描きたいシーンから描いてつなぎのやる気出ないところは後回し、あと最後から描くのはおすすめ。締めが決まってるとそこに向かえばいいだけだから気持ち的に楽になる
作業についてはのっているうちに顔とか人物は先に書いておくかなー 背景は大ゴマから着手して飽きてきたらあとはバランスみてトーンで誤魔化したりする スケジュールは原稿の合間に気分転換のらくがきができる程度に余裕もって組む
気分というか絵の調子の良い日と悪い日の差が激しいです。 そういう日に描かなくても余裕のあるスケジュールにしています。 例えば20ページの漫画を描く場合私はゆっくりめにやって10日ですが、1ヶ月前から取り掛かるようにしてます。大抵早く仕上がるのであとあと気になるところを直していく時間もあります。
>>2
ありがとうございます! 実は今回の原稿は描きたい部分からペン入れしてみたのですが、この方法はよいなと思いました。ただ、苦手なコマばかりが残ってしまいバランス良く取り組まないと諸刃の剣だなとも反省しました…。最後から描くというのは目から鱗です!参考にさせて頂きます。
>>3
ありがとうございます! 顔とか人物はやはり先に描いておいた方が良いですよね。 今回ペン入れ全部終わってからトーンしようと思ったら案の定ギリギリで塗り漏れしてしまったので、バランスよく作業できるよう意識してみたいと思います。 落書きができることを見込んだスケジュールはゆとりがあってよいですね…! 参考にさせて頂きます。
>>4
ありがとうございます! 私もコメ主様のような感じで絵の調子の差が激しいことにも悩んでいます…。 今回も見込んではいたのですがもう少し余裕のあるスケジュールを今度は立ててみようと思います。 具体的な日程もありがとうございます! 参考にさせて頂きます。
上と似てるけど、決めゴマ見せゴマ(苦手なところ含む)から仕上げていき、つなぎの部分を残り時間でやっていくのは全体的に見たクオリティからしても、読んでてまだ違和感ないかなと思い自分でもそうしてます。 あとはそうして生まれた右往左往の結果が今の自分の実力だから……
表紙とキメ顔アップはいくら力を入れても良いと思ってるので早めに取り掛かります。 結果、毎回とくに何でもない、キャラが二人並んで座ってる…みたいな微妙に描くのが面倒な状況説明のコマばかり残りますね 粛々と埋めるだけ…埋めれば完成…みたいな感じになります
気分乗らない時はペン入れ終わったとこのベタとトーンだけやります。黙々と作業する感じ。その内ペン入れしてみようかなってなります。 その時は大ゴマとかだと気合い入れなきゃなので軽い気持ちで描ける繋ぎのコマとかからやることが多いですね
>>8
ありがとうございます! 決めゴマ見せゴマから描くは実践してましたが苦手なところも含めては考えていませんでしたのでハッとしました… その順序でいけば全体的なクオリティのバランスもまとまりがありますね…! 今の自分の実力を把握して過信しないようにすることも大事だなと痛感してます…参考にさせて頂きます!
>>9
ありがとうございます! キメ顔描くのは大好きです!ただし後々面倒な状況説明のコマばかり残る…まさしくそうです…時間が足りないと台詞とトーンだけにしてしまったり…そういうコマもあっていいとは思うのですが、やはりできる限り埋めたいですね…埋めれば完成の精神で取り組みたいと思います!
>>10
ありがとうございます! 合間合間にベタトーン作業を入れることの大切さを今回ひしひし感じたので、ペン入れが進まない時はそれをメインにしたいと思います。 軽い気持ちで描けるコマから取り組むというのも参考にさせて頂きます!
トピ主です。 皆様ありがとうこざいました! 簡単にまとめると ①決めゴマ、見せゴマを優先的に描いていく合間に軽い気持ちで描けるつなぎのコマを描く ②ペン入れが乗らない時はベタトーン作業をする ③絵の調子が悪い日を見込んで余裕をもったスケジュールを立てる ④落書きができる程度のゆとりを持つ ③.④は中々スケジュール立ての感覚を掴めるまで難しそうですが…①.②の実践できるところを早速頑張りたいと思います! 一度締めさせて頂きます! 改めてありがとうございました!