ツイートのレベルはlv.50でも、小説のレベルはlv.5みたいなことってあると思いますよ。 何事も圧倒的な練習量や経験値に支えられていることが多いかと。 私も仕事で何百何千、レポートみたいなものを書いてきましたが、二次だと短編は書けても長編やR話は無理でした。自分の文章に萌えない。 向き不向きもあると思いますが、基本は圧倒的な練習や探求、試行錯誤の量かと。
あなたの好みじゃないだけだとは思うけど 文章の長さによってその人の良さ悪さが出るとかは普通にあるからわからない
あと創作と考察と大喜利は全部違う能力だからなぁ
ツイでほとんど語っちゃって小説だと出涸らしになってることはある
私自身もツイ芸人レベルの方が高い側ですがそういう人周りでも数人いました ツイ芸人のツイの面白さを支えているのは小説に必要な表現力やじっくりとした構成ではなく大喜利力、瞬発力、常に最新の情報を手に入れるツイ廃力、端的に140字で伝える要約力、手軽に萌えられる軽い萌え語りを書く能力…などです 要はツイ芸人のパラメータ表示と小説が書ける人のパラメータ表示は全然違います(もちろんどちらも高く伸びている方もいますし、全部平均的にできる方もいます) まとめると、「あまり相関性はないのでそんなこと言わないでやってくれ」です
>>2
同じ文章でも違う技術なんですね レポートと物語りが違うのはなんとなく想像がつくのですが、妄想語りの文がうまくて語彙が豊富な方の小説が微妙になるのは予測がつかず驚いてしまいました… でもそれらも別物と考えればたしかに納得できる気がします コメントありがとうございます
お笑い芸人気質なのかもしれませんね。 瞬発的にその場に合った面白い言い回しが咄嗟に出たりとかジャンル作品にあったセンスの良い面白い言い回しが出来るのは才能だと思います。その場合は職場では盛り上げ役だったり、芸人だと威力発揮すると思います。ちなみに自分もこの手のタイプでそういう人はいざ一人で考えると何も面白い発想は出て来ないので、人前だったり、ツイートのようなみんなと雑談場所のような場所でないと何も出てこなくなるので苦労してます。
>>3
好みじゃないと面白く感じられないのはそうですよね 今までの呟きがどれも好みだった分、全く面白く感じられなかったことに勝手に驚いてしまいました 妄想ツイが創作寄りだと思っていたのですが、きっと違う部分の能力だったんですね コメントありがとうございます
>>5
その呟きと同じ物を作品に落とし込んでくれたらきっと素敵な物になるはずなのに…!と外野としては勝手に思ってしまうんですがいざ書くとなるときっと別物なんですよね… コメントありがとうございます
ただトピ主さんの好みじゃなかったことと、なのに絶賛されてることへの嫉妬の合わせ技で低め低めに見積もろうとしてしまってるのもあるんじゃないかな〜 匿名掲示板でサゲまくりの質問トピを建てるくらいにはお相手にネガティブな執着をしちゃってるようなので
>>6
妄想ツイの語彙や表現が豊富だったので、小説も絶対にそうなるし面白いだろうと思ってしまったのですが、書き出して下さったようにたしかに別々の能力なんですね… すごく魅力的な呟きの方だったので勝手に期待して勝手にもったいない気持ちになってしまっていましたが、余計なお世話というか失礼な話ですよね。申し訳ありません。 コメントありがとうございます
脚本家が小説書くと「下手!」って叩かれやすいのと似たような現象に感じました 萌えツイと小説では使う脳の部分が違うんじゃない? そりゃ、なかにはなんでも器用にこなせる人もいるだろうけどさ
>>8
その方は誰かと話すと言うより溢れ出る解釈と妄想を壁打ちする勢いのタイプだったように感じていて、どちらかというとその方の呟きに他の人が触発されているように思っていたのですが、話した内容への反応のあるなしも重要だったのかもしれないですね コメントありがとうございます
>>11
一作目は周りの反応も見ず、むしろ期待して読んだので低めに見積もったつもりはなかったのですがハードル上げてしまっていたのでしょうか… 聞き方が悪くてネガティブな執着に見えていたらすみません どちらかというと普段の呟きが大好きな方で、あんなに面白い呟きをするのにどうしてなんだと勝手にもったいない気持ちになって、相手を下げるというより自分の気持ちを整理するために質問したつもりでした コメントありがとうございます
>>13
たしかに脚本家の小説ってストーリー構成が面白くても地の文が微妙で…みたいなことってよくありますよね そう言われてみれば、同じ妄想を形にした文でも違う能力というのはよくわかる気がします コメントありがとうございます
記者と小説家が違うように、語る力とストーリーを組む力は似てるようでいて異なる力を必要とします。語りが優れていても創作は初心者レベルなのはあるあるです。評価はともかく、お付き合いがある方なら生温かく見守っていたらいいのでは。
>>17
語る力という表現にとてもしっくりきました その力がすごく強いので、例え長文だとしても、解釈と妄想を語る記事みたいなのを書いたらすごく面白い方だと思います(小説の後に書いた、作品のあとがきのような語りの方が正直面白かったです) 元々解釈が好きな方なので、これから先の作品で好みの物を書かれる可能性も高いですし、期待しすぎずこれからの作品も待とうと思います コメントありがとうございます
そういう人全然居ますよ。文字書きでも漫画描きでもあり得ることだと思います。 ツイの萌え語りって、そのネタの一番美味しいところや面白いポイントだけを濃縮して語られるけど 実際ストーリーにしようとすると、その状況に至るまでの伏線とか状況説明から始まり、意外な展開やクライマックスまで考えないといけない。 映画の予告編は大抵面白そうだし、予告編を観てクソ映画だと思うことはほぼ無いけど 本編観たらがっかりクソ映画なことは結構あるよね。 そういうものだと思ってる。 美味しいとこだけ短く纏めるのも技術なんだけどさ。
いますね、考察やレポなどは豊富な原作知識と理解力でかなり良いんですが 漫画を読むと解釈うっっす!あっっっさ!なんで!?って人がいます 考察やレポと比べて絵や漫画は評価少なくて病んでてちょっと可哀想になったぐらい
小説としての出力に慣れてない状態なのかも こんな脚本書いていいんだ!がまだ起こってなくて、どっかでみたものを焼き増ししてる状態というか……出口で詰まってそうというか…… 本人の中で何かきっかけがあれば伸びるのは早そうだなと思います
妄想ツイでフォロワー増やしたとこある私からしたら耳の痛い話です(笑) 絵も字も両方嗜む者ですが、自分の妄想を最高のレベルで出力できてない自覚はあります。 実際、一時は絵より妄想ツイの方がバズったりしたことも……案外その人も自分でわかってるのかも。
>>19
今まで解釈や妄想が面白い人の作品は面白いと漠然と思ってしまっていましたが、そうでないことも意外とよくあることなんですね 映画の予告編!そう考えるととても納得がいきました 普段の呟きは濃縮度高めなのでさらに楽しく感じられているのかもしれません 絶妙な例えをありがとうございます
ツイッターで呟く分には情景描写も細かいセリフもいりませんし、なんやかや、とかふわっとした言葉で誤魔化せますけど実際の小説だとそう言うことできないですからね ツイッターで面白いこと呟けることと小説レベルは必ずしも比例するものじゃないです
>>20
原作知識が豊富なのわかります 読み込みがすごくてそれに付随して選び出す語彙と素晴らしいので勝手に期待してしまいましたが、それが作品に直結しないこともあるんですね それを基に病んでしまわれたのはかわいそうですね… こんなトピ立ててる人間が言えたことじゃないですが、呟きが面白いのも本当にすごい才能だと思うんです どうにかそこの能力が繋がればその方も、読む側としても嬉しいですよね
>>21
なるほど…自分なりの表現方法というのがまだ見つかっていないのかもしれないですね 解釈などは本当に面白いので、それが確立されれば絶対に面白いものが作れる方なはずなのにと勝手に期待してしまいます… きっかけがあることを願うばかりです コメントありがとうございます
>>20
すみません、お礼を言いそびれていました コメントありがとうございました!
あ~、相互さんでSSより140字の萌え語りのほうが圧倒的にいいねつく人いますが、そういう感じなのかな…
>>22
妄想ツイでフォロワーが増えるのって素敵な呟きをされているということだと思うので、すごいことだと思います! コメ主さんは理想より上手く表現できていないなと感じる瞬間があるのですね たしかに表現方法ってどの分野でも本当に難しいことなので、思った通りにできたら誰も苦労しないですもんね そう考えると勝手にハードル上げて期待しすぎていたなと反省しております… コメントありがとうございます
>>24
その方は呟きの中でも素敵な情景描写を織り交ぜていることがあり勝手に小説もそんな文体なのかなと思ってしまったのですが、実際に長く書く小説だと全部にいい表現が思いつくものでもないでしょうし同じようにはいかないですよね コメントありがとうございます
>>28
コメ主さんの身近な方にも似たタイプの方がいらっしゃるのですね 読む方も短い方が手軽に読みやすいので必ずしもいいねの数が良し悪しに関係しているわけではないのかもしれませんが、そういうこともやはりあるのですね… コメントありがとうございます
みなさんコメントありがとうございました 呟きと小説の能力は別物だということ、同じように呟きの面白さが作品の良さに必ずしも繋がるわけではない方もいるという意見を聞けて、納得したというか、勝手に期待してしまっていた私が悪かったなと反省しました ただ本当に解釈も語彙も素敵な方なので、いつか(これは単純に私の好みということかもしれませんが)面白いと思う作品を作り出してくださるといいなと、過度にではなくのんびり作品を追っていきたいなと思います ありがとうございました