・後日談には個別で本編とは別のタイトルをつける。 ・扉→本編→扉→後日談(→扉→後日談…以降繰り返し) ・本全体のタイトルは本編タイトル(掲載作のタイトルが認知されており、再録本であることが分かりやすいため) でいつもやってます。
自分もこれでした
②と①かな。 ②のとき 本編5〜10万字ぐらい 書き下ろしタイトル有り2〜3話、それぞれ1〜3万字ぐらい ①の時 本編3〜10万字ぐらい 書き下ろし1話でタイトル無しか「その後の話」みたいなやつで1万字弱 本全体のタイトルは本編タイトルです。 書き下ろしが複数だと中扉付けてますね。 参考になれば幸いです。
>>4
答え切れてなかった ①の時は書き下ろしがページをめくった先(偶数ページ)から始まるように白紙調整してます。 あと本編にエンドマーク的なもの入れてる。
①です 後日談は月日が経ってるため、わざとそうしました
1作だけですが、ありますので… ②にしました。2年後くらいになることもありますし、本編のラストシーンこそ、渾身の一撃!のつもりでしたので、少しでも余韻を残したかったのが大きいです。 (ただでさえ分厚かったので事務ページは極力なしにして、扉も3ページ程度です) ・書き下ろしに個別のタイトルをつけたか →つけました。 ・本全体のタイトルは本編タイトル(web掲載時のもの)か、新しいタイトルをつけたか →書籍化を決めてから、ほぼ終わりかけの頃につけたタイトルでしたがつけました(それまでは「○○(カプ名)△△長編」みたいな、とりあえずのシリーズ名でした…)。 参考になりましたら。 素敵な本になりますように。応援しております!
あ、扉は全部で3ページ、という意味です。章タイトルはそれぞれありましたが、それには扉はつけませんでした。