文体…
き◯にくん?にオススメトピ https://cremu.jp/topics/7567 https://cremu.jp/topics/28807 https://cremu.jp/topics/29620
上の方に追加でこちらのトピもいかがでしょう https://cremu.jp/topics/26958 https://cremu.jp/topics/26062 https://cremu.jp/topics/29888 https://cremu.jp/topics/27722
めちゃくちゃわかりますし悩んでいたこともありますが、書きたいものが「物語」でなくもっと抽象的なものなのだと自覚してからあんまり気にならなくなりました。短距離走が性に合うだけです。頑張って参りましょう。
私も短いのが得意です。 今は1万字とか2万字とかも書けるようになりましたが、書き始めは無理でした。 私は描写力が圧倒的に足りてませんでした。何もかも説明不足でした。 トピ主さんがどうなのかは読んでいないのでわかりませんけど、もし描写力が足りないなら描写力をつける特訓などをされたらいかがでしょうか。 あとは、慣れですかね。 少しずつ長くしていってみてください。今が3000字が限界なら、そこから5000字を目標にして、だんだん増やしていく感じで。 長いものを書くには、当然それだけの字数に見合った内容のプロットが必要ですが、今3000字しか書けないのに急に複雑な話は難しいです。 文章を書くのには筋力のようなものが必要な気がします。マラソンみたいな。長い距離を走ろうと思ったら、それなりの筋力が必要なので、徐々にのばしていきましょ。
自分も長いの苦手でワンシーン型のSSが得意なのでずっと悩んでる… でも最近リズムやペース配分を掴むために好きなプロ作家の短編(一万~三万字程)を写経、分析していたらちょっと何かが掴めてきたような気がします。 ちょっとずつ文字数伸ばすのが目標!お互い頑張りましょうね~
おおまかにでもプロットを立てて書いてみたらいいと思う。 その三千字をいい感じに四本繋げたら一万二千字になる。 プロットの立て方を公開してる動画もつべにあったので参考にしては。
自分も苦手でした!一万字さえ難しかった〜 これやったら書けるようになったな〜って思ったのは、 ・できるだけしっかり起承転結を意識したプロットを作る ・同じぐらいの字数かそれ以上の字数の作品の写経 です。 写経は朝活で毎日20分。パソコンでやってます。 リズムや構成も掴めるしいいんじゃないかな? 頑張って!
三千字じゃ絶対収まらない中身のプロットを考えて、それを書けばいいだけだと思う。例えばAとBがデートする→いい感じになって告白される→付き合う→Aが女の子と歩いてるBを目撃する→二股!?と悩む→妹でした!誤解かよ、ってプロットがあったとして、この話を三千字で収めるのは逆にすごく難しいし、一つ一つ書いてれば一万字くらいは行くと思う。話が一個も思いつかない場合はアドバイスしづらいけど、最初はこんなよくある話でいいし(トピ主さんがカプ物を書いてるかわからんけど)。 あと文章力には基礎体力的な部分もあって、長く書いてると疲れる、息切れする、書けなくなるなどはその基礎体力が足りてない症状で、そこを即座に伸ばす便利な方法はなくてコツコツ練習するしかない。文章力も筋トレと同じく毎日やってないと落ちる側面があるから、理想は少しでもいいから毎日欠かさず書くことだね。
書きたい話が短編向きでその文字数でちょうどいいのでは?というかなんで1万文字の話が書きたいの? 長くても短くても質は変わらなくない?適正文字数が5000の話を無理やり1万にしても薄めたカルピスみたいになるだけだよ。
長く書くだけならいくらでも出来る ・朝、やっとの思いで起きた私は ・夢見が悪く全身に嫌な汗をかきながら、ベッドを軋ませて重い身体を起こしどうにか目を覚ました私は 同じ場面でも細かく描写していけば、おのずと文字数は多くなる でも、どーでもいい場面にまで、天気だの間取りだのどーでもいい事をクドクドと書き連ねてる小説はテンポが悪くなり読みにくいから、長く書けば素晴らしいって訳じゃない。 文字数は、これから読む人にとって大まかな内容予測と読了時間をはかる目安以上の意味は無いから、書く人も「字数多く書かないといけない」なんて気に負わなくていいと個人的には思います とはいえ、描写が足りない作品も読みにくいから、細かく情景や心情を記す練習をしたら如何でしょう。共に頑張りましょう。
トピ文の読んだ限りだと、 ①メインの内容が足りない ②サブエピソードが必要 かな?と思った。上で上がってるトピでもいくつかコメントしたり結構クレムで長く書けないってトピ見てきたけれど、中には長編を書く理由が書きたいって漠然としてる方も結構いるように見えた。 トピ主さんの場合も、まず自分は何を書きたいのかを見直すことが必要かな。 長いものに挑戦するしたい気持ちは良いと思うけれど、その気持ちが先行していてシーンを引き伸ばしても仕方ないよ。自分の書きたいことが明確になると、どんなシーンや描写が必要かがわかる。 描写をどの程度細かくするかは、その人の感性やスタイルだから今回はそこをどうこうするよりも内容の見直しの方が合ってる気がする。トピ主さんなりに情景や心情を細かく書いててその文字数になるのなら、やっぱり内容が足りないんだと思う。トピ文にある日を跨がずに文量がある場合、その日の内に起こる内容が充実してる。小さなエピソードがいくつかあったり、人物が多かったりね。 ①②の参考として上に貼られるトピを見ていけばトピ主さんのヒントになるものがあるばすだよ。もし、それでも難しければ具体的に何に詰まってしまったのか自分で分析してトピを立てるともっとピンポイントでアドバイス貰えると思うよ。 だから涙拭けよな!けいぐ!!
推しカプの朝から晩まで、月曜から日曜まで、と物語の時間軸を伸ばしていく物理技があります。 流石に月曜から日曜までを書くときに3000字になると、日当たり430文字も無いです。逆に纏まったら天才SS字書きです。
長い小説に憧れる気持ちはわからなくないけど、絵描きだって一枚絵や四コマの神はいるので、約3000で自分の書きたいものが書けているならそれでいいんじゃないかとアタシは思うんだい。
始まり、山場、収束が小さくて(もしくはなくて)、そこに繋がるためのエピソードが足りないからでしょ。 1万にも届かないなら、シーンだけを切り取ったお話を書いているせいじゃないの? あと横だけど、1万2万は短編のカテゴリーに入ると思うよ、さすがに……
パワー!!!!! やー!!! って聞こえたのは自分だけですか? 長編は物事の変化と心情の変化をリンクさせたらいいって偉い人が言ってたよ
足りないのは情景とか心情じゃなくて、変化なんじゃないですかね? 今までとは事情が変わる出来事か起こったり、キャラに心情の変化が起こったりすると、それをいい感じに収めるためにストーリーが動き出しますよ!
ワンシーンだと短い話になってしまうから、いくつかのシーンをつないで作ります。 トピ主さんがいつも3,000文字だったら、3シーン、3回場面を変えます。 ラストシーンにいたる最終目的を目指して、それぞれのシーンを書くとして、場面ごとに推しのコレ書きたいんじゃ!を入れて自分のテンションを高めます。 なぜ、そこだけ急に詳しくねっちょり書いてあんの?と読み手に思われてもいい、どうしてもコレが書きたかったから書くという気持ち大切です。 やる気が出ます。ご褒美です。 自分の書きたいシーンをぶち込んで、繋ぎ合わせて、ラストシーンまで駆け抜けたら完成です。
分かります〜私も3000字くらいが一番書きやすいです 一度ガチガチにプロットを組んでみたらちょうど10000字くらいになりました。トピ主さんがシーン切り取り型なら、一番書きたいところを決めた上で前後のエピソードを肉付けしていくのが一番かと思います。
ツボに入っちゃって原稿読めなくなったアナウンサーを思い出した
妙にツボに入って笑いが止まらない
数千文字で起承転結をまとめるのすごいと思うけどな
ただ長く書きたいだけなら特別の工夫はいりません。 短編を書く→後日談を書く→その後日談を書く…って淡々と纏めていくだけで長編になります。 先に大体の大きな流れとオチさえ決めておけば、エピソードを付け加えていくだけ。 自分の場合は映画好きなので、映画のプロットを作る感覚で起承転結を決めてから、肉付けしたり、途中で伏線引いたり遊びを入れて、最後の怒涛の展開までもっていくようにしてます。 何か好きな映画を一本選んで、その映画の構成を真似て作ってみてはいかがでしょうか。 でも、短編書けるのも才能だと思います! 自分は長編より短編の方が難しいと思う…両刀の長編書き。短編だと漫画で描いてしまうの💦 最近、うまい短編をいくつも読んで唸ってました。
みんなありがとうってばよ。こんな書きなぐって質問したトピにみんな回答してくれて嬉しいってばよ。そしてまとめての感謝となって申し訳ないってばよ。 別にパワー!さんに似せようとしていたわけじゃないけどみんながパワー!さんみたいだというので自分はパワー!さんなのかもしれない。パワー!ヤー! パワー!さんはみんなから送られたトピも回答も全部みたってばよ。みんなみんな、ためになる話でかなり助かったし、むしろ短編なら短編でそれでいいんじゃない?っていってくれる人もいて嬉かったんだい。 ここのトピも、いつか誰かの悩める人間に最適なトピになるといいな。 まだ回答は受け付けているのでぜひ。
小説書き始めの頃は3000字くらいしか書けなくて、たまに1万字行くと死にそうになってた。私の場合の原因は、 ・プロット無しで、一気に書き上げることしかできなかった(一度書き始めたものを途中で中断して次の日続き、ということができなかったので体力が尽きてた) ・数シーンの雰囲気小説が主で、起承転結がなかった 起承転結があるプロットを考えてから書くようになったらちょこちょこ書けるようになり、体力に左右されなくなったので連載物の長いものも書けるようになった。 逆に起承転結がなきゃ書けない病にかかりかけたから、今もたまにワンシーンの3000字小説書いたりもしてる。
「~だい」って久しぶりに聞いた(笑)
主さんの「ありがとうってばよ」を読んでみて、あらためて主さんの文章はテンポが良いと思いました。長文にチャレンジしてもいいけどそのテンポの良さも大事にして欲しいです。それから、他人を楽しませたいサービス精神もにじみでています。主さんの作品がどこにあるのかわかりませんが、主さんが書くものに元気をもらっている人がいると確信します。 今後長文に挑戦することもあるかもしれない、3000文字のときほど評価されないかもしれない、でもどうか自信をなくさず自分の良さを忘れずノリノリでどんどん書いて欲しいです。パワー!
私も同じく3000字前後の短編書きです。 上でもおっしゃってる方がいますが、1シーンを切り取って書いているので必然的にそうなります。 約3000字に一場面を凝縮して全力で書く!というのを目標にしているのでそれで満足です。 逆に、1シーンだけ書いたのに字数が多くなってしまった時は反省したりもします。 トピ主さんもその3000字の中に足りない部分がある訳ではないと思います。 書いた1シーンを起点に新たな起承転結を考えて4シーン書けば、最高の1万字小説になるかも? 私は2シーンで7000字くらいのものはたまに書きます。頑張って下さい!
普段が起承転結なら起承承承転転承転転承転結くらいにすればいいって俺の筋肉が言ってた パワー!
たまに凄い題材はいいのに、結だけ唐突なのあるからそこは考え欲しいw