似たような感じで意欲無くしてたけど焦れば焦るほどダメで無い意欲がもっと無くなっていきました。 自分は別件で入院した時にあまりにも暇すぎて塗り絵でもするか…って売店にあった塗り絵塗ってたら段々自分でも描きたくなってきてまた描けるようになった 流石に入院はアレだけど一旦何もかもやめてぼーっとしてみるのも良いんじゃないかな…今は凄くしんどそうだし。ちょっと回復してきたら暇に耐えられなくなってくると思う
「もうこうなってしまったら終わりじゃないですか? 」からの4行は飛躍し過ぎているし、冷静な判断が出来ない程度にトピ主が疲れていることを示していると思います。 まずは創作のことは忘れるくらい休んでくださいよ。命あってこその生きがいです。 よく寝て、起きている時間はなるべく日光を浴びてください。
絵に執着してるから悪化してるんじゃないの? 絵以外の趣味に手をつける元気があるなら、数週間数ヶ月絵以外のことで遊び呆けてると急にインスピレーション湧いたりするよ
4、5年前そんな感じなったことあるけどよくなってここ2年間で10冊本出したよ
私も以前似たような感じでTwitterも退会、病院も薬がどうにも合わず改善されないのでやめてしまいました。一日は寝て庭で草花でも育てて空を見て終わります、そんな感じです。本も前は一年に5冊も出してたのに体力も集中力もないので出来なくなりました。ただキャラクターのことは好きでいられたので、グッズを買ったり、映画を観たりして好きな事を諦めないようにだけ、なんとか気持ちを繋いでました。しばらくしたら創作意欲が戻ってきて、また本が出せるようになってきたので時間が重要です。人それぞれのペースがありますから、ゆっくりやって行きましょう。簡単なレベルの塗り絵やパズルをするとなんとなく頭が冴えたので、やって見ては如何でしょうか?無理せずにゆっくりでいいです。
同じ病気の経験がある者ですが、数年かかった治療中はアウトプットもインプットも全然できませんでした。深く考えずにマイペースで遊べるゲーム(ど○ぶつの森とかあとはパズル系)くらいが、続けられたオタクらしい趣味だったかな… それまで好きだったこと、拠り所にしていたようなことを出来なくなってしまって焦る気持ちはわかるのですが、今は療養に専念したほうがいいと思います。気が向いたら創作を試してみてもいいけど、うまくできなくても自分を責めたり落ち込んだりしないでね。 私の場合は、寛解して断薬したしばらくあとにものすごい創作意欲の波が戻って来て、前より書けるようになりました。トピ主にもまた趣味を楽しめるときが必ず来ますので、気長に構えてほしいです。
>>2
そういえば療養し始めた頃に塗り絵を買っていたのを思い出しました。 久しぶりに何も考えず塗るだけの作業に没頭するのもいいかもしれません。
>>3
飛躍してるんですね。 考えのすり合わせをできる人が居なかったのでそう言ってもらえると自分を認識できる気がします。
>>4
絵で仕事をしていたこともあってそれで執着しているのかもしれません。 療養期間が長く続いてますが未だに仕事のことを思い出します。 思考を絵から切り離すことは難しいですが気を付けてみます。
>>5
こういうお話が一番希望をもらえる気がします。 早く良くなりたい…。
>>6
もう一年以上療養していますがまだ時間が必要でしょうか。 私もコメ主さんのように1日を過ごしていますが焦りがあります。 今は焦りから創作活動をしなきゃという考えになっていたのかもしれません。 もう少し簡単でゆったりとした生活に戻そうと思います。
>>7
ものづくり系の趣味に手を出して上手くいかず自分を責めていました。 まだ創作活動に戻るのは早そうですね。 希望を持てるコメントありがとうございます。 もう少し時間をかけてみます。
2回鬱(どちらも入院を進められるレベル)やってるけど、どちらも寛解一歩手前にならないと創作できなかったよ。無理してやっても絵が歪んで更にストレスや自己嫌悪になった。 ちなみに1回目は寛解まで6年かかったき、2回目は今回復期後期で1年半経過、ようやく描きたい、描けそうとなってるところ。ネット見ると3ヶ月で治るとか病院の記事も出てくるけどそんなのは軽度のうちに通院始めた人だと思う。限界まで無理して頑張ってしまった人は時間かかるよ。だから気にしないで、焦らず療養して欲しい。傷病手当も1年半はあるし特定理由離職者に認定されれば失業保険も300日支給あるので(条件とかは調べてね)。 体質もあるかもだけど、自分は鉄分とマグネシウムのサプリ良かったよ!ゆっくりなさってくださいね。
ちゃんと療養してたら、治る時期が来たらまた創作できるようになると思います。そういう知人がいます。 それまでは努力というより工夫して、身体とご自分を大事にした生活を送るのがいいんじゃないでしょうか。 その知人は食事にも気を遣ってて、「うつ消しご飯」という本を参考にしてました。糖質を減らしタンパク質をしっかり摂ってサプリで栄養を補う食事療法だそうです。 個人差はあると思いますが、興味があれば試してみられては。
鬱病って太陽ガンガン浴びると良いって言わない? 庭でもベランダでも玄関先でもいいからとりあえず外出て、顔を空に向ける→腕を上に大きく伸ばして、んあぁ〜って言いながら伸びをする→手の平を太陽に向けてセロトニン分泌を促す→後ろをむいてうなじにも太陽を当てる→これを最低5分、出来れば10分、1週間やるとだいぶ良くなるよ。レジャーシートがあればその上に寝転がるのも可。
同じ病名がついたことがあります。症状は人それぞれだと思うので、参考程度に。 私は、ひたすら何も考えない時間を作りました。起きていると焦るなら眠る。何かしないと焦るなら、何も考えずにできることをする。 ひたすらボーッとして「やらなきゃ」を追い出しました。私の場合、皿洗いや洗濯といった手順の決まりきった家事が良かったです。家が片付いていくと見た目も心もすっきりしました。 続ける内に「やりたい」が生まれて、漫画を読む(インプット)→絵を描く(アウトプット)と遷移しました。長期戦になりますし、遠回りな道に感じますが、焦って手をつけて失敗して自己嫌悪を繰り返すよりも早かった気がします。
同じく鬱療養中で、今はやや寛解に向かいつつある者です。 トピ文を拝見するに、いかにも鬱症状に頭を支配されている時の考え方に陥ってしまっているように思います。オタクをやめて人生も終わりにする、その気持ちすごく分かります。何もかもが八方塞がりに感じて、そうとしか考えられない時期が同じくありました。 何かしなきゃ、どうしよう、と焦る気持ちをなんとか堪えて、今はもう少しだけ休まれてはどうでしょうか。創作意欲が回復していくことで病状が良くなるというよりはむしろ逆で、病状が良くなれば自ずと創作意欲も回復してくるかと思います。 私自身、鬱で自己肯定感が下がりきっている時に無理に創作しても、結局作品も自分自身も何もかも駄目に思えてしまって逆効果でした。そうすると評価して貰えていたはずの過去の作品まで否定したい気持ちが湧いてきて、これは良くないと意図的に創作から距離を置きました。 結果的に効果があったのは、出された薬を朝昼晩きちんと飲む、辛い時は横になって目を閉じて休む、眠れない夜などはつい筆を取りたくなりますが、そこを我慢して眠剤に頼ってでも寝る…といった割と基本的なことでした。 私も一年以上創作したい!できない!の葛藤の間でブレ続けていましたが、上記のことを意識するようにしてからだいぶマシになりましたので、ご参考になれば幸いです。 トピ主さんは絵をお仕事にされていたとのことで尚更割り切ることは難しいかもしれませんが、どうぞ今は辛抱して、ゆっくりと休まれてください。お大事になさってくださいね。
鬱治療中です。 焦れば焦るほど出来なくなるので1度すっぱり辞めてみるのもいいかもしれません。 何度か再発していますが高校生の時が1番酷くて、高校卒業のタイミングで絵を描くのも漫画アニメゲームも辞めオタク卒業しました。 そこから5年くらい勉強やバイトや遊びを満喫して症状回復。 そして少し前にひょんなことからオタク出戻り。 今は仕事のストレスでまた症状が悪化してきたので休職してて、薬飲んで寝るを繰り返す毎日です。 高校生の時は無理だったけど、今はなぜか創作出来てます。 線を引いてる時は余計なこと考えなくていいからかも。 ちょっとしたセラピー感覚です。 オタク辞めてもいつでも戻ってこれますよ。 こんなやつもいるので参考までに。
>>14
私も2度目の鬱です。 1度目は学生時代だったこともあり負担が少なく自由に絵も描けていたのですが、今回は長くかかりそうです。 国からの支援ももうあまり期間がないため、動き出さないといけない時期なのですが、好きなことですら難しいのにどうしろと…と言う感じです。 推しのため、創作のため、頑張って働いていた頃が懐かしいです。 本当は早く良くなりたいけれど長期戦を覚悟しないとですね。
>>15
知人さんのお話、ありがとうございます。少しですが希望が持てます。 うつ消しごはんは気になっていた本でした。読んでみようと思います。
>>16
午前中は窓の近くにいるようにしています。 アパートの小さい窓しかないこともあって十分に浴びれてないかもしれません。 以前は調子のいい日に朝散歩をしていたので気分が乗ったら外に出てみようと思います。
>>17
私も家事と掃除が好きです。 最近は以前買ったグッズを並べているところを配置変えしつつ綺麗にするのが一番心が満たされるように感じます。 そういえば編み物に手を出した時も、推しのぬいぐるみを飾ったときに服を着せてあげたいと感じたからでした。 私にとって掃除は心に余裕を持たせてくれるのかもしれません。
>>18
療養して好きなこと楽しいことをやりなと言われますが好きなことが焦りを生み、病状を悪化させ八方塞がりに感じていました。 悲しいですが絵を描くことが病状の回復に繋がることは難しそうですね。 まずは基本的な生活の見直しや絵から離れた生活を心がけようと思います。
鬱は趣味ができなくなるものなので、鬱と並行するのは結局良い結果にならない気がします。 自分も寛解したら書けるようになったので、まずは創作をせずに休養に集中するのが結局一番早く治って創作できるようになる気がします
>>19
オタク趣味をバッサリ辞められるほどほかに集中できること楽しめることがなくて創作活動が最後の生きる理由でした。 症状のせいで熱が冷めてしまったジャンルに縋り付くのがとても辛いです。 依存先を増やすといいとはよく言われてますが難しいです。 でもオタク辞めても戻って来れると言うコメ主さんのお話は少し支えになりました。ありがとうございます。
>>25
鬱からくる被害妄想などをしないためにも何か集中できることをしたほうがいいと思い絵を描いていましたが多分私には合わないのだろうと思います。 悲しいですが絵から離れるのが良さそうですね。
病院へいく
そうそう、多分〝外に出て〝直接太陽を浴びることが大事なんだった気がする!頑張れ。鬱病治るといいね!
無理だと思う、ダメだと思うって言いながらグダグダするのが鬱の治療に一番良いよ ムリムリ、もう無理、考えないようにしよう!って逃げてると、そのうちフワッて思いも寄らないきっかけが見えてくるので 絵から思いっきり逃げてください 絵が心のささえだったんだと思うのですが、絵がなくても世界は大丈夫って言う確信を持てると良いですね そしたらまたやる気がわいてきますよ 絶望的なイメージで具合が悪くなりそうになったら、なんでも良いからそこを上手く回避する方法を見つけて下さい
>>25
集中するとか脳を使うと疲れちゃうよー!!! 鬱の時はとにかく脳を使わないほうがいいよ。 わーっと物思いが湧いてきて止まらなくなるのは鬱じゃないものが併合してる可能性もあるから、相談したほうがいいよ 寝て、ご飯食べて、死にたい気持ちにならないようにぼーーーーっとして、余力があるなら眺めるとか負荷のかからないことをするといいよ……
>>28
心配していただいてありがたいのですが通院は既にしています
>>30
上手く回避する方法が今のところ掃除と散歩くらいしかなく、それも体調が悪いと動けないので難しいです。 あまり動かずに気分を変えられる方法があればいいのですが、消費するだけのコンテンツは絵のことを思い出してしまいます。 でもその逃げていける状況を大事にしようと思います。
皆さんコメントありがとうございました。 こちらのトピは一旦閉めます。 他から見て判断していただいて自分の状況を整理できてきたような気がします。 絵から距離をおいた方がいいと何度か言われていましたが、戻るにはまだまだ時間はかかりそうです。 創作活動をしていない自分に不安になったり価値がないと感じたりしますがひとまずそれでいいと受け入れていこうかと思います。 あと経験談を教えてもらい、少し自分の将来に希望を感じました。 趣味や創作活動、オタク趣味をやめたらお先真っ暗でもう生きがいも無くなるだろうと思っていたので、気持ちが戻ってくるように出来ているのだと知れて良かったです。 皆さんの貴重な時間を割いて相談に乗っていただきありがとうございました。
自分は水性ペンで遊ぶのが効果ありました。 遊ぶと言っても絵を描くのではなく、何となく取った色で直線や波線を引いたり、点を打ったり色を重ねたりとかです。 そうしてる間も希死念慮とか将来への不安は湧き上がるんですが、紙にぐちゃぐちゃ書いてるとそういう気持ちを多少なりとも自分の体の外に出せている気がしました。 描き終わったら今日はこういう感じだったんだな〜と自己完結して終わりです。 最初は闇雲に描いていましたが少しずつ自分の気持を吐き出す練習になりました。 ペンを握る前に準備体操としてストレッチしたり呼吸を落ち着かせるのも気持ちが区切れて良かったです。 呼吸はゆっくり吸って長く吐く(吸う:吐く=1:2)を意識するといいですよ。
>>6
いやいやたった一年なんかで鬱が治れば、日本人は鬱に苦しまないよ。下手したら死ぬまで鬱が続くケースもある。本当に酷いとこんなネットすら出来ない。 好きな事がまだ出来てたり考えれる分トピ主の鬱はまだ軽い方だから焦らずに時間をかけてカウンセリング等に辛抱強く通うべき。すぐに治る病気ではないと覚えておいた方がいい。