補足で、自分の希望なのですが、 さぎょいぷとかもくりで推しの話ができたらいいな〜と思っています。 絵描き同士だと結構さぎょいぷしませんか?でOKもらってそこから交流の機会があったりしたのですがもしかして字書きさんだと作業通話ってしないですか…?
交流に対する意識の違いはないです が、字書きは文字を打ちながら人と喋るとなると脳内で二つの会話をしなきゃいけないことになるので、推しのお喋りは出来てもさぎょいぷは難しいと思います さぎょいぷすることになったとしてもフルで喋りっぱなしではなく、誰かが作業している音を聞く無言通話みたいなものになるかと
字書きです。作業通話は正直難しい気がします。喋りながら文章を書ける人はあんまり居ないかなあ どうせなら作業通話という誘い方よりも、普通に「推しの話をしませんか?」と言ってもらった方がお話ししやすいです あとトピ主の立ち位置が界隈でどのあたりになるのか文脈からは読み取れませんでしたが、4桁5桁フォロワー持ちの方ならトピ主と交流することが擦り寄りだと思われるのを警戒しているのかもしれませんね。あくまで私見ですが…
>>3
コメントありがとうございます。 やっぱりそうですよねー… 字書きさんだと気軽な感じのお誘いではないですよね そうなると、字書きさんの場合完全に通話しましょう!という交流をするんでしょうか? 字書きなのだからチャットのやり取りの方が好きでしょうか?
なぜか字書きさんとよく仲良くなる絵描きです。 字書きさんは作業もくりとかされない方が多い気がします。絵描きはネームや下書きが終われば後は「作業」ですが、字書きさん方はずっと考えて文章を作ってらっしゃるので、文章作りながら、喋りながらは難しい方が多い印象です。 私がどうやって字書きさんと仲良くなったかというと、普通にリプとかし合う仲になれたら、暇な時間ありますか?萌え語りしませんか?もくりとかどうです?ってお誘いしました。 公式から何かお知らせとかコラボとかの新情報が出た時とか、お声がけしやすかったです。 興味があれば誘われてくれるし、もくりとかちょっと…って遠慮されることもありましたが、大体これでした。 なぜか字書きさんは遠慮がちな人が多いような…気がするので、仲良くなりたいと思ったら絵描きからアプローチしないとなかなか進展しないと思います。 あとなぜか絵描きと交流すると妬まれるから…って遠慮されることもありましたので、(そんなことはないと思うんですが、結構な確率で言われたりします…)クローズドなDMなどでお誘いするといいと思います。 後はイベントとかリアルでお会いするのがてきめんに仲良くなれます。ただ、気が合う合わないがあるので、合わない人と会ってしまうと一日ちょっと苦痛です…。 絵描きと字書き、というか最終的には人としてウマが合うか合わないかだとは思いますが、私はとっても良い関係を築かせてもらっていると思います。 トピ主さんのことも応援しています!
字書きさんなら作業通話は難しいと思う あと偏見だけど字書きさんの方が神絵師と普通以下の絵師に対して割と態度違うというか 神絵師寄りになってくると嫌でもめちゃくちゃ話しかけられたり絡まれるよ おそらく自分の本の表紙描いてほしいって思うわれるレベルになると何もしなくても寄ってくると思うしリプもくる 逆に、表紙はいらないかな…って絵描きとは仲良くしにくいと思う 会話の流れで「私表紙かきますよ!」とかいわれて断れなくなったら困るし 字書きさんが絵描きを差別してて性格悪い!って話じゃなくて上記の理由から表紙が欲しくないような(htrでなくても絵柄が好みではないの含む)絵描きとは仲良くしたがらない傾向にあるきがする
>>3
トピ主さんにとってはさぎょいぷ=気軽でガッツリお喋りは気軽じゃないという意識なのかもしれませんが、作業関係なしにダラダラ気軽にお喋りしようという誘い方もあります また字書きだからチャットの方が好きというのは早合点です チャットの方が好きな人は自分の声を他人に聞かせたくない的な理由の人も多いですし、絵描きだろうが通話は苦手な方もいるので、トピ主さんは字書きだからどうのというより話したい相手の好き嫌いに合わせて通話のやり方を変えるのがいいと思います
>>3
作業のついでに話しませんか?だとハードル低く感じるんですよね、絵描きの感覚かもしれませんが… というか、作業のついで という名目でしか話したりしないので見識が狭かったかもしれません。 コメ主さんの言う通り個人の得手不得手はあると思います。 ただ、字書きさん定番の距離の詰め方というか、そういうものがあれば知りたかったです。 字書きさんで話すことに抵抗が無ければ、お喋りしませんか〜?(作業せず話メイン)という感じで交流が進むんですね…?
>>4
コメントありがとうございます。 そうですよね、自分も漫画のネーム切ってる時に会話はできないですw 普通にお喋りメインで誘う方が目的が分かりやすいとのことで参考にいたします。 立ち位置ですが、現界隈砂漠で人がいないので擦り寄りに思う思われるの心配はないと思われますがどうなんでしょうか… 絵柄の好き嫌いは置いといて、ある程度上手い絵描きって近寄りづらいでしょうか?
絵馬なら字書きがわらわら寄ってくるし、アクション起こしたら即食いついてきます
>>6
コメントありがとうございます。 交流のとっかかりはどっちかが押すしかないですよね。 絵描き同士だとダラダラ作業通話して絵も進むし会話も出来るしで多少実りを出せるので気軽に誘えてたのですが、お話しましょう!だと少し緊張しますがきっかけがあれば思い切って声をかけてみます。 あと、やはりその人との相性が合うかどうかですね。 断られたら断られたで自分の性格的なペースに合わなかったのだと納得するようにします。
>>7
コメントありがとうございます。 作業通話は字書きさん同士だと一般的では無いですね。 オフライン活動が絡むとそうなるのでしょうか? 私がオンライン上での交流だけ求めているのでそっちのことは全く気にかけたことがなかったのですがそう思う字書きさんもいるんですね。 相手の方もオフライン活動というよりは萌え語りがメインなのでその辺の打算は無さそうですが、まぁともかく絵柄が好きでは無いのかもしれませんね。 そう考えてしまうと、私は交流がしたいだけなので、無理にRTして空リプ下さらなくてもいいのに…と思います。
絵描きと仲良くなるより字書きと仲良くなることが多い絵描きです。 作業通話の件はもう出でますね。 普通に萌え話したり、小説ではない作業してるとき雑談ということが多いです。 字書きさんと気持ちが近くなる話題は、話の作り方はどんななんですか?と聞いたり、好きな作家さんや、おすすめの本はありますか?と聞いたり、あとお互いの好きな本について語ってるうちに仲良くなったりします。
絵馬じゃないので地道に交流アプローチしていきたいです。
字書きが絵描きと仲良くしたら確実に誰かからは擦り寄りだと思われるし字書き側が踏み込むのに躊躇するのはしょうがない なので絵描き側からぐいぐい行くしかない
>>15
コメントありがとうございます。 本ですね、恥ずかしながら全く読みません。 やっぱり人間性の問題かもしれません。
>>15
好きな作家は誰?というのは商業作家のことです。 自分に小説についての知識があると話しやすいと思います。 なくても、「興味がある」という気持ちで話せば仲良くなりやすいかなと…
>>17
コメントありがとうございます。 字書きさん、控えめなイメージありますがやはり絵描きがぐいぐいつっこんでいくのがやりやすいのでしょうか? それで断られたらまぁそういうことですよね。 こちらからお話しできますか?ってちょっと聞いてみます。
>>17
あと上で散々言われてるけど作業通話なんて出来ない うちでよくやってるのは原作アニメ同時視聴会だな。同じタイミングで同じアニメを見てわいわい感想を言い合ったりする
>>17
作業通話に関してはここで意見を聞けて良かったです。 創作といえば作業通話みたいな頭ができてしまっていたので… 同時視聴いいですね、イベントごとがあれば思い切って誘ってみます。
絵描きとも字書きとも交流ある字書きです。何作ってるかより、本人の人となりのほうがよっぽど重要です。 作業通話は表紙や入稿データを作っているとき、発送作業中などなら対応できますが、執筆中は無言になりがちですね。 小説を書いているから全員が控えめでおとなしいとか思われる方がイラっとするかも。 目の前にいるのは字書きという集団ではなくて私個人なんですが……と思う。無意識のうちにそういった扱いをしていないか振り返ってみては。
自分は字書きです。作業通話は言われている通り本当にだんまりになってしまうのでもくもくとお互い作業するだけの通話なら参加しますが、喋りながらは難しいです。 また絵師さん同士でよく交流されて作業通話しましたとか表で言われている方だと、推し語りの会でも、来ていいのはいつメンだけ?と思ったりすることもあります。 交流に意識の違いはあまりないと思いますが、上の理由からだけでも絵師さんのもくりにはやや入りずらいというのはあります。なので、個人的にお誘いしてみるというのが良いのかなと思います。向こうも喋りたいけど躊躇っているのかもしれませんので。 あと自分は話は割となんでもいいです!好きなシチュや性癖が合う方は本当に話がしたいのでそういうのを積極的に呟いている方とは話したいな……と思っています。
字書きが9割を占めるジャンルにいる絵描きです。 うちの界隈の字書きさんも家事や単純作業など創作以外の作業中にもくり開いている方が多い印象です。 自分から誘うことはほぼないのですが(話下手なので…)、先日思い立って「明日の夜xx時から日付変わるくらいまで作業もくりお付き合いいただける相互さんいますか?」的な呟きをしたら殆どの相互さん(ほぼ字書きさん)が乗ってくださいました。私自身線画以外話しながらでは出来ないので誰もいなくてもいいか~くらいに思っておりその旨も併せてツイートしたため、参加と離脱時間は自由なこと・終わる時間をあらかじめ提示していたことがよかったようでした。そのくらいフラットの方が通話に前向きな方は試しに参加しやすいと思います。 交流に対する意識は字書き絵描きがどうこうより個人差かと…作品の好み以前に合う合わないもありますので