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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
クローゼットでもそうじゃなくても、女性にストレートを偽って子供や社会的立場だけ取得しつつ、外で同性と性行為しまくってるゲイは普通に現実に大勢いるから、前時代的ではないね 創作でもみるし、普通によくある ただもしこういう状況を悲劇的なものとして書くなら「は?」となる。たとえ本人が不本意だとしても、状況的にはただ家庭を裏切り不倫してる非道徳的なモラルない人なので。そういうカス野郎のキャラづけならいいんだけど、性指向を表にできない可哀想な人…として同情するのは無理だな 不倫ゲイは自分を世間に許されない(笑)可哀想な悲劇のヒロイン(笑)だと酔ってることが多いし、本人の認識がそうなるのはリアルだと思うけど、その場合ちゃんと客観で批判的目線もいれてくれないと作者の倫理観が気になるかも
多分令和の感覚だとクズにしか映らない。 子供まで産ませておいて性的欲求満たされないからって満たしに行くただのクズに思われると思う。それを好んで読む人はあまりいない気がする
時代設定が令和だったら「不倫猿キモ」って感想が出る 奥さんに性病うつしてそう 時代設定が大昔だったりファンタジーならそういうのもある世界観なのかなって思う
わかる。戦国時代とか。奴隷や貴族の立場とか。あとは戦時中とか。戦後まもない時期とか。個人じゃどうにも出来ない確かな時代背景があるなら、命掛けて感情のままに生きる人間もいるよなと納得する
そのキャラ出して物語が面白くなるならアリ。 あるいは作品の世界観できちんと説明してくれてるなら読む。
女性を出す必要性を感じない 自分が女な分、現代設定においてゲイ男の自分勝手な悲劇性(笑)強調のために消費されるのが女でなければならない理由を感じない 作者が女嫌いなんだなって方が伝わってきて読むのやめると思う 敵キャラとして出てきてクズとはっきり作中で指摘されてたら最低男すぎて面白いからそれはそれで最後まで追いかけるが、そこで男が抑圧されてて可哀想無罪やり出したら引く
ブローク●ック・マウンテン?
クローゼットなことに不快感は感じないけれど、 隠れ蓑として使われてる女性キャラのことを思って男キャラに強い不快感を感じるかな
作者の女性蔑視的な思想も透けて見えてしまうから、不幸になる妻子は必ずしもいなくていいとは思う ただ同性婚がある国でも、やっぱりあけすけにはできない…とか、口では受け入れていてもいざ家族がカミングアウトしたら嫌悪感があるとか 代理母で子どもを買って分娩台で自撮りするようなカスのせいでイメージが悪い、とかかなりの問題はあるんだよね いまだに『同性愛は脳の病』と主張する人も大勢いるし だから隠す、とか恥じる、までは普通にリアルだけど
同性愛者であることを隠してることに違和感はない。結婚して子供がいる年代の人なら尚更。妻を持っていること自体もまあそういうこともあるでしょうと思う。ただ、妻として都合よく扱われてしまっている女性のことを思うとそのキャラクターに好感は持ちにくい。ただまあ、物語を作る上で、キャラクターに好感を持たれる必要は必ずしもないっちゃない。
妻となる女性側に何をしてでも子供が欲しい理由とか、タブーだとしても男側の事情を知ってる描写みたいなのがあればお互いWin-Winなのかなと飲み込めるかも ただケチつけて申し訳ないけど前者なら子供を全力で愛して育ててる描写も欲しいし後者なら妻が腐女子設定以外であって欲しい
その設定で本当に自分が描きたい物語が描けるなら全然ありだよ 文学というと大袈裟かもしれないが、創作表現は世間から外れたり時代に反したりしながら古来から連綿と続いてる あなたが描く物語の中に存在させる登場人物にもテーマにもプロットにも気持ちを込められないまま、今の時代はどうのとか読者から批判されたらどうしようだのと気にするなら描かないほうがいい そういうことを気にする時点で、まだあなたには扱えないタブーの物語だということだから
単にどう感じたかだとオープンにしても生きられる時代だからこそただの不倫だなって思った 不倫男の子供は幸せに生きていけるのかの方が心配
ゲイっていうより生涯独身も多い時代で必死に隠して結婚しないいけないのは前時代的だなと思った 独身なら独身で気楽に生きていけると思うけど、結婚しないと出世できないみたいな職業や結婚しないと責められる家族ってことかな? それは古いな〜と思う でも古いのって別に悪くないと思う それはそれでキャラ付けできてるし 「これだから女は」って爺さんがいるとしたら、この人は男尊女卑のキャラなんだなって思うだけだから、なんで悩んでるのかわからん キャラ=作者じゃないし
その設定にすることで面白くなる話なら読む。 ただ書き手が女性なうえで、不憫な妻子を登場させる女性蔑視を感じたら読まない。 なんか二次創作でいうところの妻子がいるのに不倫カプにさせるオタクとか男女カプアンチオタクと同じ匂いを感じる。
多分一番気にするべきは注意書きじゃない? フィクションだし、胸糞要素が含まれてる物語も多くあるけど全然読むよ。ただその分注意書きやタグ付けがきちんとされているものが多い気がする。トピ文の場合だと、非道徳、不倫、女性が不遇、胸糞要素ありとかを書いとけば不快な人は見ないし読まないよ。 万人に好かれる創作なんて無理だし、住み分けだけきちんとしておけば好きに創作していいでしょ。
キャラクターに対して抱くのは「そういう選択をした人物」という印象かなあ 小市民を描く物語は珍しくないし、秘密を抱えて周囲を裏切り続けて苦しむというストーリーはよくあるものだと思う 正直、多様性云々はあんまり気にならない リアル世界がどうであろうと、その物語の中の設定ではそういう世界観なんだから「時代に合ってない」とかの批判は的外れだなと思う
表現としてはアリだと思う トピ主の言うところの「一次創作なんだから好きにすれば」という感じ 好みで言えば男性が悲劇的な扱いで自分の境遇に酔うのは構わないけど、それは不義理であるという指摘はワンシーンでもいいからほしい 相談した友人に「奥さんと子どもが可哀想だろ」と一言言われるシーンがあるだけでも読み手としては救われる できたら妻子に縁切りされて友人からも白い目で見られるレベルの罰を求めてしまうけど、作者がどういう話にしたいかにもよるので