3.4年ぐらいROM状態だったことあるし1年書いて1年休むみたいなのを繰り返すこともある どうやってというか、なんか「おっ!なんか今いけそう!」って波が来たタイミングで自然と戻る。趣味なんだし気が向いた時に書いて休みたい時は休んでいいんだよ~
>>2
ありがとうございます。たまたま話がウケてから、ペースを気にしたり、やらなきゃ感が強くなってしまって… 焦った時には頂いた返信を読み返しますね。
絵描きだし事情は違うと思いますが失礼します。 1年~2年程スランプで描けない時期がありました。その間もずっと焦燥感があって、ひたすらクロッキーブックに向かってラフだけ描いていました。(焦っているときの方が筆を執るので) 焦燥感がおありなら、スマホのメモ帳でも良いので隙間時間にメモだけ残すのはいかがですか? どこにも公開せずとも後で見返して1人でニヤニヤしたり、まとまった時間に小説のネタとしても使えるので無駄にはならないと思います。
自分も絵描きなので参考になるかわかりませんが、社会人になってから生活が忙しくその内5年間は全く創作をする暇がない時期がありました。(同時にオタク趣味からも離れてました、が推しのことは仕事の合間とかに妄想したりしてました) 30間近になって余裕が出来、ふとしたきっかけでまたオタクライフに戻り絵を描いています。 創作は5年もブランクがあったのでどうかと思ったのですが、意外なことに以前よりスムーズに描けるようになっていて上手くなっていました。 年齢のせいか経験のせいか、当時描き続けていた時に感じていた視野の狭さから抜け出したような感じでした。 自分がオタ活、創作をしていない間でも映画(同人、ジャンル関係無い一般趣味のものです)が好きでよく見ていたので、インプット面での感覚が積み重ねられてたからかもしれません。 創作から離れると焦るかもしれませんが、気分転換でインプットに集中する期間として考えるのも良いと思います。鈍るどころか知らない内に知識や感覚が磨かれますよ〜!
就職したタイミングで、創作ができる余裕が出てくるまでの1年半くらい休んでた 原作や他の人の二次創作は読んでたからジャンル熱は続いてて、あるときふっと話を思いついて書き始めたらするする書けたのでそこからまた再開したよ
前ジャンルの卒業を機に創作はやめようと思って、そこから5年、何も書きませんでした 昨年春に現ジャンルに唐突にはまって、溢れる妄想と推しへの愛を形にせずにはいられなくて再び書き始めました その間、書いてはいなかったけど、色々と読んだり見たり体験したことはちゃんと蓄積されていて、 昔より良い文章が書けるようになっている気がします(あくまで自己評価ですが) トピ主さんは今のジャンルで続けたいってことみたいだから、私の場合とはちょっと違うかな… ただ、愛はあるけど何も書けないってことは、今は創作に割く心身の余裕がないのだと思います 時間か、エネルギーか、足りないものが何かわかりませんが、それが補えるようになるまでは、 インプット期間と割り切って、いろんなものを読んだり見たりして過ごしてはどうでしょうか また書きたくなった時に、きっと生きると思います
たくさんのコメントやアドバイスありがとうございます。まとめての返信となってしまい申し訳ありませんが、焦らずに自分のペースでやっていって良いのだと安心しました。 続きが欲しいです!のような応援もプレッシャーに感じてしまい厄介ここに極まりみたいな性格なのですが、波が来たらまた乗りたいと思います。