圧倒的ROM専 創作側(というか発信する側)だと交流とかなんやらで疲れきった 交流苦手なら最初からROM専、交流が苦じゃないなら創作側かな……
>>8
その通りです! 妄想して脳内劇場を繰り返して、それを形にして完成させる……時が一番楽しくて幸せです。 ただそのあと、全然評価つかねぇな、とか、ほんとにコレ面白いのかな、とかいろんな感情が出てきた時がある意味地獄です。 壁打ちの私でさえそう思うので交流してると尚更大変かもしれないですね……。
圧倒的に創作者。自分の解釈に100%合っている小説を書けるのは自分だけだから。どんな神より、自分の書いた小説が一番好きだよ。
>>30
これだなぁ 好きなものを好きなだけ創作出来てた
ROMの方が時間とれるし無責任に作品読み散らかせて幸せ打と思う 金目当てで描いてるだけだから大手でも楽しくないし
自分の中では絶対ROM なんで描いてるのかよくわからんし苦しいし嫉妬で飢えてるのに純粋に読めなくなるし創作側になるとしんどさしかない 実際長年ROMの時楽しかっただけだったし 自分の創作で萌えないから結局他人のを読むしかないから創作する自分なんかそぎ落とした方が気楽
創作側になる前のROMだったときが良かったな 気楽に他人の創作読んで萌えて感想送って…ってやってた時が楽しかった。創作側になってからこだわりが強まって他人の創作物を純粋に楽しめなくなったな 今はもうこちら側に来てしまったのでROMに戻っても楽しいだけにはなれない気がする
圧倒的ROM。旬ジャンル、人気カプのROMだったら最高だと思う。 今はオンリーワンカプで自分が描かなきゃカプが存在しないところにいるけど、本当に苦しい。 他人の評価、消費されてる感覚、来ない感想、他カプや他創作者に対する妬み僻みetc…余計なものに振り回されて楽しくないよ。 でも一度創作者側になったらROMに戻れない気がする。
やっぱりROM。 創作側に回ったら、他の人の作品に嫉妬したり落ち込んだり、他者が評価されてることが羨ましくてたまらなかったりと、苦しさばかりがついて回るようになった。 自分の作品にブクマがついても、以前より幸せに感じる時間が短くなってしまった。 楽しみを見出したいよ……。
ROMの方が楽しいって人が圧倒的多数なんだ……意外 生みの苦しみは味わわなくて済むかもしれないけどね 人の作った飯もたまにはいいけど全然満足できないわ
圧倒的に創作者 自分のちょっとした創作に誰かが反応してくれるのって幸せすぎる リアル生活でどれだけどん底だったときも、昔の作品にくる気まぐれないいね通知に慰められてた 創作を通じて知り合った人たちのこともずっと覚えてる
楽なのはROMだけど、幸せなのは創作者かなぁ どのジャンルに行っても創作者5人未満のマイナーカプにいるので常に飢え気味!この世に一つでも多くの推しカプ作品を増やしたいし自分もたくさんの推しカプ作品が見たい!できれば自分好みの! 創作側だからこの願いは全て叶えられる!やったぜ!! もしメジャージャンルのメジャーカプにハマれるタイプで作品が溢れてる場所にいたら、自分好みの作品をノーコストで好きなだけ堪能できて自分で苦労して描く必要がないROMが幸せって考えだったかも
どっちも楽しいしどちらも幸せ。 創作しない時期はROM専。
上に同じく 創作とROMの反復横跳び楽しい〜
絶対創作者 気楽で楽しいのはROMだと思うけど、自分が見たいもの描いて言わせたいセリフ言わせて評価までもらえるの気持ち良すぎてやめられない。ずっと描いてたい
ROMと創作者を幸せ度数だけで考えるの難しいな 創作者って自由な時間を全て創作に充てて他の事あまりしないのも普通だと思うけど、ROMって創作者と同じだけの時間を検索や閲覧に当ててる訳じゃないよね? その時間が幸せなのかどうなのかによるな〜 無趣味でROMだった時代、マイナーだったから作品があまり更新されず探しても何もなくて虚無になってた。他趣味に行って楽しくなったけど、マイナージャンルにハマって無趣味な可能性を思うと創作者側の方がいいな
ROM専 =読みたいものが全部他人から供給されて満足できる状態 読みたいものがないから創作する、創作は不幸や不満が下地にある