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『兄の親友を抱いています』 『焦がれて焦がして』 『クソ上司はやり愛でるものと心得よ』 自分の本棚1列だけしか見てないけど3冊あったよ
受けに自己投影して読む腐女子が多いから。
木原音瀬さんの「フラジャイル」は途中から攻め視点になりますね
受け視点と攻め視点が入り混ざってて、どっちのモノローグもある作品を多く持っているので、逆に「完全にどっちかの視点しかない」本を知らないです……。 以外、受けの回想なども入りますが、基本的に攻め視点の漫画作品でおすすめのものです。 「この手を離さないで」(オメガバ) 「人魚くん、お嫁に参ります」 「ハッピーオメガバース」(オメガバ) 「王子様は捨て猫になつかれたい」 「スケベの青春」 「さよなら僕の好きな人」
>>5
×以外 ○以下 です
「プレイアフターコール」 やさしめのドムサブです。
抱かせてください古高主任
木原音瀬の「NOW HERE」は最初から最後まで攻め視点だよ。受けがガチのおじさんなので人を選ぶ作品だけど自分は好き。
日高ショーコ先生の「花は咲くか」は割と攻め視点だと思うけどどうだろう あと宝井理人先生の「花のみぞ知る」も基本攻めかな どちらもめちゃくちゃオススメです
>>12
畠たかし先生の「スケベの青春」もほぼ攻め!だったはず