①界隈:少年漫画の覇権BL ②絵馬で話馬4人、字馬7人 ③素敵な作品の頻度:週一くらい。でも過去作品もたくさんあるので、毎日読んでも読んでも読み尽くせないほど ④素敵作品の発表媒体:ツイと支部中心 ④続いていない。作家が何人か去ったのと、残っててもマンネリ化して前ほど面白くない人もいる。 それでも、月1くらいで新たな神作品に巡り会える感じ。
きちんと答えてなくて悪いのですが、普段はヒール側を好きになる方です ヒール側も立ててくれる覇権作品が来た時は幸せの絶頂でした… しかし幸せは終わりましたね
①どんなジャンルやCP 有名漫画の主人公たち(オールキャラ寄り3L雑食) ②界隈に馬 数えきれない 好みな人は最推し付近に厳選して10人以上 ③自分好みの素敵な作品の頻度 週1 毎日投稿レベルの方はほぼいないが、長寿なので引退してる方も含め、作品がネット上に山ほど眠っていて、調べれば足りないことはない ④素敵作品の発表媒体 ツイか支部 ⑤今でもその環境は続いているか? 贅沢にも、大量に摂取して飽きて見なくなった 別のことにハマって、今は公式だけ追っている 公式も元気に動いているし、自分が飽きなければこの環境は続いていると思う
①アニメ化した覇権少年漫画 主人公の先輩同士BLカプがメイン その漫画が大好きで、カプ関係無しにオールキャラものでも何でも読んでた ②ジャンル全体でざっと300はいたのでは 自分の好みは20人ぐらい ③一枚絵ならほぼ毎日 小説も短編ならほぼ毎日 ④支部に神絵と神小説がわんさか 読みきれないほど Twitterは見てない 支部の作品数が多くて見る必要がなかったし、カプ名で検索するとbotが引っかかって邪魔だったから ⑤自分がジャンルに飽きたのと、好きな作家が軒並み商業へ行ったので、あまり見てない 今でも公式からの供給があってコラボカフェとかグッズは出てるし、二次創作も全盛期には劣るけど根強い人気がある
①某ロボットアニメシリーズ(3〜4年くらい覇権だった) ②覇権だったから人めちゃくちゃ多いし馬は数え切れないくらいいた ③アニメ一期目は逆カプが人気だったから人がそこまでいなくて一週間に一回くらい、二期目は自カプが覇権カプになったので毎日 ④個人サイト主流だった ⑤個人サイト勢はいるにはいるけど大体Twitterか支部専になった人がほとんど、更新も年に一回か数ヶ月に一回あれば良い方
①海外ジャンル 日本ではマイナー ②ほとんど海外作家で好みなのは10人くらい ③週2くらい ④絵は主にtwitter tumblrも盛んらしいけどツイだけで満足 小説はao3中心(推しcp作品が膨大にあるらしいが語学力が足りなくて読めてない) ④一応は続いている 沢山創作を見てると自分の好き嫌いがハッキリしてきて、自然と見るものの量が落ち着いてくる 好き作家とその周辺だけ見てるけど、それでも毎日何かしらの創作が上がる 日本では流行ってないので、所謂覇権ジャンルとは違うんだけど、海外人気が凄いので人多くて満たされてる
皆様、色々と体験談を寄せていただき有り難うございました! まとめてのお礼で失礼します やはり創作者の多い覇権級の界隈の勢いはすごいですね……新規供給が多くて過去作品も大量と、想像しただけで羨ましいなと思ってしまいました 大量に摂取して飽きて見なくなったり、好みが落ち着いてくるというのも、やはりそういうものなのだなと知ることができて助かりました いつかそういう経験ができたらいいなと思いつつ締めさせてもらいます、有り難うございました