わたしも地方から遠征しており仕事の都合上休みがまとまって取れない・遠征費だけで5〜10万かかることがネックで通販だけで頒布してます 自分の本が紙で欲しいし、紙で作ることをモチベに長編描いてます 通販だけでも感想もらえるし楽しいです ただ、関東に住んでいた頃はリアルイベントによく参加しており楽しいことも知っているので通販だけの頒布は珍しいととは思います でも地方民からしたらお金も時間も体力もコストがかかりすぎるんですよね…もっと気軽に楽しみたい
>>2
文章おかしくなりました、わたしも地方に住んでいるため、イベント参加は遠征になり〜 という感じですすみません…
私もトピ主さんと同じで、イベント合せとかでなく自分の好きなペースで描いてます 逆にイベント合せだと締切があって、そういう圧迫感とプレッシャーが苦手なので、締切ない方が気楽です
>>2
自分の本が紙で欲しいという気持ち、本当によく分かります。 オンだけでは感じられない喜びがありますよね。 私は飛行機での移動が必須なので飛行機代と宿泊費だけでまず4万円くらいは持っていかれるので、都内住みの人だったらビッ○サイトまでの交通費も往復で1500円くらいで済むのかな、と思ったら羨ましい気持ちにはなってしまいますね。 でも自家通販で本が売れる喜びも確かに感じているので、不満はありません。
>>4
締切嫌ですよね笑 私も締切特有のプレッシャーが嫌なので、本が出来てから早割入稿を利用しています。 その方が頒布価格も下げられて買う側への負担も減りますし。
字書きです。 イベント合わせでないと全く見ても貰えない可能性が高くて、イベント合わせ以外では本を作ったことがありません。 また性格的な問題で、締切がないとエンジンかかりにくいというのもあるかも……目標設定をして原稿頑張れるの凄いです! 自分の書いたものを本にしたい欲はあるんですけど、自分の分だけなら1冊だけ作れるオンデマでもいいや~、じゃあまた暇な時に……みたいになりがちなんですよね……。心が弱い……。 トピ主さんがスゴイって言われたのは、多分この辺りなのではないかなぁと思います。
私もイベントには参加せず同人誌を描いていて、トピ主さんと同じようなこと言われたことがあります。上にもありましたが自分のペースで描きたいのと、イベントに出て顔や容姿がバレたくないので(読んでるときに作者の容姿を思い出してほしくないからです・思い出す人もいるそうなので)。あと紙の本は欲しいですよね
イベントにサークル参加したい(相互と交流したい)というのがモチベーションで最初の本を作って、 それ以降もなんとなくイベント合わせで作ってる。 みんなが原稿やってると自分もやりたくなるし。 でも今の自カプはすごくハマっているから、もし相互もみんなジャンル移動して自分一人になったとしても本作り続けるかも…… その場合はイベントに出るモチベーションは無いから好きな時に作るようになるのかなーと思ってる
私もイベントに参加しないで作ってる 頒布目的というより自分のために作ってるので 自分用だけど、誰か見たい人がいたら…みたいな気持ちで委託をしてます
>>7
私は小説本も大好きなのですが、やはり漫画と小説では見てもらえる割合が大きく違うのですかね? だとしたらなんだか悲しいですね……。 私はやりたくない時にはやりたくない性格をしているので、締切があるともう嫌だー!ってなって投げ出しちゃいそうです笑 ずっと自分のペースで自分の納得のいくクオリティを保っていくのが性に合うようです。 小さな界隈なので自分の本は大体毎回40〜50部程度の捌け具合なので、沢山売るぞ!という気持ちもなく、いつも見てくださっている人達へのお裾分けという感覚で本を刷っています。
本は作りたいから作っているプラス、締め切りがあることでない時よりも気持ちが引き締まったり、周りに告知することでモチベーションが上がるなど自分に良い影響がたくさんあるので自然とイベント合わせになっている感じです。イベントの周期も自分の作業スケジュールから見ていいタイミングで来てくれるので…。 周りにはこの辺の影響ありきで活動をしている人もたくさんいるので、トピ主さんの相互さんもこのタイプだったんじゃないかと思います。 出たいイベントがなくなっても多分関係なく出すかな〜と思いますが、今より出すスピードは少し落ちるかもしれないですね。
字書きです。「絶対の締め切り」が無いと本にするほどのパワーが出せないので、イベント合わせにしてしまいます。 いつも入稿してから「あと1か月あればもっといいものになったのに…」「自分のペースで納得いく本をつくりたい…」なんて思うのですが、おそらくイベントがないとそこまでの状態に持っていけないと思うのです。 自分のこういう性格だめだなあと思います… 自分で自分のために目標を決めて作れるトピ主さんみたいな人になりたかった 今からでもなれるかな…
>>8
読んでる時に作者の容姿を思い出すタイプの人もいるのですね!? 私は顔出ししている商業作家の本を読んでも全くそんなことは考えもしなかったので、結構な驚きです。 紙の本の喜びはやはりオンだけでは味わえないものがありますよね。
地方民なんで通販のみです。 自分の本をデザイナーさんにお願いして最高ブックにすることがモチベになってます。通販はおまけみたいな感覚です。
ちなみに都内住みなんでイベ参加はやろうと思えばできるけど、義理買いとか苦手なので参加はしません
>>9
私は最初の本を作った時もとりあえず自分の作った紙の本が欲しい!という気持ちだけだったので、イベントに関係ない時期に出しました。 でもコメ主さんが仰るとおり、イベント合わせの方が他の人達も原稿をやっているから自分も頑張ろうって気持ちが湧くのかな、と思います。 私は今の自カプへの熱が落ち着いたらもう二次創作自体しなくていいや、と思うくらい熱心にハマっているので、少なくともあと3年は同じ活動を続けていると思います。
締め切りがないといつまでも手直しを続けてしまって本が出せないので、イベント併せでしか出したことないです。 地方住みですが、せっかく遠征するんだから絶対に新刊を出すぞ!という気持ちで作ってます。
>>10
自分にとっての本作りって、豚汁を作る時にデカい鍋で作ったからもし食べたい人がいたら食べていってね、という感覚です。 自分が食べたいから作ったけど、他にも食べたい人がいたら喜んで配膳する感覚です。
>>12
確かに、相互さんはスケジュールを立てるのが上手い人だなという印象を受けたので、スケジュールがなくても結果的に本を出している私がその人にとってはすごく感じたのかもしれませんね。 締切がないとやる気がでなくていつまでも先延ばしにしてしまうと言っていました。 私は元々がイベント参加にそれほど情熱を注いでいないので、今後もマイペースにやっていけそうな気がします。
トピ主さんの気持ちすごく分かります!やりたいときにやりたいことをやりたいし、自分が納得するまで向き合いたいんですよね。過去に何度かイベントに出たこともあるんですが、締切があるという現実に気持ちが萎えに萎えて向いていないなと自覚しました。それからは本を作りたくなったときに作って通販でやっています。 基本オン専なのですが、本にするタイミングは周りがイベントに向けて原稿を頑張っているときです。本を作っているところを見ると作りたくなります。
>>13
本作りってオンとは別物のパワーが必要ですよね。 私も原稿中はもう原稿したくないなーって毎回思っていますが、何だかんだで何冊も出しちゃってます笑 自分としては本が売れることよりも、自分の作った紙の本が欲しいという気持ちが遥かに勝っているので、紙の本を完成させる!という目標というか、自分へのご褒美のために頑張ってる感覚です。 目標というかっちりしたものではなく、ご褒美だと思える何かを自分のために用意できるようになれたら少し変われるかも?と思います!
>>15
デザイナーさんにお願いしているのですね。 私は自分で装丁を考えたり印刷所のホームページを見るのも好きなのですが、デザイナーさんの手を借りれば自分だけでは思いつかない素敵な本に出来そうですね。 私も通販に関してはお裾分け感覚です。 売るぞ!じゃなくて、よかったらどうぞーって思ってます。
>>18
完璧主義だと締切がないと際限なく作業をしてしまう、というのは聞いたことがあります。 地方住みにとってはイベント遠征って本当にビッグイベントですよね。
>>21
原稿の大変さは分かっているつもりなので、それに締切というプレッシャーが追加されるともう本当に何もかも嫌だ!ってなっちゃいそうなので、自分がやりたい時にしかやれない自分には今のスタイルが一番性に合ってると思います。 私は本を出すとその後1、2ヶ月は燃え尽き症候群になるので、その期間が過ぎたらまた本を作る準備を始めるかー、となります。