ZOZ○とかSHE○Nなど雑多なファッション通販系のサイトを参考にしてます 当たり前だけど画像は服がメインだから皺とかも見えやすいしモデルのサイズ書いてあることが多いのである程度体型の参考にもなる
道行く人とか電車の向かい側に座ってる人とかの皺をさりげなく観察する
YouTubeが大好きで暇さえあれば開いているので、動画を見ながら参考にします
同じく面倒なので関節のとこだけ皺入れてる でもそれやるとなんかつるつるしちゃうので塗る時に適当に影でコントラストつけて…皺っぽく…こう…やってる
感覚で描いてた…二次創作なら原作に寄せるなど最低限のことはしてたけど、そこまで忠実に描こうとしたことが今までなかった 強いて言うなら映画やドラマ、ユーチューブなどの動画サイトで動く映像を見てそれとなく覚えるとかそんな感じです
スマホでポージングして写真とってその通り描いてる 自分だったり家族に協力してもらってる
それだ。
服のシワって法則に則って出来る(引っ張られた方向に伸びる等)から服のつなぎ目や質感など、ある程度知識として頭に入ってればそんなに描くの大変じゃないかな 漫画じゃなくてカラーイラストだとより精巧になるから流石に資料探すけど、モノクロ原稿ならササッと描いちゃう。
らびまるさんの服とシワの描き方本とかどうですか? https://www.amazon.co.jp/dp/B085XTX18B/ref=cm_sw_r… YouTubeの講座見てても時々名前出てる気がします
下○スケッチさんがめちゃくちゃ参考になるよ!
普段はピンタレストで近しい画像を見てスケッチを溜めて描いてます。 行き詰まったら、直接ショッピングモールへ行って服を触れてみて、お店の鏡に照らして観察をしてる。 直接触れることで服の皺の出方が視覚的に見て納得しやすいし、同じパターンの服でも柔らかい素材や硬めの素材によっても皺の盛り上がり方が違うので気分転換にもオススメ。 接客されたくないならfastブランド(しま●ら、ユ●クロ、H●M等)か大型スーパーの中にある洋服コーナーで見てみてもよいかも。
何も参考にしてない。普段から模写とかして、こういう動きをしたら大体ここにこういうシワができるって感覚と記憶で描く 漫画は特に数描かなきゃなのでいちいち資料なんか用意しない。複雑な服を描くときや上手く描かなきゃいけないときは調べる
生地と中身の形で法則あるから それ覚えると良いぞ
TシャツとかYシャツとかだと皺も体の動きに合わせてパターンがあったりするので、そういった資料を参考にしています。 皺が難しい衣装は、なるべく形状が似ている服を現物資料として用意して、マネキンに着せたり、自分で着て参考にしています。
描きたい服に似たもの(生地感やデザイン)をファストファッションで購入して、着て写真撮って勉強しています。 家には自分が着る服とは別に推しに着せたい服の2種類が存在しています。