因みにトピ主は、アンソロの締め切りまで残り3日(1日はフルタイム出勤)で9P(ペン入れ6P仕上げ9P)残っていた時が一番修羅場でした。 飲まず食わずで風呂にも入らず、長時間画面を見つめてたせいでずっと目がかすんでた時は流石にやべぇなと思いつつもテンションがおかしくなっててずっと笑いが止まりませんでした。締め切りには間に合いました!
仕事が修羅場で早出残業続きで寝に帰るだけの日々 新刊とっくにあきらめてイベント直前なのにまったく何もしてなかった ようやく連休に入って、そして連休明けが締切の印刷所があることに気付いて 「この修羅場モードのまま原稿すれば本作れるのでは?」って血迷って プロットから完成まで丸三日で仕上げた20P漫画本 もう同じことは体力的にやりたくないけど、頑張れば短期間でも本は作れるっていう成功体験にはなった もう同じことはやりたくないけど
>>3
三日で20Pはすごい! でもそれって普段通りにちかいクオリティは出せてたんでしょうか? コメ主さんの頑張りはすごいけど、昨今は修羅場急いで描いた本は微妙って意見が多い気がする…
>>3
コマ数や話の密度を減らしたわけじゃなく、コメディでデフォルメ多くすることで作画コストを減らした感じです ストーリー自体は自分でも気に入ってるし、割と評判は良かったですね ただ何度も使える手ではないし、もともと絵がウリの作風じゃないっていうのもあると思います もう同じことはやりたくないです
>>3
詳しくありがとう! コスト削減の参考にします。
締切前に体調を崩して寝込んでしまい1日でペン入れ10P、仕上げ30Pをやった時が一番の修羅場でした。 商業用の原稿なのでクオリティも落とせないしアシスタントもいないし、タイマーを駆使してペン入れ1P1時間、トーンは1Pにつき5分などと計測しながら24時間まったく姿勢を変える暇もなくぶっ通しで描き続けていてあの時は死ぬかと思った。 原稿中はアドレナリンがドバドバ出てたのでまだ大丈夫だったのですが、入稿後15時間くらいぶっ通しで眠りました。 一番修羅場なのは元々先延ばし癖が酷くてあの時の作業スピードを基準にして締切までの日数を計算してしまうことです。