描きたいものが特にないならプロになればいいんじゃない? プロの仕事だって描きたいものばかり描いてる訳じゃないし、どうせ描きたくないもの描くならいっそ仕事にしてしまえば金も貰える&実績にもなるし一石二鳥じゃん 描きたくもない趣味絵にしがみつくぐらいなら仕事と割り切って手動かす方が有意義だよ
ココナラとかで絵の仕事受注してみるのはどうですか? 単位安いですが創作続けられて人の役にも立ってお金も入ります。 YouTube用の漫画作成は需要高いと思います。
上コメと本質的に同じ結論になるんだけど、人のために絵を描いてみるのはどうかな? 誰かに親切にする、誰かのために自分の能力を使う行為というのは、自尊心や自己肯定感を高めるのにすごく効果的と言われてます 有償無償は自由にして良いから、「誰かのために」と思って活動すると糸口が見つかるかもしれないし 良い人間関係の構築ができると思うよ
技術ある方ならskebとかやればいいのでは
上と被ってるけど… わい描きたいものがそんなにない、デザインの仕事もやってるトピ主と似た感じの人間。知り合いの表紙描いたり表紙やお品書きとかデザインさせてもらったりするとめっちゃ自己肯定感上がるのでマジでおすすめ。 依頼で事務的にやるのがいいのか知り合いのをガッツリ親身にやるか、どっちがいいかは人によるのでやれそうな方から試してみてもいいと思う。
「描くことができません」て、つまりもう描いてないってことですか? それならもう創作辞めてるのでは?創作に縋り付いて創作者を偽ってるかどうか以前に熱量も無く描くこともしてないならとっくに創作辞めてると思います。それか一週間に一回、半月に一回は描いていて、もっと回数を増やさないと名乗れないと考えているんでしょうか? 「自分は創作辞めたんだな」って一度自覚した方が前向きになれて、別の新しいこと始められるんじゃないでしょうか。 そこから描き始めても「また創作者になれた」って思えるし、一旦現状を受け入れることから始めないと 現実と思い込みが混同して架空の否定を作り出して苦しんでいるようにも見えます。 「熱量がある人が創作者」「1ヶ月に○○枚描ける人が創作者」「評価が○○付いてる人が創作者」と基準を決めることは悪いことではないです。不明確なために不安になってしまうなら具体的な基準を自分で決めて、それをクリアしたいのか、したくないのか、なぜしたくないのかなど一つ一つの感情と向き合ってみてください。「分からない」という感情が一番不安を煽ります。
トピ主です。 デザイン業務の傍、絵の仕事も受けたことがあるのですが、個人同士のやり取りに疲れてやめてしまった経験があります。ヒアリングが上手くできず、何度もリテイクが出たことを技術がないと言われればまさにそうではあるのですが…。自分の絵に値段がつくことに恐怖感が生まれてしまったため、絵仕事を受けるという選択肢がありませんでした。一度検討してみようかと思います。 >知り合いのをガッツリ親身にやるか 知人から任せてもらえるのなら、こちらは多少気楽にやれそうです。 朝早い時間からコメントいただきありがとうございます。また後でじっくり読ませていただきます。
>>8
リテイクだるいならskebがいいよ 自分も「描きたいけど描くものがない、でもずっと絵を描いてきたからそこそこ描ける」って状態だったんだけどskebは結構はまった
デザインが嫌になって(出来なくて)今ファイン系の勉強してる者です。楽しいですよ!通信で大学行くとか、哲学勉強するとか、いいんじゃないですかね?似たような人いっぱいいますよ!
わたしもそれ系の悩みを人に相談したことあるけど、「そんなに辛いのになぜやるの?たかが趣味でしょ」みたいなこと言われたので、同類にしか分からない気持ちだと思います。 カウンセラーは当たり外れが大きいので、 心が軽くなるアドバイスをくれないのならそれは貴方には合っていないカウンセラーだと思います。 意味があると感じたら通院したら良いけど、医者を万能と思わないで。 上にもありますが、人のために描いてみるとか。 それから、創作者の友人は居ますか?友人じゃなくても、ツイッターなどで探せば、絵が上手くなりたくてもがいている人や、創作に悩み苦しむ同士が沢山居ます。そういう人の頑張りを眺めていると、『たかが趣味』に真剣になっているのは自分だけじゃないと思えます。 いつか、描きたくてたまらないものが出来たとき、創作を辞めないで良かったと思えるはずです。 完全に心が折れてしまわないように、辛い時はしっかり休みながら、細く長くやってみてはどうでしょうか。