を開けてからまたリプライ形式で自己ageするわけです。 自己RTは煩すぎると「RTミュート」されちゃったりもするので。 「良いなと思ったらファボ・RT、フォローなどお願いします!(youtuber風)」なんておちゃらけてみるのも良いんじゃないでしょうか。 ・トレンドに乗る 仕事をしながらトレンドに乗った絵をあげるのはかなり難しいですが、まぁ出来ないこともないかな…と一応。 自分は話題になりそうな金曜ロードショーやドラマでパロディを前日に描いて、当日にアップすることが多かったです。 空振りもありますが、数打てば当たったりもします。(実際それでpixivランキング入ったこともあります) ・原作で話題になっている時にアップやageを心がける 例えば毎週楽しみにしている深夜アニメのファンアートは、 放送日の朝や夕とかにアップするとその日1日をかけてジワジワと伸びていったりします。 それは、放送を楽しみにしているファンの人たちのワクワクに乗っているからです。 原作が話題になっている時に合わせて、その熱量を上手く相乗効果として活用するのも手です。 自分が心がけているのは、まぁこのあたりでしょうか。 結局、RTされるかどうかは他人に依存するので、自分ではどうしようもない部分も確かにあります。 けど、それでも工夫次第で改善させることも可能ではあります。
コメントありがとうございます!やっぱりとんでもない絵馬でもなければ漫画の方が反応いいですよね。 スマホで見やすいコマ、文字サイズですか…!気にしたことがありませんでた、今後大きめを心がけます!
具体的なアドバイスありがとうございます!大変参考になりました! 特に ⚫投稿頻度を安定させる ⚫話題になりそうなドラマなどのパロディ ⚫RTではなくリプでの自上げ は目からウロコでした! 作画途中のものをリプで着ける、というのも自然かつ絵描きさんに受けそうな上げ方ですね…! アドバイス、積極的に取り入れていきます!
私も交流を辞めたら1枚絵の反応が薄くなりました涙 字書きさんは比較的変わらず反応下さるのも同じです…。 もともとは落書きくらいしかしてこなかった人間なので、漫画頑張ります!!!
最近壁打ちになりました。 界隈が合わなくて乗り換えた身ですが、作品の反応はまずまずです。 やっていることとしてはタグや企画を上手く利用して投稿している位です。 ただタグ付きじゃないものには反応ががくんと減ってしまうのが悩みどころですね。