何にもできない日って辛いよね、分かる…。私も体調にムラがあるのでダメな日は焦るし自己嫌悪に陥ったりする。 でも以前焦ってどうにか絞り出すように書いたらその後暫く創作意欲が全く湧かなくなってしまって苦しんだので無理はしないようにしてます。一日休んで三日書けるのと一日書いて再起不能じゃ比べ物にならないので…。 まあしょうがないよ…それに普通の人でもやる気出ない日ぐらいあるよ…って自分に言い聞かせてる
私は健康な身ですが、それでも季節の変わり目や気圧、天気、疲れなどで1日寝て過ごしてしまった…という日があります。 健常な人間でもこうなので、トピ主さんあまり自分を責めないでください。 全く珍しいことではないですよ。 小説の方なら寝ながらスマホ打ちはどうでしょうか? 効率は悪いですが進行が0でない分、達成感を得られると思います。
鬱ではないけれど、幼い頃からよく体調を崩します。 駄目な時は何やっても駄目なのでずっと眠ってますね。目を開けていられないし。 そこまででなければゲームしたりYouTubeやニコニコ動画で音楽聴いたり本を読んだり配信で映画観たりしています。 すると新しい発想も浮かぶのでネタが尽きません。力技でごまかしてる所をどうすればいいか閃き、話の流れを変える事もあります。 創作するのは調子のいい時だけなのでゴールする日は決めてません。オン専ですね。 行事や○○の日なども、かなり遅れて纏めて投稿することもあります。 参考にならない話ですみません… 他の作品に触れられないのに創作は出来る…ということは、あまり見掛けないタイプのかなりオリジナリティの高い作品になりそうですね。縁がありましたら手に取ってみたいものです。
創作のためのインプットとして、本を読んだり映画を見たりして過ごすのはどうでしょうか? 創作したいものとテーマの近い作品を選ぶとネタも増えそうです
両刀で両方の本を出すのすごいじゃないですか!台風とかもあったりして体調崩しやすい季節ですが、体を大事に、創作活動応援してます。 何もできない日はインプットの日にしています。映画とか本を見るでも良いし、例えばちょっと散歩して行ったことのない店に入ってみたり、美味しいものを飲んだりして、そこで良いなと思ったものを創作にいつか使うぞ!ってメモしています。外出るくらい体力ない日も、自分が上で貯めたメモを振り返るだけで結構創作意欲に繋がることがあります。
>>2
お優しい言葉ありがとうございます コメ主さんのようなことにはまだなったことがないので、これから起こりうる可能性はあるんだと肝に銘じておきます 休むこと罪悪感を覚えないようもう少し自分に言い聞かせるよう頑張ります コメントありがとうございました
>>3
お優しい言葉ありがとうございます 健康な方でもそういう日はあるんですね 何年も調子が悪いせいか何が正常で異常か分かりにくい状態でもありましたのでそういうことが聞けて安心しました 小説でスマホ確かにそうですね 小説の方はまだ初心者なのでアドバイス助かります少しずつでもやってみようと思います コメントありがとうございました
>>4
いえ、体調と向き合いながら創作している方のお話をお聞きすることが出来てとても参考になります 寝込む程ではない日は私も多いので何かしたいと思っているのですが、インプット、アニメや漫画、映画、小説は用意しても見る気が起きないのでちょっと困っていました 幸い好きなゲーム実況者の方はいるので、そういう日はその方の動画でも見るようにしています ゴールする日は決めないのは良いですよね自分のペースでできるのでこれからもやっていきたいと思います エネルギーがまだ枯渇しているだけだと思われますが、そう言っていただけて幸いです コメントありがとうございました
>>5
まず、インプットができない状態です 読みたい本、観たい映画はあって準備はするんですが、5分もしないうちに読めない/観ることが出来なくなってしまいます せっかくのアドバイスしていただいたのに申し訳ありません せめてコメ主さんがおっしゃるようにテーマの近い作品をインプットできるようやってみます コメントありがとうございました
>>6
両刀と大袈裟に言ってしまいましたが、あまりにも創作意欲がすごく書きたいものが溜まってしまってきたので小説で本を出すのは初めてです 台風ここ最近多いですよね気圧の変化には弱いので季節的なもので今体調を崩して焦って質問してしまったと思います インプットはできるだけやってみようと思いますが、散歩やお店の新規開拓など色んなこと試してみようと思います アドバイス、コメントありがとうございました
私も鬱持ちの両刀創作者です。 私の場合体調が悪いとあまり創作できないタイプなのでトピ主さんとは少し違うかもしれませんが、親近感が湧いたのでコメントさせていただきます。 休むことに罪悪感、というのは創作が義務になってしまっているのでしょうか?それとも締切への焦りでしょうか……。後者ならわかります。 体調悪いときに小説本文の執筆や漫画の作画は結構つらいと感じるので、それでも何かしなければならないときはあまり頭を使わない作業をしています。 小説であれば本文執筆まではいかずプロットを詰めるとか、漫画ならラフやネタ出しです。 創作意欲があるということは何か表出したいものがあるということなので、例えば紙に思い浮かんだネタをガーッと書き出すとか、今後の創作予定をまとめるとかどうでしょうか。 思考が整理されると執筆意欲も湧いてくる気がします。 自分で思うよりずっと創作はエネルギーを使うことだと思います。だからこそ治療的だとも感じます。 トピ主さんが創作を通して少しでも体調がよくなることを願っています。
何もしないと「何もできなかった」と自分を責めてしまっていました。でもしたいのにできない。もし同じ状態ならとてもつらかった気持ちわかります。休むのもつらいんですよね。 私は何かしたいけど何もできない時は正円ひとつ描くだけでも「何かやった日」としていました。 円を上手く描けるようになるのも絵の練習のうちのひとつです。手塚治虫先生は揺れる車の中でも正円を描くのが驚くほど上手かったとか。 話はそれましたが、正円一つ描くとじゃあもっと描いてみようというスイッチが入ったりします。 鉛筆持つのも億劫だったら太ももに指で描くのもいいです。それでも何もしなかった日より「何かしたじゃん」と自分を褒めます。心の底では褒められなくてもいいんです。褒めるポーズを実際に取る事が大事です。
>>12
お優しい言葉ありがとうございます 創作が義務になっているというよりは、創作が唯一の楽しみなのでそれに縋っているような状態でしょうか 体調不良が定期的、または不定期にやってくるので締切は決めずにやっていますが、1日でも創作できないと焦ってしまうような状態です 両刀の刀のお話を聞けてとても参考になります 確かに本文、ペン入れの時ほどやろうとして、できない、焦るというようなループに陥っていると思います コメ主さんがおっしゃるように頭に浮かんだネタを紙に書き出す作業をまずはやってみたいと思います お優しい心遣い、コメントありがとうございました
>>13
お優しい言葉ありがとうございます 休むのがつらい、おそらくそうなんだと思います 参考になるエピソードありがとうございます 円を描く練習、それなら寝ていてもできると思いますのでやってみます 「何かやった日」を自分で言い聞かせるよう頑張ります コメントありがとうございました
今ってやれる事が沢山あるし一人ひとりの人生にスポットライトが当たってて当然、充実してこそ人生みたいな時代だけど一度にいくつも目的を達成するのって実はすごく難しいよね…限界はあるって分かってても沢山の人をフォローしてたりフォローしてなくても作品を見ていたりすると何人もコレやったアレやったって報告があって、まるで人間って一人一人がなんかすごく色んなことしてる様な錯覚に陥る 特にネットだと沢山の事を成してる人って目立つから嫌でも目に入るし、1つ2つの目標でヒイヒイしてる自分と言う人間のキャパの小ささに焦るよね〜 どうしてもやる気が起きないって日は絵で言うところのトレースをしたらどう?自作発言はダメだけど練習としてなら問題ないし、文章ならキャラ名だけ変えてみるとかその程度で もう少しだけやる気が起きたら一部改変してこのキャラならこう表現するかな、とか、そのキャラらしさだけに注目する練習って言えばいいのかな…書く&描くとかまとめるみたいな大きな練習はやる気がある時にやる
鬱ではなく双極性障害II型です。 鬱状態の時は創作できないですね… 焦る気持ちとてもよく分かります。 自分は、何もできない日は仕方ないと割り切ってます。やれる日にやろう。と考えたりしてます。 インプットもできない状態ならYouTube垂れ流しながら寝てたりしますよ。 休む以外なら、太陽の光にあたりながら歩くのも良いです。メンタルにも良いしアイデアが浮かんだりもします。 やっぱり身体、心身が資本ですし、トピ主さんにも無理はしないで欲しいです。難しいんですけどね…
>>16
トレースや模写、デッサンなどは寝ながらでもできると思うのでやってみたいと思います コメントありがとうございました
>>17
最初の頃は鬱と診断され、最近ここ数年創作できるようになったんですが、双極性障害Ⅱ型になったということでしょうか?その辺は次の通院の時にかかりつけ医に相談してみますね 指摘ありがとうございます お心遣いまでありがとうございます 思っていたより自分の状態だとまだ休んだ方がいいと仰る方がいらっしゃったので、休みつつ創作できる方法を模索したいと思います コメントありがとうございました