描いてる本人はちょっと引くぐらいじゃないと読み手に伝わらないと思って描いてる ラブラブすぎて読み手が泡吹いて死ぬだろうなくらいの気持ちで開き直らないとよくわからんふんわりポエムが仕上がる 世の中の同人のふわふわ意味不ポエムの半分は照れによって生まれてると思う という考えのもと、常に読み手の想像と期待を超えるラブラブを目指しています
個人的に例文はちょっと恥ずかしく感じるけど 作中で出るならトピ主の持ち味だしいいんじゃないかな セリフの代わりに態度や表情だけで伝えるシーンをつけてみるとか説明しすぎないのもいいと思う
めっちゃ有り。もっと推しカプの胸の内を吐き出して愛を語ってくれ
漫画表現って自分では少しおおげさかなってくらいじゃないと読み手に伝わらないような気がする トピ主が例にあげたセリフやモノローグだって漫画として読めば別に全然恥ずかしくないよ 恥ずかしさで一度萎縮しちゃうと表現力が衰えてセンスを取り戻すのが大変だってプロの作家さんが言ってたのを聞いたことがあるからどんどんやっていったほうがいいと思う
> ↑のセリフ、モノローグはクサいな、恥ずかしいなと思いますか? 正直読んでてクサくて笑ってしまうwなんか体が痒くなるw でもこのクサさが逆にいいんじゃない?とも思うよ
ポエム漫画好きだからそのままつっきって欲しい
「」の例文 ムズムズするけどまあ… ()の例文 クサッと思うけど漫画ならまあ…小説でこれならうわあああと痒くなって読めない 正直に答えたけど完全に好みの問題だしトピ主の持ち味でそこが良いって人もいるよ絶対
長文打ってたら消えた……… でもポエミーBL好きなのでかいつまんで。 例のセリフやモノローグはどれも単体で読むとクサさを感じるかもしれないけど、直前までの盛り上げ方でいくらでもエモセリフ(モノローグ)になると思う! ただ、トピ主さんの味なのかなとも思ったんだけど (満ちていく、苦しいくらい切ないけど、 幸せな気持ちに) はちょっとわかりづらいというか言いたいことはわかるのに惜しいなーと感じたかな…… 満ちていく、(中略)幸せな気持ち に は接続詞あってる?と思ったのと 苦しいくらい切ないけど、は苦しいも切ないも割と近いところにある感覚な気がするので、○○なくらい○○と例えるほどの差を感じなくて「……ん?」となるかも 勝手にいじっちゃって悪いけど、自分なら (満たされていく……苦しくて、切なくて……でも、幸せな気持ちで) とかにするかなと思った 結局長々ごめん!ポエミーBL楽しんで〜!
トピ主ではない横からでごめんだけど勉強になる!自分は例文にそんなにポエムさを感じなかったので、どう変えるとらしさが抜けるか参考になります
演出次第でクサくもなるし萌えにもなる。ポエムを使う場所をちゃんと決めてたら恋愛に限らず何でもビシっといく 「奴はとんでもないものを盗んでいきました……あなたの心です」 これだけ読んだら「はあ〜?」「くっさ!!!」ってなるけど、原作はちゃんと胸を打つ。このセリフまでのストーリーも、このセリフを出す場面の演出も綺麗に整えてるから。 漫画もポエムを出す場所の背景、キャラの表情、その他トーンの加工とかで一気に変わるんじゃないかな? 痒くなってくるポエム作品と、キザで臭いのにグッとくる作品は紙一重だよ! ポエムでいい! 肝心なのはポエムの出し方!
皆さん言われてる通り出し方です これは本当に前提となるストーリーによる 長い片思いでトラブルや焦れったい期間があったような青春カプのセリフなら良さそう 爽やかイチャラブだけだと盛り上がり過ぎな気がします あと都会か田舎か、時代背景でも変わりますよ
ポエミーで恥ずかしいからってつまらないかというと、むしろそれが良いことも結構ある トピ主の例も読んだら恥ずかしいけど嫌いではない ただポエムにしてもふんわりし過ぎかなとは思う 上で挙がってるカリオストロも、天下の大泥棒にソイツをずっと追いかけてる警察、警部が言うからキャラに沿った上手い表現になってんだよね。 もちろん言われてる通り、それまでの積み重ねた物語とか他にも色々あるんだけど。 照れを捨てて場面・過程・キャラに合った比喩を考えてあげたほうが良いと思う。 衛藤ヒロユキさんのがじぇっととか、ギャグ抜きのグルグルって感じで悶死するんじゃないかってほど恥ずかしい表現出て来たけど、ちゃんと面白かった。
ポエムBLあんまり好きじゃないもののひとつの意見として。 セリフは別に。 モノローグは、一行目はまぁ創作だしなんとか。 二行目はクサくてポエムキターと笑ってしまうかも。 でも時代ものとか、戦争ものでいつ、死ぬかわからないとか重厚な世界観ならアリかもしれない。 満ちていく、って普段の会話で使わないですよね、それこそ詩とか創作じゃないと。そこが一番ポエミーを感じさせ、同じ文でのとうちほうがさらに拍車をかけているんだと思います。