甘々で幸せな話ってだけではしない。でも中高生の自カプの初々しくて甘々な話を書いてる時は自分の年齢や現状が過ってため息出ることある。
独り身な現状を思い出して絶望ってこと?ないよ 結婚してるし
甘々以外でも書いててそうなることはない。書くこと自体がすごい楽しいから
絶望するような現状であること前提の話でしょ…そうじゃない人に聞く意味ある?
>>3
ていうか、創作とリアルをリンクさせちゃうのって心が疲れてるんだと思う 推しカプと自分の事情は関係ないよ
>>3
理想を創作に反映するのはあるあるだし… ていうか私に言われても知らないよ
言われてはじめて「冷静に考えればこんなアイドル級イケメンの推したちのような人と私が甘々ラブストーリーを展開することはないな……」と思いましたが、華やかな生活が性に合うわけでもないし、自分は関係ないので大丈夫です! でも顔よし頭よし身体よしの設定だと「この男、全部手に入れてんな……」と後方彼氏面的誇らしさと共に惨めさを覚えることはちょっとあります 勝てる箇所ないな、さすが私の選んだ推し……と感心します
>>3
Q7boA10L 自分のコメントに追記する意味で書いたからあなた向けに書いたわけじゃないよ ID入れてないでしょ
甘々で幸せな話よりも、しんどい状況を描くときに自分のあれやこれやを思い出してしんみりするかな〜 でもこの気持ちは創作に生きると思ってるから大丈夫
BL描いてたら自分とは関係ないから落ち込まないですね 夢なら「わたしの彼氏はこんなイケメンスパダリじゃないのに何妄想してんだ?」って虚しくなりそう
甘々なんてファンタジーだから。ファンタジーを表現してるから、これでいいのだ。
ここでこんな書き込みしてる時点でお察し
>>3
LtexGkB2 イライラしてるの?落ち着いて
ううん、無いな。甘々が書きたい時に書いてるから。乗り気じゃ無かったら書かないだけ。
自分自身はアセクシャル・アロマンティックで独身の男女CP書きだけど、当カプの二人が幸せなところを見られれば充分な見合いおばさんの心境なので、存分に甘々を書きまくってる
>>3
GImwAo54 そうカッカすんなよ
ないわ
金持ちの家描いてる時は、もっといい家買いたかたなぁ もっと考えて買えば良かったってなる
アロマンティック・アセクシャルというわけでない純粋な独身キモオタですが、自分で書いてる/描いてるときは作品づくりに集中してるので何も思わないです。 二次創作の場合、人の作品読んだり原作思い返したりしたときに「こんな深い絆で結ばれてる人がいるなんて羨ましいな」みたいに感じることはありますが、絶望感というより「だから推しカプは最高なんだよな」と萌えを噛み締める感じです。 もし人から「独身喪女のくせに甘々カプ創作に熱中してていいの?その時間使って自分の相手見つけたら?」とか煽られたらショック受けるかもしれませんが……。
夢書きだけど、そんなこと一度もない。二次創作の世界と現実の生活はまったく別物だから。
むしろ書くことが好きだから筆が乗ってきたらめっちゃ楽しい気分になる 書けないと絶望して色々現実のこと考えちゃう
絶望しているから幸せな話を書いています
色々コメントありがとうございます。 書くこと自体が楽しいからそうなることがないという言葉が刺さりました。 いまの私は書くことを楽しめていないのかもしれません。疲れてるんでしょうか。 ありがとうございました。
商業漫画を読んでてハッとすることはあった。でも、描いてる時は不思議とそういうのが無いんだよなぁと見てて気付きました。
ないなあ。二人が幸せになるのが私の幸せだから…
話を作るときは成立させるのに必死で自分のこと考えてる余裕ないな どうしたら読みやすくなるか伝わるか盛り上がるか今の最善の出力できるかで必死こいてる
>>3
聞いてもないことを聞く女か… これだから既婚者同人女は嫌われるんだよな これだからチュプは
>>3
訂正。 聞いてもないことを書く女、でした。 誤字すまない
今の家庭環境が終わってるので、幸せな家族描写してたり、そういう創作やゲームの中で幸せな家族を見てると、いいなあうちの両親がもっと少しはマトモだったらいいのに…と羨ましくは思う 今はもう死んでていない母親も性格終わってたし、父親は煉獄さんの父親状態(でもあれより酷い)で色々終わってるので
表には絶対出さないけど自分の経験を基にエピソードを組むタイプなのでこの時凄い幸せだったなと浸ったりする時もある けど絶望まではいかないかも トピズレだけど歌手のa◯koは自分が落ち込んだり辛い時ほど明るい曲を書いて幸せな時ほど悲しい曲を書くって見たことがある
どっちかというと嫌な話暗い話書いたり読んだりで引きずられることのが多い。 ネットだとリア充を創作で見ると鬱、とかのが良く聞く気がするけど
>>3
モメサでしょ 結婚した人みんな幸せなら離婚する人は居ないのだなぁ
絶望はしないけど嘘くさいなと感じる事はある 「好き…」「俺も…」happy end みたいなやつ
自分で書いていてソレはないけど、とあるCPで作者さんに対してなら感じたことはある。 攻めが誰おま状態のスパダリで、受けがそんなスパダリに溺愛される女体化(モヒカンなのに……)で、原作では関係性の薄い女性人気キャラが受けの大親友で、高級ホテル、レストラン、別荘、温泉、貴金属、宝石、車にバイク、家を与えられ放題な超、超、超!長編を読んだ時(でも流石に途中で挫折したけど)に、 「ご本人の願望がたくさん詰まってるみたいだけど、正気にかえった時に虚しくならないのかなー、この作家さん……」と心配になったことはある。 ほぼ夢小説みたいな二次BLだった。 BLなら性別からして違うし、客観性をもって見ていられるけど、夢小説なら虚しく感じることはありそう。
>>24
分かる 現実が悲しいからこそ優しい世界を創作したくなる