原作だけでなく、別方面の知識があるといいかも。 例えば刑事ものの話なら警察組織について明るいと「これこういう意味かも?」って探れるし、神話に詳しいと、原作で重なる部分があれば「この関係性は(日本神話だとしたら)イザナギとイザナミの黄泉比良坂の下り?」って気付けて、あれこれと考察がはかどるので。 とりあえずは気になる考察で参考に出してる文献等を調べてみるといいかもしれないです。 そこからさらにあれこれ考えていくと、自分ならではの考察などが出てくると思うので。
>>2
ありがとうございます! 別方面の知識ですか、なるほど! 参考文献たどってみます!
中学生くらいに見えるので、いろんなものを読んだり見たり体験したり書いたりしながら大人になりましょう
>>4
鏡見て書き込んでる?
最初のコメにもあるように、さまざまな知識や背景や世界を知っておくことが大切だと思います。いわゆる「教養がある」というやつですね。あとは人間観察。 原作をどれだけ読み込んでも、原作にあることしか知らなければ深い解釈や考察はできないと思います。
>>6
ありがとうございます! 色々な知識を深めてみます
考察すごい人にも色んなタイプがあるけど、私がすごいと思った人は原作10周じゃ全然足りない量読み込んでますね。 それこそボロボロになるまで、推しのページは開きぐせがつくまで、台詞を漢字の表記までそらでいえるまで、読み込んでます。毎日読んだ上で定期的に通して読んでるくらいです。原作の長さによりますがのべ100周全然こえる。 それを、苦じゃなく楽しいから読み返してるからこそ、凄い発見も出てくるんだと思います。
>>8
なるほど、ありがとうございます! やはり量も必要なんですね