背景かじってみたり色勉強するかな…動物とか普段描かないもの描いたり…あと簡単なアニメーション作ってみたり
作品や、絵、作画することに対しての考え方が変わって技術が飛躍的に上がりました。 こればっかりは説明出来る物でも無いんですけど、例えばをざっと上げます。 ・線画の練習をするためにデッサンをする。(たまに練習してます) ・陰影の練習にポーマニをする。(最近は別のをしてるかな〜) ・自然物を描くために、同じようなパタンの物を入れる。(自然物を描く時に技と同じ物を置くためだけにコピペを自分は使います) ・空気遠近法は近くにある物は彩度が低く、遠くにある物は彩度が高くなる(結構使ってる) こんな感じの考え方です。 それ以外にも、ワンドロは時間が多すぎるので、背景キャラ二体込みで描く事が出来る。(今まで1時間でキャラに色塗れたらって感じだったのに、考え方が変わった瞬間こうなりました。) 線画の特徴は入り抜きや太さ以外で良さを出せる(これを思いついて、実行した時は1時間で描ける線画が10時間以上かかる事も…。) 上の内容を見て、分かってるとか、もう知ってる、こういう考えでしょ、って結論を付けれる人は総じて、そこで止まってる人だと思う。なんせ理解できたら、絵を描かなくても画力を上げる事が出来るので…。 凡庸な人には理解出来ない可能性は確かにある、ただ凡人が行き着く先はここ何だろうと自分は思ってる。この先に優れた人と天才が存在してるのが何となく分かるが、未だにその双方の区別は付かない。 ここまで書いて、何も回答してない事に気がついた。今まで参考に練習したことが有れば、それと真逆の事をしてみると良いかも。
使うのは2色や3色だけ、というように色に縛りをつけて描いてみてはどうでしょうか 色の配置の練習にもなりますし、色数が少ないと線画の駄目なところも見つけやすいなと個人的に思ってます。
>>2
絵馬は馬を描くのが上手いと聞いて今まさに馬の練習をしています 全然ダメです下手くそです 動物って難しいですよね
>>3
撒餌を推しカプと背景込みカラーで塗るまでを1時間で仕上げているのですが、そのクオリティをもっと上げるように反復練習をすべき…という解釈で良いですか? ポーマニは撒餌の準備運動として実践していますが筋肉と関節の暗記を目的としてやっています 陰影の練習はどのようにされていますか? 光源を自ら決めて陰影をつけていく感じでいいですか? とにかくデッサン、色彩、ライティング、デザイン、パースを繰り返し練習するしか方法はないと考えていたので真逆と言っても思い浮かばないのが現状で困っています
とにかく人のマネをしてパクりまくって慣れてきたらミックスしまくって頑張るかな
>>4
デザインと彩色の練習ですね 表紙は特に色数を少なく70:25:5を意識して乗せるようにしています テーマとトーンの合わせ方などカラーチャートを見ながら配置してはいますが凡人にはなかなかセンス良くはできないですね
>>2
笑 動物って見慣れているのに描くとなると難しいですよね 動画見るのオススメします 関節の動きを見て理解するだけでも絵に説得力出ますよ