前者は同カプならやめとく。でも一般的な単語一つだけのタイトルとかは気にしないかも 後者はオマージュとしてならアリ
たまたま被ってしまった…という状態であっても気付いたら修正します。知っていて同じタイトルにする意図がわかりません。 「おもいで」とか「バースデー」みたいな一単語で探せば何十個か出てきそうなものであれば仕方ない気もしますが、例えば「夏風のおもいで」「5回目のバースデー」くらい独自性があるものであれば回避します。タイトルも作品の一部ですし、パクリだと思われたくないです。
同じジャンル者ならもめる原因になるからやめといた方がいい 文豪は上記に同じ、オマージュならいいと思う
自分が後発なら少し変えるかな。「この人も思いつく程度だったんだ」と思って。 文豪の作品と偶然同じでも変えます。オマージュしたといっても、文豪レベルの作品を引くならそれなりに難しいから、中身が伴ってないとオマージュ発言もなんだかなと思うので。 気が向いてわざと同じにした場合は、キャプションに書いて内容の違いを楽しんでもらえるようにします。
自ジャンルだと「三千世界の鴉を(以下略)」とか「糸し糸し言う心」とかそれ系のタイトルの同名小説が溢れかえってるので、多少のありきたりタイトル被りなら何も感じないな… よほど奇抜な単語の組み合わせとかならともかく…
自分ならやめとく。 もし自分じゃない方が書いた同タイトルの感想が間違えて自分の元に来たら困るし…。 でもどうしてもそのタイトルがいいならしれっと投稿するかな。後からもし第三者から指摘されたら知らなかったです〜って適当に流す。
たとえば、小説じゃなくてカラオケに行っても同じ曲名っていっぱいあったりするから題名被りはしかたないと思う。 でも、被るのを狙ってつけるのは、非常にダサいと思う。
同ジャンルで似たタイトルで凸られたらしい人たまに見かける(キャプションに書いてあった)面倒くさいから避けたほうが無難
文豪のオマージュ題名つけたことあります。特に何も批判とか無かったです。全被りとかではありませんが「あ、あの作品だな」みたいな。 同じジャンルの人と同じタイトル>どうしてもそのタイトルでないと小説の内容と整合性が取れないならいいんじゃないですかね。オススメはしないです。今ほんと精神的に未熟で余裕が無い人が多いから、やっぱり突かれることもあると思うので。
>>11
>今ほんと精神的に未熟で余裕が無い人が多いから 横だけど、すごく言い得た表現。 突付く人、本当に多いよね……
同ジャンルでもう使っている人がいるタイトルなら、気づいているなら避けますね 字書きならなにか別の良いタイトルを考え出せるはずだと思います 文豪の名作タイトルをまんまだったりもじったりして使ってる作品は、そのタイトルに見合う中身だったことがまずないので、読み手には徒にオリジナルとの落差を感じさせてしまい相乗効果でhtrに思える とはいえアリかナシかで言えばアリです 書き手本人が楽しいように創作活動を楽しめればそれでいい
支部のキャプションで一応検索かけますよ。同カプなら絶対にやめます。ただし、そのカプを象徴するような文言などで逆に多い(5以上くらいからかな)なら気にしません。 文豪は…使用するとしても、もじるくらいでしょうか。同カプの大ファンの書き手さんがよくされてるので、結局やることはないですけどね。
気づいたらってこと?それとも毎回ちゃんと調べるの?偉すぎ…
いや〜使わないな。無用なトラブルは極力避けたいからね。せっかく頑張って作ったんだから同じ題名の作品がどうとかその作品と比較されても嫌だし…。 でもどうしてもその題名にしたい強い理由があるなら使ってもいいと思うし、逆にキャプションとかに書いてもいいよね。この内容だからこのタイトルなんです〜とか。
>>11
こういう女見る度に思うんだけど、いつも自分だけはマトモだと思い込んでるのほんと草生えるよな。 ここに書き込んでる時点でお前も精神的に未熟なクソガキなんだよそろそろ自覚しな?
使わない派だけど、ぶっちゃけそんなこと考えてたらキリなくない?とも思う。 内容さえ被っていなければ、それこそ文豪オマージュもよく見るし…「〇〇は電気羊〜」とか「ひとでなしの恋」とか「斜陽」とか同カプに何本もある。