トピ主です。確かに感想に丁寧な返信をしている方には、よし次も送ろう!という気持ちになりますよね。また、他の方からもご指摘いただいたのですが、やはり終わり方というのも大事なポイントのようで、余韻を残せる終わり方にしてみようと考えていたところだったので、それが逆に「何が言いたいかわからない」ってことにならないように気をつけます!ありがとうございます。
>>38
トピ主です。おっしゃる通りそういうメンタルでドンと構えていたほうが絶対に創作に対してブレずにいられると理解しているつもりなのですが、そう思っても定期的にやっぱり感想欲しい〜〜〜〜って気持ちになってしまいます。なんという高望みしてしまっているのかもしれません……。 早くその境地に至れるように精進します…!
トピ主です。なるほど、やはり内容によって感想送りやすいかどうか変わる面は少なからずありますよね。ジャンル問わず多くの方が好きな感じのシチュエーションだからということなんでしょうか。格好良い攻めは私も大好きなのでそういう話も積極的に読むのですが、なかなか自分だと書けない系統の話です……。自萌えもできたら一石二鳥ですし、いつか書けるように目標にしてみます。ありがとうございます!
一度性癖に突っ走った作品かいてみたら? 自分は界隈でウケるタイプのものと真逆なものかいたらブクマは少なかったけど凄い熱い感想をくれるファンが何人かついた 系統ちがう作品あげてもその人たちがすぐ読んでくれるようになったよ
感想の送りやすさというのはツイートで判断されますのである程度自我を出した方がいいです せめて萌え語りとか、原作の感想とか ちゃんと人間なんだなと改めて認識してもらえます Twitterに作品投稿後、リプツリーに匿名箱のリンクをつけて感想くださいという旨のメッセージを添えると良いです 例えば「今回は○○というテーマでしたが、どうでしたか?良ければ感想ください。読んだよの一言でも」 とかアップした内容を具体的に指し示すと感想が来やすいです 感想の返信には必ず頂いた感想以上の熱量と文章量で返します これは呼び水になりやすくて感想書いた方が「こんなに喜んでくれるなら、また書こう」と思っていただけます 自分はだいたいこういう事をして毎回感想を頂いてます
自分が感想送るとお返しにもらえる 本意じゃないかもしれないけどギブアンドテイクもある
30 ID: 2Lr5XSwPさんのコメント見てて思いましたが この方ははじめましてでもすごく絡みやすそう! テンション高くお返事返してくれそうな人懐っこさを感じます 感想送ったら「わ~!」って喜んでくださるタイプだと短い文章でもわかります トピ文と返信文を見ているとトピ主さんはすごく大人しくて誠実ということはわかりますが、 それだけで文章から特段尖った性格みたいなものが見えづらいような気がします。 壁打ちなのでしたら、相当に自我を消しているのかもしれませんが…、 絡んで良いタイプかわかりにくいのかなと感じました。 でもブクマがあるということは実力は十二分なのだと思います。 周りからは交流したくなくて壁打ちだと思われているのか、孤高の人に見えるのかどっちかでしょうか… 絡みたくなるタイプは性格が見えやすい人なのかもと思いました。 FF0の人でも、「これが猛烈にすき」「これ最高!」ってはしゃいでる人は感想送りやすいです。 推しについてのことだけじゃなくて、スタバの写真とか、ペットの写真とかでもいいと思います。 自分と好きなものやノリが似ていたら嬉しくて声掛けたくなりますね。
感想を比較的もらえた作品は、作品内に明確な萌所(突っ込み所)があるものや、多少こてこてでもストーリーに大きな山場があったもの、ニッチなヘキを晒したものなどが多かったように思います。 書いてる時に、ここは読んだら思わずこういう感想を送ってしまうだろう……! ってくらい自信満々で書くともらえたりする気がします。たまーにですが。
沁みた……。
>>44
トピ主です。ニッチだからこそドンピシャで刺さった人は思わず感想を言いたくなるという感じなんでしょうか。確かにその作者ならではの味があると、そういう面はありそうですね。 送りやすいキャラと作品の軽さとのバランス感が難しそうですが、実体験お聞きできて参考になりました。ありがとうございます!
トピ主です。そういう感じで匿名箱が賑わってる方をたまにお見かけして凄いなと思っていたのですが、確かに大体の方は自我ツイート多めだった気がします。コメ主さんのように日頃からやり取りをしている方だと、いざ感想を送るという時の心理的ハードルが下がりそうですよね。楽しそうな感じの自我は出していこうかなと思いました。ありがとうございます。
定期的に更新しているつもりだったのですが、きっと傍目には次があるかわかりにくいですよね。この人の自カプもっと読みたい!という動機込みで感想送ってくださる方にとっては確かに自分は送りにくいだろうなと実感しました……。
一度に複数本のSS作品投下して「どれが1番良かったですか?お気に入りがあったら教えてください」みたいなツイート添えたら、お気に入りはこれ!てのと感想を添えたましまろ貰えました
>>47
今のところ感想欲しさに書いてるつもりはなく、好きなものしか書いていない(というより書けない)のですが、感想を軸に考えすぎというご指摘は本当にその通りです。今とても感想欲しい〜〜って気持ちになってしまっている自覚はあるのですが、なかなかコントロールできず……。上手いこと折り合いをつけないと、それこそ感想のために書いているのか?という創作になってしまいますよね。 そもそも交流せず投稿しているだけで具体的な感想をいただけること自体が稀なのだと、納得できるよう精進します… また、交流は全然億劫ではないと思います。とは言えいざ交流してみたらコメ主さんのように疲れてしまうこともあるでしょうし、感想欲しさとの兼ね合いでもう少し自分のやり方については考えてみようと思います。ご意見ありがとうございました。
なるほど、書きたいシーンや個人的な萌えポイントを作る感覚はわかる気がします。それが私の場合は泣く感じではないので、自分にも刺さるような泣ける話がうまく書けるの羨ましいです…!参考になりました。ありがとうございます!
定期的にランクインするにはまだまだ実力不足だと思うので、そこは精進します…。自分に対して好意的な相手にはこっちも好意を返そうという気持ちになることが多いでしょうし、相互との関係性を作るというのはやはり有効ですよね。経験談参考になりました。ありがとうございます!
他の方も書かれているとおり、私も感想くれるタイプの人(Aさん)に気に入られたら主にその方から感想を貰えるようになりました。私はAさんの書かれる感想が好きなので嬉しいです! 私自身は交流ありのピコで、作風はギャグ。0いいねのときも普通によくありました。(人がめちゃ少ない界隈です) それでも自分の好きなネタ書き続けていたらある日新規のAさんが私をフォローしてくださり、以降よく感想を頂いています。私のギャグセンスが刺さったみたいですw(嬉しい😭) 人が激少ないジャンルで自分の作風を気に入ってくださる方に出会えたのはラッキーですよね…こればかりはホント運なのでアドバイスとなると……。 もしかしたら、「0いいねでも自分の好きなネタを飽きるまで書くよ〜」精神で日々SSを投下していた=見返りを求めていなかった(好きなものを楽しく書いて投稿していた)のが良かったのかも?反応が来ない事が辛くはなかったし、反応ないからこそフォロワ受けを気にせず好きなものをガシガシ書いていたら、このノリを好んでくださるAさんに出会えました! でも、感想が欲しいときにただ楽しむだけの心境になるのは難しいですよね。感想を求める気持ちを超越するほどの好きなネタができたら、「ただ楽しむ」事ができるかも?
ROM専ですが感想は頻繁に送るタイプです あくまでも自分の例ですが今まで感想が送りやすかったのは、ジャンル問わず好みの小説を書かれる人やマイナーカプの神(絵でも字でも)でした。 正直あまり作者の性格や普段のツイートは重視せず好みかどうかで送っている感じです。壁打ちの人や更新停止している人にも送るので返事が返ってこなくても気にしないため、他の人への返信とかもあまり見てないです…。 しいていうならメジャージャンルは読む作品がたくさんありすぎて感想を送る暇がなかったかな〜くらいでしょうか。 マロはだいたい短文で送るので短編の作品の感想だと送りやすいとか、支部の感想はゆっくり推敲できるのでシリーズものや熱量の高い感想を送りやすかったり… 参考にあまりならない回答ですみません!
既出だけどほんと感想書くタイプに好かれるかどうかなんだよね… 自分は界隈の規模ともらえてる反応数(いいねブクマ数)のわりに文章の感想もらえるほうだと思うんだけど、 たぶん普段送ってくれてるの2~3人の固定の人だろうなと推測している。 ゆるいシリーズを不定期で上げてるのと(続き読めて嬉しい、今回の○○の部分が好きですー的な感想が来やすい)、 自分で言うのも何だけど作品にも普段のツイにも隙があって絡みやすいんだろうなと思う ちなみに自分からも匿名でよく感想送ってるけど、この創作者に感想送ってるのほぼ自分だけだな…ってこともよくある(マロへの返信状況でわかる)
>>47
長文コメ主です、何度もすみません。主さんが求めている事は、感想欲しい気持ちと上手く付き合える具体的な方法ですよね。そういった事がパシッと言えずこちらも歯痒いです…主さんが探されている自分の気持ちをコントロールする方法というのはかなり個人差のある問題で、本当に自分で探すしかないと思います。なので周りも可能性が曖昧な事しか言えない気がしますし、探されている自分も正解の検討もつかない状況なので意見が響きにくく感じるかもしれません。 自分は飢えた時期にここや色んな場所の意見を見ましたが、当時はどれもあまり響かなかったです。私はとにかく可能性のある交流だ!と闇雲に行動し、疲れて緊張がほぐれたら良い方に行ったってだけなので結局一時しのぎです。感想自体は当時も貰っておらず、もし次飢えた時の解決策が見つかった訳ではなく未だに難かしい問題でもあります… なのでまた曖昧な回答にはなってしまいますが、一度 創作云々を置いておいて緊張をほぐす方法を模索してみるのもいいかもしれません。それに交流は億劫でないとの事なので余力と相談しつつ少しずつ交流してみるのもいいと思います。 主さんは自分の求めているものを冷静に理解されてますし、今回のことで得られるものは多いと思います。ぜひ無理のない程度に向き合い、少しでも早く主さんにいいきっかけが訪れるのを祈っています。
感想を書くタイプの方に認知されるように、ワンドロ的なものに参加するとかはどうですか? 今できることはされてると思うので、母数増やして可能性を得ましょ! タグとかweb企画とかあればrtしつつ「できたら参加したい」て呟いておくとか。 トピ主さんがどの程度厳格に壁打ちされてるかわからないので、そういうの全て参加しないと決めてるならすみません
プライベッターのリスト限定公開で小説をあげて「リストイン希望の方はリプ下さい」とするのはどうですかね? 以前そうしていた字書きさんにリスイン希望の旨と感想を書いてリプしたことがあります。
ツイッターでとっつきやすそうな雰囲気を出していれば感想送りたいと思ってくれる人がそのうちあらわれるかなと思います。 程よい自我ツイ良いと思います! あと、例えばツイッターで次に作成するSSをアンケートとって数字多かった順にアップするとかどうでしょう。 読み手の事もある程度意識してるって分かれば見ている側もアクション起こしやすいかもしれません。 完全に自我無しで作品投稿だけしていると話しかけていいかわからなくて敬遠されてしまう可能性があるので…。
>>47
トピ主です。近しい経験のある方からのご意見とても参考になったのでむしろとてもありがたいです!! 飢えた時に自分と向き合う方法は個人次第というのは本当におっしゃる通りですね……。私は感想いただけないことで創作自体が苦しくなるわけではないのですが、寂しいな〜とか感想欲しいな〜とかの感情を流せるように自主的に環境の変化を探したり休憩したりしてこなかった気がします。その辺りでいい感じに肩の力を抜いてみようかなと思いました。重ね重ねありがとうございました。
トピ主です。他の方からもご指摘いただいたのですが、ニッチな性癖や題材の話だとドンピシャで刺さった方から感想をいただく機会に恵まれる面はやはりありそうですね。私自身は王道好きなので、そういう面では特定の層に刺さる感じではないのも一因なのかもしれません。アドバイスありがとうございます!
>>59
やはり客観的に見て自我のなさが送りにくさに繋がってしまっているのですね。今後はうざがられない程度に少しずつ出していこうと思います。 また、注目ポイントを示すというのは凄く良いと思いました!それなら私にもすぐ実践できますし、読み手目線でも言及するポイントがわかりやすくなる気がします。ありがとうございます!
トピ主です。匿名ではジャンル問わず感想を送っているのですが、記名や私だとわかる形で送るということですよね。なんというか烏滸がましい感じがして控えていたのですが、今後はそういった交流も視野に入れてみます!ありがとうございます。
>>61
トピ主です。耳が痛いくらいご指摘の通りです。人懐っこい感じは圧倒的に自分に足りないものだと思います。 感想への返信はもう少しテンション高めですが、Twitterは当たり障りない感じですし、キャプションなどを自分で読み返してみたら、仕事か?みたいな堅さがある気がして来ました。 家に破茶滅茶に可愛い猫がいて本当に可愛いので、猫の話なら無限にできそうです!他の方からのご意見も参考にして自我ツイしていく方針にしようと思っていたところだったので、萌え語り以外にもまずは猫の写真とかをあげてみようと思います。ありがとうございました!
やはり良い意味でわかりやすい言及ポイントが作中に出てくると、感想が送りやすいというのは確実にありそうですね。自分的に書きたいシーンで、上手い感じにツッコミの余地を残せるようになったら一層楽しそうです!ありがとうございました。
>>67
目から鱗の発想でした!いつものように1話だけ淡々とあげるよりとっつきやすい感じがしますね。 それにもしどれかをお気に入りだと言っていただけたら、客観的に見て上手くかけたSSもわかり参考になりそうです。今書き途中のものに詰まったら、息抜きがてらにいくつかSS書いてみようと思います。ありがとうございます。
>>71
トピ主です。それはめちゃくちゃ素敵ですね…!そういう方に気に入ってもらえて感想いただけたら、ものすごく意欲に繋がりそうです。 私は反応数の多寡ではあまり動じないタイプだと自覚しているのですが、感想欲しい〜〜って気持ちには今まさに振り回されてしまっているので、その辺りがまだまだ未熟で改善点なのかもしれません。感想(見返り?)のあるなしにも振り回されないメンタルになれるよう精進します…。ありがとうございました!
>>72
トピ主です。幸か不幸か、推しカプのほとんどはマイナーとは言わないまでも、作品数が溢れかえるほどではない規模です。きっと「作者の人格を見るまでもなくこの作品には感想送りたい!」と思っていただけるくらいに最高の小説を書けるに越したことはないですよね。そうなれるよう精進します…! 作者のテンションで送りやすさが変わるというご意見が多かったように思うのですが、あまり気になさらない方もいらっしゃるのだと、参考になりました。ありがとうございます!
Twitterで元気分けてくれ~~~!!!!って言いながら匿名のリンク貼ったら「お仕事お疲れ様です!貴方の書くもの全部好きです!!!!!前回上げてた話の……」みたいな感じでついでに感想貰えたのでそういうのもありかも?(この時は別に感想が欲しくてツイートしたわけではなくガチで疲れてただけなんですが) 他の方も言ってますがやっぱり感想送りそうな空気かどうかはあると思いますね。
根本的な解決方法ではないですし他の方も同様のコメントされてますが、 トピ主さんとおそらく似た作風・同じようなポジションの字書きですが私の場合は同様の悩みを抱いていたところからジャンルが変わったら一気に感想が届くようになりました。 SNSの運用は壁打ち気味で自我抑えめ、感想ツール設置などの状況もほぼ同じです。 作風や活動方法などは変えていないですし文章が急に上達したということもないと思うので、もうこれはジャンル内の感想送ってくれる層と自分の作風とのマッチングなのかな…と思うようになりました。 ジャンル規模は感想届いてたときのジャンルが一番小さくてブクマやいいねの絶対数も少なかったですし、おそらく固定の3〜4人の方が送ってくれてたのかなという気がするので… 今はまたジャンルが変わって再び感想ほぼもらえなくなりましたが、自分ではどうにもならないこともあると思って前ほど悩むこともなくなりました。 唯一新刊出すときに自由記入欄つきの部数アンケ設置したらついでに一言感想はたくさんもらえたので何かアンケートなどの機会を設けるのも良いかもしれません。