グッズがいらないと思うならイラスト本とか…それもいらないですか? 絵を描く方なら現物系はもうこれくらいしかないかと。 それか、一次創作ならファンボックスやスケブでお金のやり取りをして絵を提供するのもいいかもしれません。 これは立派な一次創作の活動と思いますよ!
顔出ししてない創作者なんて、今の時代にはたくさんいません? 物理出してても通販しかやってない人もいる気がする…… 現物どころかNFTのみで活動してる人すら出始めてるんじゃないかなぁ もしなにか物理のものを、というのであれば、イラスト集を出すのもいいですよ!(というか好きな一次創作の絵描きさんの作品なら、アクキーなどより先にそっちが欲しいです。ついでにポスカ買ったりもするけど、あくまでついでって感じ)
>しかし先日イベントに行って、他の方々は トピ文ちゃんと読めよ。
バカ晒した ごめん
一次創作なら公募展とかどう? アナログが多いけどデジタル印刷も可な所はあるし現地に行かなくても良い、(絵を額なりパネルなりにして郵送する)し販売も必須じゃなかったりする 大体グッズも委託させてもらえるので気が乗れば展示作品のポストカードとか出しても良いし 抽選とか選考があるようなのはハードル高いけど先着順で誰でもって感じのところもあるしもし興味あったら探してみて~
一次創作ならばDL同人がありますよ 私も一次ですが、トピ主と同じく顔出ししたり人前に出るイベントなんて無理ゲーなので、DL同人とツイッターと支部のみの完全引きこもりタイプの活動です
やっぱり、やりたい事をやる、これしか突破点は無いと思います。 「実物の作品」を作って、それを現実の場でお金を払って買ってもらう、という事です。 一次創作なので、たぶん最初は1つも売れないか、1つ2つ売れるくらいになると思いますが(もし初回参加で10個以上売れたらすごい)、 両隣りのサークルさんに挨拶して、名刺代わりに作品を交換する、という行為だけでも、私は充分楽しいと思ってますし、 ヒマだったらスペースに布掛けて「何度何分に戻ります」という置き紙をして会場内を歩き回ると、いろいろな発見があって、これもまた楽しいものです。 今はマスクをするのが当たり前ですし、マスクして濃い色のレンズのメガネでも掛けて帽子をかぶれば、顔出しは避けられます。 秋冬のイベントだけ参加する、とすれば、厚着で体型も隠せます。 また、リアルの活動と、ネットの活動を、うまく合わせられると、これもまた楽しいものです。
コメントありがとうございます。なぜか見えないコメントもあって、読めなくてすみません。 イラスト本ですか…実は最終的には今までの絵を全てまとめた集大成の一冊を作ろうと計画はしていたのですが、何年後になるのかわからないし、予行練習として作ってみるといいかもしれませんね… フォロワーは100人もいないし伸びてないので、ゴミになりそうで怖いんです。 無料のネット絵ですら求められてないのに…って すみません。ネガティブすぎて コメントありがとうございました。
自分も一次創作をやってますが、定期的に公募に作品出したりピクシブのコンテスト系に投稿したりして認知を上げようとしています 数字はあまり気にならず、客観的に見てもらえる評価シートが欲しくてやってるところがあります ただの自己満足ですが… 両刀なので来年夏に向けて短編のフリーゲームをつくる予定でもいます オンでの活動もいろいろできますし、イラスト本をつくってどこかに委託されるのもいいかと思います